<お願い>もうしばらくおつきあい下さいませ

ここでは、「<お願い>もうしばらくおつきあい下さいませ 」 に関する記事を紹介しています。
おはようございます♪

年越し企画により、たくさんの方にご訪問頂き、「いいね」や「ぺた」、
アクセス数の多さに驚きつつ、感激しております。
と、同時に続きモノにしてしまったことに申し訳ない気持ちでいっぱいです。

読みきりのお話を考えていたんですが、間際になってもうまくまとめられず、
ネタを求めて年越しぐるっぽの板をフラフラと彷徨っていたところ、りえさん
提供のネタが目に入って飛びつきました。
あらすじは最後まで決まっていたのですが、やはり避けて通れないというか、
内容にそれなりの説得力を持たせたくて・・・

そもそも妓生をテーマにしたドラマを見ていないワタシ。
テキトーに書き進めていたら案の定、見事なまでに説得のなさにぶつかって
暗礁に乗り上げました(-“-)
で、ここ数日いろいろと調べたりしているうちに、あいまいにしていた方向性
が見えてきて、ようやく再び書き始めたところです。
(調べたといってもウィキでチョコチョコっと調べたぐらいのものですが)

いつも引っ掛かる色問題(困ったり、考えるのが面倒なときにはすぐに女性に
<薄紅色>の服を着せるワタシ)にも直面し、ウンスに萌黄色の服を着せてし
まったので、あとからコーディネートをあれこれ考えなおして悩んだり。布団
の色に悩んだり・・・
(それはもうどうでもいいだろうにという設定で気持ちが変に引っ掛かる)

ちなみに妓楼の話ですが、Rな展開にはなりません。
してもいいかなとふと心をよぎるものがあったのですが、良く考えてみれば
年齢確認とか必要なんですよね。
がんばって避けて通ります。
(避けて通るにもそれなりの理由が必要。うーん、理由づけにも困った困った)

きっと多分明日あたり、続きがアップできると思います(短いですが)
今自分が書いている続きモノ(エトセトラ話)をひとまずおいて、
50問50答もとりあえず脇に置いて。

こっちのお話を最後まで書いていくつもりです。更新はあと二回ぐらいを
目途にしています。(この目測は大概外れますが)

書いているのは楽しいです。
りえさんからお年玉をもらった気分で書き進めておりまする♪
いろいろ考えているうちに一つ、方向性が見えてきて、明るい気持ちで
書き進めています。(書くのが遅いのでなかなか先に進みませんが)

申し訳ありませんが、あと少しおつきあいを頂きたい・・・
というお詫びの記事でした。

どうぞ、よろしくお願いいたします。
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