登場人物一覧(作成中)

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久しぶりに登場人物のデータを更新しました。

急いでアップしたので間違ってるかも(汗)
あとでみなおします。(2015/09)

青字⇒公式HPを訳したものです。
(2017/01/06 ちょこっと修正)

紹介_チェヨン
チェ・ヨン(崔塋)
『この世に未練のない高麗の男』

29歳。高麗王室護衛部隊の隊長。
660年の時を跳び越えてソウルの女ユ・ウンスを高麗に連れていく男。
高麗のムサ(무사:武士)だ。
それも王の護衛部隊ウダルチのテジャン((대장:隊長)だ。
女も金も興味ない。
この世に未練はない。
趣味は寝ること。
特技は長時間寝ること。

この世に未練がひとつもない、ゆえに死ぬことは恐ろしくもない。
死が恐ろしくない者は小細工を弄さないものだ。
だから大概は、策を練るより真っ向から立ち向かう。⇒(正面突破)
死ねば、それまで。
そうして遂行した任務の一つが、天門に入って天の医員を連れてきたことだった。
何故か、あの数多い天の医員の中で彼女を連れてきてしまった。

チェ・ヨンの唯一の望みは、うんざりした宮を出て自由に生きること。
だが天の医員ユ・ウンスに会い、彼女とともに高麗の新しい王、恭愍王を守るなかで、
彼の望みが狂い始める。
チェ・ヨン、彼はこの泥沼のような高麗の政の場から出て、自由を勝ち取ることができるだろうか?



紹介_ウンス
ユ・ウンス
『この世に未練が多いイマドキの女』

33歳。整形外科専門医。
元外科医。
しかし外科が辛いだけでお金にならないことを知った瞬間あっさりと整形外科に乗り換えた。
三年ほどあくせく働いて、金持ちの友人を唆して出資させて江南(カンナム)で開業医になる
のが目標だった。
そんなある日エキストラの扮装をした男に拉致された。
そして高麗に到着した。
何?高麗時代?は?チェ・ヨン将軍?え?コンミン(恭愍)王?
馬鹿言わないで。

抗生剤もなくて、細菌への概念もないこの野蛮な時代から一日でも早く21世紀に戻りたい。
戻らなきゃいけない。
なのに・・・連続殺人犯、サイコパスな男がやたらと気になる。
彼のそばには恭愍王と魯国公主がいる。
いくら理系出身でも歴史は少しぐらい知っている。
だけど、彼女が知っている歴史と何かが少しずつ違う。
一つ誤れば、高麗がなくなって未来の大韓民国も全く変わってしまうようだ。
愛国民族愛、地球平和みたいなものに全く関心のなかった彼女が歴史と政治に割り込み始めた。
あの男、チェ・ヨンのために。
あの男の乾いた心の深層にある悲しみを覗いた後では何だか彼を一人にしておくことが
できなくなったから。



紹介_キ・チョル
キ・チョル(奇轍)
『人々の心を手に入れ、そして世の中を手に入れること、それが私が生きる醍醐味だ』

高麗貴族。奇皇后の兄
人を操って、人々に自身を敬拝させる。
それが彼を生かす動力だ。

宮女として元国に行った妹が元の皇后になった。
わざわざ妹を元に送って、その周辺の人々を操って彼女を皇后にさせる事は実に楽しい過程だった。
そして彼は奇皇后の兄上徳城府院君として、高麗の天下を轟かせる権力者として立ち上がった。

キ・チョルが人を操る武器は人々が持っている欲や野望などの感情だ。
今まで彼が変えられなかった人間、成功できなかった企み事はなかった。
だが、彼が操縦できない人間が現れた。
武士チェ・ヨンは彼の予測とは全く違う反応で彼の戦略をつまづかせると今や恭愍王を背に負って
あえて彼と敵対し始める。
天界からきたという医員、この女はまったくもって変だ。
彼の誘惑に女は答える。
「うるさいわね」

『手に入れられないものは徹底的に壊す』というものまたキ・チョルのスタイルだから、彼らは
死なねばならないだろう。
だがまだそうしたくはない。どうしても手に入れたいおもちゃではないか。
必ず私、キ・チョルがこの二人を手に入れなければならない。



紹介_コンミン王
コンミン王(恭愍王)
『私は誰だ?』

王になりたい王。
十二才で元国の人質となって連れて行かれ、実兄や甥が高麗王の座について力なく
その座を追われるのを見た。
鬱憤がたまった。
武功はおろか乗馬さえ習わなかった。
国の力がないのに、戦う方法を習ってどうするのか。

元という国は元の女を夫人としてあてがい、ある日突然高麗の王にさせてくれた。
反抗心で夫人になったその女を嫌うことにしたが、王という座は逆らう対象ではない。
どうするか?

王となって故国に戻る途中で二人に会う。
一人は護衛隊長として高麗から来たチェ・ヨンで、もう一人はチェ・ヨンが天から
拉致してきたウンスという医員だ。
その医員が言った。
天の歴史の本に、自分は元国に対抗する有名な王として記録されていると。

少しずつ希望が芽生え始めた。
この二人が私の傍にいればひょっとして私はまともな王になれるのではないか。
私が王になればこの世はもう少し良くなるのではないか。

そう信じてもいいだろうか?



