ドラマ「信義」関連の記事を更新しています。「韓国には行ったことがありません」からブログタイトル変更しました。
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最近よく聴いている曲があります。

それは페이지(ペイジ)さんの 달에 지다(タレ ジダ) 「月に散る」。
クリパのOSTの板で教えて頂いた曲です。
とても素敵な曲なのに、教えて頂いた方のお名前を忘れてしまいました(T_T)
あってはならぬ自分の失態を悔やみつつ、知るきっかけを作って下さった
この方に深い感謝を捧げつつ聴いています。

この曲は「チュノ」のOSTなのですが、カン・ドンウォンさんの「デュエリスト」
という映画で動画を作って下さっている方がいて、それが印象的でした。

https://www.youtube.com/watch?v=M93Zvoob_3c
(動画の作成者さん、ありがとうございます)
 ※途中(4:20)で曲が変わっちゃうんです。
  それがちょっとだけ哀しい

同じ作成者さんで、こっちのも好きです♪
https://www.youtube.com/watch?v=5lcL9xQqjyU

「はあぁ・・・カン・ドンウォン、めっちゃ綺麗」
「ハ・ジウォンさん、可愛いなぁ」

それ以外の生き方を知らない。
不器用なキャラってなんだかすごく惹かれるのです。
「チュノ」は未見なのですが、主人公のキャラもきっとこんな風に
不器用な人なんでしょうね。
(と、勝手に妄想)

ここ最近気に入っているのはこれともう一つあるのですが、
それはまた他の記事で・・・

<以下は意訳です。(かなり直訳から外れています)>

달에 지다(月に沈む)  페이지(ペイジ)
  
가슴이 울어도 나는 못가
心が泣いても(あなたのもとには)行けない
서투른 몸짓도 더는 못해
何とも思っていないフリもこれ以上は出来ない
고운 꽃하나를 향내듯
美しい花が一輪だけふと香るように
새들의 노랫소리도 머물다 이는 사라지는
(枝に止まった)鳥たちのひとときの謳い声のように
한켠의 꿈일까
(あれは)束の間の夢なのだろうか

저 달이 슬피 운다
月が哀しく泣き
저달이 슬피 웃는다
月が哀しく笑う
헝클어진 그대 두눈처럼
惑いを浮かべた貴方の瞳のように
내 시들어진 꿈처럼
しおれてしまった私の夢のように

바람이 불어온다
風が吹く
바람이 함께 늙는다
風と共に月日は巡っていく
곱게 자란 꽃들도 다 별이되어 지는데
美しく咲いた花たちは全て散って星になっても
내 맘은 아직도 그 자리에
私の心はまだあの場所に

상처를 남기고 떠난 사랑
傷痕を残して去った愛
어설픈 미련이 나를 울려
絶ちきれない想いが私を苦しめる
어제의 찬란한 태양도 해맑게 웃던 모습도
昨日の眩しい太陽も 無邪気に笑っていた(貴方の)姿も
한겨울 깊은 시름속에 묻혀진 꿈일까
真冬の深い憂いの中で見た幻だったのだろうか

저 달이 슬피 운다
月が哀しく泣き
저 달이 슬피 웃는다
月が哀しく笑う
헝클어진 그대 두 눈처럼
惑いを浮かべた貴方の瞳のように
내시들어진 꿈처럼
しおれてしまった私の夢のように

바람이 불어온다
風が吹く
바람이 함께 늙는다
風と共に月日は巡っていく
곱게 자란 꽃들도 다 별이되어 지는데
美しく咲いた花たちは全て散って星になっても
내 맘은 아직도 그 자리에
私の心はまだあの場所に

바람이 불어온다
風が吹く
바람이 함께 늙는다
風と共に月日は巡っていく
곱게 자란 꽃들도 다 별이되어 지는데
美しく咲いた花たちは全て散って星になっても
내 맘은 아직도 그 자리에
私の心はまだあの場所に

