年末のご挨拶

ここでは、「年末のご挨拶」 に関する記事を紹介しています。
今年も残すところあと二日となりました。

去年の年末は小説の翻訳に追われて年末のご挨拶もろくにできていませんでした。

今年はこんな風にご挨拶できる時間が出来ました♪
そういう意味では今年はちょっとだけ余裕があります。

振り返ってみますと・・・韓国ドラマを一つも視聴完了しない一年でした(汗)
感想記事やあらすじブログをいくつか拝見して、面白そうなドラマをチェックしているんですが、
いかんせん観る時間がないのです。

「信義」の台本翻訳を始めて、最近は禁断の二次小説にも手を染めてしまったので、
まったく時間がなくなっちゃいました(笑)
でも、すごく充実しています。

信義ファンの方がすごく気になっている小説の三巻は、今年は出版されませんでした。
来年は何からの動きがあるのではないかと思います。
(動きがあって欲しいとという願望も大いにあるのですが・・・)

ソン・ジナ女史は今韓国で放送中の「ヒーラー(힐러)」というドラマの脚本を
書いていらっしゃるところです。
(ユ・ジテ氏やチ・チャンウク氏が出演されているようです)
12月末で16話放送のちょうど半分にあたる8話が放送されている頃でしょうか。

ということはあと2か月以内には終わるということで・・・
終わればソン・ジナ女史もしばしの休息を挟んで、
信義の三巻に取り掛かってくれるのではないかと期待しております。

来年も、引き続き「信義」で楽しく時間を過ごしているような気がします。
「信義」ファンの皆様、来年もどうぞよろしくお願い致します(ペコリ)

<追伸>
私も、りえさんのシンイで年越しに参加します。
キ・チョルの屋敷を出た直後のカンファドに向かうシーンを書いてみました。
明日アップしますので、よかったらのぞいてみてくださいナ。

それでは、よいお年を・・・
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
おはようございます。

「信義」がご縁でいろんな方に出会える幸せを実感します。

> 信義の3巻期待しちゃいますね〜。
> 情報よろしくお願いしますね。
お任せを!
何か動きがありましたら、記事でお知らせしますね。
今年は是非とも三巻を刊行して頂きたいものです。

> ところで、チェオクの剣見終わりました!
アクションが派手だったので、私も最初はそちらが気になりましたが、
やっぱりストーリーが切なくて・・・でも、今でも大好きなお気に入りのドラマです。

ソンベクは絶命する前にチェオクに「ジェヒ」って呼びかけていたので
妹だとわかっていたのだと思います。
やっぱりこのストーリー、切なくて今思い出してもウルッときます。

> 平行して奇皇后を見ているので、役者さんがかぶっていたり、イソジンさんは、イサンにしか見えなかったりと、違う意味でも面白かったです。そしてやはり音楽!TSUTAYAに探しに行きましたよ^_^
私の中ではイ・ソジンさんは「紅の魂」のヘタレなアジョシ役が印象に残っています。
(このドラマ、ホラーであまりメジャーなドラマではないのでスルーしてくださいな)
それにしてもイ・ソジンさんて時代劇のイメージが強い気がします。
(気のせいかもしれませんが)
「チェオクの剣」は音楽もよくて、当時韓国の方がどっぷりはまったのも頷けます。

> 今はホジュンどっぷりつかっております。
「ホジュン」面白いですよね。
とは言っても私はいつも「KJ SKY High」のユーモンさんがアップされるあらすじを
追いかけているだけで、動画は見ていないのですが・・・
でもあらすじが詳しいのでドラマを見ている気分で楽しんでいます。

> 明日も楽しみにしお邪魔させていただきます。
はい、ぜひお立ちよりくださいね♪

あの~ シナモンさん
もしかして企画に参加されている「〇〇〇〇しなもん」さんですか?
(違ってたらゴメンナサイ!)


2014/12/31(水) 04:39 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
おはようございます。

>韓国は、付き合えば付き合うほど生きにくい国に感じます。
韓国で起こる事件のニュースを見ると、唖然とさせられることが多いです。
ちゃんとした考えをもっている方には生きにくい国だと痛切に感じます。

以前、韓国は「江陵端午祭」というものを世界遺産として申請し、見事に登録されました。
この登録の際には、「起原は中国だけど、それを韓国で独自に発展させた」という
説明だったようです。
でも時間が経過すれば・・・「起原は韓国だ」と浸透してしまいそうで怖いですね。

ぜひともユネスコにはちゃんとした判断をして頂きたいです。

ソン・ジナ女史は三巻をまだ書いていらっしゃらないので、
しばらくは台本の翻訳や、二次小説を書きながら待ちたいと思います。
待ち遠しいですが、怖くもあります。
書く間隔が開いてしまうと、なんだか前の巻と書き方とかが違ったりする
作家さんもいらっしゃるので・・・

> オリーブさんチャンスですぞ!
(笑)
「起原はソン・ジナさんですが、それを発展させたのは私です」みたいな?
いえいえそんなことを言えば、信義ファンの方々に蹴飛ばされてしまいます(汗)

ふぬっ!
鋭いですね~ 貴女の読みは当たっております。
ラブシーンは苦手なんです(笑)
いつか書けたらと思いますが、その時は自分の照れる気持との闘いになりそうです。

来年は二次小説と台本の翻訳の二本立てで、信義に浸りたいと思っています。

ma2008さんにとっても来年が素晴らしい年となりますように
お祈り致します。
2014/12/31(水) 04:10 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014/12/30(火) 23:31 | | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014/12/30(火) 22:51 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する