나나나나 나나 나나
ナナナナ ナナ ナナ
나나나나 나나나나 나나나 나나
ナナナナ ナナナナ ナナナ ナナ

 ※「チュノ」はまだ未見なんです(^_^;)
   なもんで、デュエリスト寄りの意訳になっています。
   「デュエリスト」のハ・ジウォン演じるヒロインに寄せて訳してみました。

「あっ」
ガチャン!
どんっ

その声と物音で、ヨンスは我に返る。
三年前のあの日から、妓楼の内廊下へ。
たちまちに心は引き戻される。顔を上げて気を引き締めると、妓楼の間取りを頭に思い浮かべてみる。
聞こえてきた音に曇りがなかったことから、使用人たちが行き来する奥廊下で物音がしたのではないかと
推し量る。
「もうっ、ハナ!」
「・・・ごめん、ミナ」
物音に続いて、二人の若い女の声が聞こえた。やはり、声は近くで聞こえる。己が立っている場所から
二丈(約六メートル)も離れてはいない。この部屋を出て右に曲がった内廊下の突き当たり、奥廊下と交差した
辺りに二人は居るのだろう。
手燭は持っていないのか、それとも先ほどの物音で消えたのか、そちらに煌々とした灯りの気はない。
「おい」
と、背後から声がかかる。
「どうかしたのか?」
扉の障子越しに、ヒョンが尋ねてきた。
「店の者が粗相をしたようです。何かあれば声をかけます」
振り向いて小声でそう答えると、「頼んだ」と一言だけ返ってきた。
まもなく、慌てた足音が三つ近づいてきて女たちがいる場所で止まる。足音は三つとも軽い。女ばかりのようだ。
「気をつけて。水差しを割ってしまったわ」
やってきた者たちに、ミナという若い女が注意を促す。
「大丈夫よ。灯りを持ってきたから。何があったの?」
「この子がいきなり抱きついてきて」
誰かが破片でも拾っているのだろうか。カシャン、カシャンと途切れがちに音が聞こえてくる。
「ごめん、ミナ。だって、だって・・・何か柔らかいものを踏んだのよ。ぐにゃって・・・それでびっくりしちゃって・・・」
しばらくしんと静まりかえる。
「トンニョン、灯りをこっちに向けて」
「ヘミョン、何か見つけたの?」
「ねえ、ハナ。このぺったんこの匂い袋、あんたのじゃ?」
「・・・あ」
気の抜けた声がした。
事は収まったらしい。
そう判断して視線を戻そうとしたヨンスの耳が、不意に聞き覚えのある声を拾う。
「破片は大体拾ったわ。ミナ、怪我はない?ハナも大丈夫?」

「平気よ。ありがとう。お尻がちょっと痛いだけよ」
尻餅をついた尻をさすりながらミナが答える。
「ごめん、ミナ。さすろうか?」
「結構よ」
邪険に返すと、ハナはたちまちしょぼんとする。泣き出すのではないか。そんな風にミナが思い始めたとき、
俯いて傷心の境地だったはずのハナがぱあっとにこやかに顔を上げる。
「ね、見て!これをこうやって・・・ほら、元通りになったでしょ?!」
ぺったんこになった匂い袋を手で揉んで形を整えると、それを手に乗せて見せる。
「・・・そりゃ、よかったわね」
呆れたミナはそう答えるのが精一杯で、他の三人は苦笑するしかない。
と、トンニョンが手燭を持つ右手をゆっくりとヘミョンの方へと向ける。そちらで、何かが動いた気がした。
灯りはヘミョンの背後に立つ、一人の男を照らし出す。
ヘミョンは振り向いて、「きゃっ」と驚きの声を上げると、後ろに退いて男と距離をとる。男は整った顔立ちを
していたが、灯りに照らし出されたその表情は険しかった。
ヘミョンの隣に立っていたホンイも、驚いて後ずさりしようとした。すると、男がすっと手を伸ばしてきてホンイの
腕を掴み、離れることを許さない。じっと見つめる男の視線を受け止めたホンイは、逃げることも忘れて石の
ように固まる。
そのとき、奥廊下の向こうから近づいてくる足音が聞こえた。
「メヒャン様!」
ヘミョンが気づいて声を上げる。
「貴女たち、一体どうしてここに?」
メヒャンが驚きの声を上げると、四人が一斉にメヒャンに群がる。
「あの、ごめんなさい。お水をもらいに行こうとして・・・」
「ハナ、それは後で。それよりも、ホンイが・・・」
トンニョンが目配せをする。奥廊下の壁が死角になってよく見えない。メヒャンは前につと歩み出る。
「!」

ヨンスがいない。
トルベが外の気配に気づくと同時に、小さな悲鳴が聞こえた。視線を上げて目配せすると、トクマンたちも頷く。
一斉に立ち上がって、トルベを先頭にして部屋を出る。やはり、部屋の外にヨンスの姿はなかった。薄暗い廊下に出て、
警戒しながら突き当たりまで進むと、右手に灯りとヨンスの後ろ姿が見えた。妓楼の主メヒャンと、若い女が一、二、三、四、五人。忍ばせた得物の位置を確認しながらそちらに近づくと、女たちはさっと主の後ろに下がった。
ヨンスの背後から回って見てみると、ヨンスが女を一人掴まえていた。
「おい。どうした?」
理由を訊いているというのに、ヨンスは見向きもしない。
「おいっ!」
トルベが声を張り上げると、ヨンスがようやくこちらにを見た。我に返ったのか、女を引き寄せていた手を緩めた。
それでも離すことはない。不思議なことに女のほうも、掴まれた腕を振りほどくことはなかった。
「私の・・・許婚です。なぜここに居るのかはわかりませんが・・・私の許婚、ホンイです」
ヨンスの表情が戸惑いの色に変わる。それを聞いた途端、女の目からは涙がポロポロと零れ落ちた。
「・・・えっ?」
『お前の許婚がなぜ妓楼にいるのだ?いや、待て。ここは妓楼ではないとテジャンは仰っていた。ということは・・・
どういうことだ?』

トルベの背後で様子を見守っていたウダルチもお互いに顔を見合わせる。
「なんだ?」
「ヨンスの許婚だと?」
「あいつ、許婚がいたのか?」
「お前、知ってたか?」
問いかけばかりの小声が応酬する。忙しなくやり取りしているうちに、背後への警戒は疎かになる。一番後ろに立っていた
トクマンが不意に頭を小突かれて、大仰に驚きながら振り返る。
「テ、テジャン!」
声は廊下に響き渡り、皆がこちらを向く。
「何事だ?」
問われて返事に惑う。
「それが・・・よくわからないのです。ヨンスヒョンには許婚がいて。その許婚があの方らしいのですが。でもどうしてここに
居るのかはヒョンは知らなくて、それで・・・」
語尾が口ごもる。自分が知り得ていることはそれが全てだった。すると、テジャンは後ろを振り向いて、
「だそうですが・・・」
と話す。それで初めてテジャンの後ろに女が居ることに気づく。
『医仙?』
『医仙様だよな?』
チマは華やかな装いだが、黒のモンスを被っているせいで身体の上半分が全く見えない。
「あー、なるほど。わかったわ」
聞き覚えのある声が聞こえた。
と、モンスの前を開けてウンスが顔を見せる。平素は化粧っ気のない方だけに、しっかりと入った眉墨や目元と唇の赤みに
トクマンが見とれる。
「それじゃ、後のことは私に任せて」
一番最後に現れてしたり顔でそういうウンスに、ウダルチはただぽかんとするだけだった。

<つづく>
ご無沙汰しています。
更新がないときにもお訪ねくださって有難い気持ちでいっぱいです。

妓楼の間取りはテキトーなのであまり考えないでくださいまし(^_^;)

ちょっとずつ暖かくなってきましたね。
三寒四温の「温」を感じられるようになりました。
いつも遊びに行かせて頂いている梅の画などをを見せて頂きながら、
あっという間に過ぎていく(と思われる)三月の日々を慌ただしく
過ごしていきたいとおもいます。
脚本家ソン・ジナさんが公式サイトに於いて、信義放送終了後にファンの
方々から受けた質問に対して一つ一つ答えた内容を簡単に翻訳したものです。
(質問者のソン・ジナさんへの感謝の言葉なども省略させて頂いています)

タイトルは「50問50答」ですが、質問の内容は50以上ありますし、
質問内容が重複しているものもあったりします。
全部ではないですが、できるだけ紹介させて頂きます。
(質問の順番も翻訳作業の関係で多少前後しています)

更新は不定期です。

Q1 なぜ散水車は使われなかったのか?(演出)
Q2 チェ・ヨンは信じて待ったのか?(心理描写)
Q3 ソン・ユについて その1(人物設定)
Q4 二人の再会シーンの小菊について(演出)
Q5 ウンスは大過去にどれくらいいた?(ストーリー設定)
Q6 ソン・ユについて その2(人物設定)
Q7 「信義」で惜しいシーンと好きなシーンは?
Q8 視聴者にこれだけは伝えたいことをセリフでお願いします。
Q9 天門について(設定)
Q10 手帳と毒について(設定)
Q11 カットされたシーンについて
Q12 ソン・ユについて その3(人物設定)
Q13 天の門について その2 (設定)
Q14 力を入れて書いたシーンは?
Q15 収賄のエピソードについて(ストーリー設定)
Q16 キスシーンは?
Q17 もっと見せたかったチェ・ヨンは?
Q18 ソン・ジナさんもチェ・ヨンに恋を?
Q19 最終回を見た感想はどうですか?
Q20 信義という作品を通して伝えたかった言葉は?
Q21 チェ・ヨンの名ゼリフは?
Q22 なぜプロジェクタだったのか?それが意味するものは?
Q23 あのネックレスは?
Q24 ウンスについて(キャラ設定)
Q25 1話での占いの内容について
Q26 名ゼリフは?
Q27 先生が当初企画されていたストーリーは?
Q28 チェ・ヨンが愛に目覚めた瞬間は?
Q29 ユ・ウンスという名前
Q30 チェ・ヨンというキャラを書いていて気を使った部分は?
Q31 もっと見せたかったチェ・ヨンは? その2
Q32 チョグォルテ(赤月隊)について
Q33 なぜプロジェクタだったのか? その2
Q34 シーンがカットされる場合について
Q35 エンディングの構想について
Q36 スキンシップが抜けたのは
Q37 100年前のウンスは
Q38 ウンスを待つ気持ちは
Q39 なぜ実在の人物を?
Q40 1話での占いの内容について その2
Q41 チェ・ヨンが目覚めたきっかけは?
Q42 イ・フィリップさんがケガをしなければ
Q43 信義を本や映画にされる予定はありますか?
Q44 マンボ師淑は?
Q45 イ・ミンホさんの役作りについて
Q46 チェ・ヨンが恋慕していると言ったとき
Q47 チェ・ヨンとファ・スイン、チョン・ウムジャ
Q48 未公開エピソードについて
Q49 チェ・ヨンというキャラを作ることで
Q50 17話のチェ・ヨンの心境
Q51 一番語り切れなかったキャラは?
Q52 シーンがカットされる場合について その2
Q53 些細なシーンなのに
Q54 カットされたシーン その2
Q55 先生が思い描いたチェ・ヨンは?
Q56 イ・フィリップさんがケガをしなければ その2
Q57 16話のウンスの気持ち
Q58 最終回の撮影は何時まで?
Q59 視聴率の影響を受けて
Q60 最終回のエピローグで
Q61 ウンスとヨンのキャラについて
Q62 16回のチェ・ヨンのセリフで
Q63 どのシーンのチェ・ヨンがカッコいいですか?
Q64 キ・チョルの師父はどうやって・・・
Q65 どのシーンに愛着がありますか?
Q66 ウンスの記憶のシーンで
Q67 恭愍王とチェ・ヨンの政治路線について
Q68 キ・チョルというキャラについて
Q69 「剣が重い」という意味は?
Q70 各キャラを通して伝えようとしたことは?
Q71 キ・チョルというキャラについて(その2)
Q72 チェ・ヨンはいつからウンスを?(その2)
Q73 ウンスの髪が気になるチェ・ヨン?
Q74 おんぶできないという言葉の真意は?
Q75 二人のその後は?
Q76 恭愍王と魯国公主について(ストーリー設定)
Q77 リュ・ドックァン氏とパク・セヨンさんについて
Q78 王と王妃、二人はお互いの気持ちを知っていたのか?
Q79 天の門とは(設定)その3
Q80 内功について
Q81 タイムスリップについて説明してください
Q82 ソン・ユについて その4
Q83 一度くらいはチェ・ヨンを・・・
Q84 都合上入れることができなかったシーンは?
Q85 キム・ヒソンさんはどうでしたか?
Q86 手帳の意図について
Q87 剣の重さについて その2
Q88 イ・ミンホさんのどの演技がお好き?
Q89 何度も修正したシーンは?
Q90 恭愍王について
Q91 9話、キ・チョルの屋敷を訪ねたヨンが・・・
Q92 タイムスリップについて その2
Q93 入浴シーン
Q94 どうして医者と武士だったのですか?
Q95 信義の二次小説について
Q96 ウンスはどうして戻れなかったのか?
Q97 天門について その4
Q98 ヨンが待っていた歳月について
Q99 再び主演のお二人と・・・
Q100 チェ・ヨン以外にも
Q101 百年前に行ったのは切実さの不足?
Q102 16回のチェ・ヨンのセリフで その2
Q103 今後史劇を書く予定は?
Q104 剣の重さを感じたあとで
Q105 ウンスに対する愛とメヒに対する愛
Q106 手帳の内容について
Q107 もし、チェ・ヨンが死んでいたら
Q108 なぜ二人は天門に行ったのですか?
Q109 シーンがカットされる場合について その3
Q110 遺物の意味は?
Q111 高麗時代を選んだ理由は?
Q112 恭愍王について その2
Q113 先生が思い描いたチェ・ヨンは? その2
Q114 フィルムの内容は変わったのですか?
Q115 徳興君が燃やした手帳の内容は?
Q116 チェ・ヨンの忠義について
Q117 ヨンはウンスに一目ぼれ?
Q118 ウンスがショートパンツにした理由は?
Q119 徳興君が毒を盛った思惑は?
Q120 剣の重さについて その3
Q121 最終回のカットされたシーンについて
Q122 チェ・ヨンのモデルになった人は?
Q123 ヨンは何を見つけたのですか?
Q124 OSTについて
Q125 主役のお二人を総評してください
Q126 二人の5年後は?
Q127 ベッドシーンは?
Q128 結末の構想について
Q129 ヨンの初登場のセリフについて
Q130 「信義」というタイトルについて
Q131 台本のト書きの表現について
Q132 ウンスはどうしてすぐに探さなかったのか?
Q133 信義のヒロインが行動的な理由は?
Q134 最終回の終盤でカメラマンが登場したシーンについて
Q135 撮影現場で状況に応じて台本を修正する方はいるのですか?
Q136 三つ目の遺物が最終回まで引きずられた理由は?
Q137 5話のウンスのセリフ、続きが気になります
Q138 海外で販売する際には
Q139 ミンホさんとヒソンさんにかけたい言葉は?
Q140 台本と違うシーンをご覧になったお気持ちは
Q141 本を書かれるのであれば
Q142 企画当時との同期率はどれぐらいですか?
Q143 シンイを忘れる方法を教えて下さい
Q144 1話での占いの内容について その3
Q145 スキンシップが抜けたのは その2
Q146 先生が当初企画されていたストーリーは? その2
Q147 小説について
Q148 展開がリピートされたことについて