紹介_王妃
ノグク公主(魯国公主)
21才。元の公主。
毅然で、果敢で、自尊心が強い女性。
王妃ではなく、女として恭愍王に嫁いだ。
(彼を)愛して、高麗の皇太子に嫁いだのだ。

しかし心を閉ざした彼はただの一度も彼女をまともに見なかった。
寂しさは憎しみに変わった。
彼女の胸の中の王は愛であり、憎しみであり、憐憫であり、怒りだ。

そして自身がそれほど愛する男。
王が自身の祖国である元に向かって刃を向ける。
元と高麗の間の危険な綱渡りを王と一緒に行う人物。



【キ・チョル側の人々】
紹介_火手印
ファ・スイン(火手印)
火攻の使い手。
右手に熱を集中させる火攻を使う。
キ・チョルと同じ師父の下で武功を鍛えた師妹。
幼いころから武功を鍛えるために訓練対象として人を殺してきた。
だから人の命の重さがよく分からない。

男が好き。
この世で男を美貌と嬌態で惑わすほど面白いことが他にあるだろうか。
師父が死んだ今、この世で恐ろしい人はキ・チョル師兄だけ、この世で愛おしむ者は師弟
天音子だけだった。

だが最近一人の男が目に入った。
彼女に流されない男。
この世でそんな男は存在できない。
新しいゲームを始めなければならない。



紹介_天音子
チョン・ウムジャ(天音子)
音功の使い手
テグム(笛)で音波の武功を使う。
まだ修練が完璧ではなく、対象をきちんと決めて攻撃することができない。
修練する過程で猫や鳥を度々殺すことになる。
それが彼の哀しみだ。人より猫や鳥を遥かに好むから・・・

記憶もない幼い頃から師父は彼に武功を教え、彼の世界は師兄弟とテグムだけだ。

師姉である火手印に片思いしているが、それで何をどうしようというつもりはない。
無関心に・・・息だけして生きる。生きるのにそれ以上何をする必要があるのか?



紹介_ヤンサ
ク・ヤンガク(ヤンサ)
キ・チョルの参謀、専用医療関係者、占い師。
世間で『神秘な方術と予言』で有名だった大賢者ク・ヤンガクをキ・チョルが抱き込んで
自身の手の者にした。
主にすることは祈祷、呪文、祭祀などの方法で予言を行って病気を治療することだ。
もともと明晰なので専門的な勉強をせずとも見よう見まねでほとんどの専門家以上の
実力を持った。
しかし最も重要な業務はキ・チョルの専門秘書職。
野卑な権謀術、おべっか、計略で人を苦境に落とすこと、不正などを実力だと信じている。



紹介_キ・ウォン
キ・ウォン
キ・チョルの実弟。
キ・チョルと共に代表的親元派。高麗の安危より一族の権力が大事だ。
高麗朝廷の中枢である枢密院の密直司副使(正三品)。
要職について権勢を享受しているが、実状は兄キ・チョルの行動部隊の隊長なだけ。
自ら事を企てられない。



紹介_チャウン
チャ・ウン
高麗の官僚、キ・チョルのスパイ。
高麗の監察官。
御史大夫(正三品)だが、自身の職位を利用してキ・チョルに忠誠を尽くす。
キ・チョルが宮に潜ませておいたスパイであり部下。
宮で起きた全てのことについて情報を収集してキ・チョルに報告する。



紹介_チョヒャン
チョヒャン
殺人集団黙家(ムッカ)の一員。
魯国公主の侍女として潜入し、小頭のマンティルに情報を流していた。
一度目の襲撃で瀕死を負った魯国公主がウンスによって助かったことを報告し、
二度目の襲撃の際には隙をついて魯国公主を殺そうとするものの、ヨンに制圧される。


紹介_マンティル
マンティル
殺人集団黙家(ムッカ)の小頭。
魯国公主を帰国途中で襲撃し、殺す任務を請け負うものの、一度目の襲撃は天から来た医員が
瀕死の魯国公主を救って失敗する。
チョヒャンからウンスについて報告を受けたマンティルはそれほど腕が立つ医員ならば是非とも
ムッカに必要だと判断してウンスを誘拐する。
二度目の襲撃も失敗し、三度目の襲撃を試みたものの合流するはずのスインが遅れたために遂行出来ず。
遅れてやってきたスインに殺される。

オ・ドクソ
金吾衛の散員(正八品の武官職)。
港から王宮に向かう王の一行の前をふさいだ。
(キ・チョル側から到着を遅らせろという指示で動いた模様)
ヨンが風よけを脱ぐように命じ、ウダルチの勢いに負けて道をあける。
ドラマでも、台本にはあったのに映像化されず。
小説では1巻p178で登場。


紹介_カンファド
カンファドの都司(トサ)
カンファドの都司(トサ)は、今で言うと県知事?
キ・チョルの悪事に加担する。


紹介_狩人
猟師
テジャンを探しているチュソクの前に現れる。
カンファド都司の部下。


【王側の人々】
紹介_チェ尚宮
チェ尚宮
40代。魯国公主護衛尚宮。
皇室内の最高尚宮であり、ムガクシ(魯国公主の女護衛隊)を統率する。
幼いころから宮廷生活をしてきたので高麗王室と貴族の権力構図において博識だ。
それのみか、宮の外の在野(宮仕えしない)の者とも親密な関係を持っている
隠れた実力者。

チェ・ヨンの叔母でもあり、チェ・ヨンが逆らえない唯一の人物。
幼い頃チェ・ヨンに武術の基礎を教えてやった最初の師匠でもある。
王が帰国した後には魯国公主を護衛してチェ・ヨンを助けて王の高麗を築く手助けをする。



紹介_アン・ドチ
アン・ドチ
王の内官。
王が元国で人質生活をしていた時からずっと仕えていた。
歴史的に恭愍王に代わって命まで捧げた者として記録されている忠誠の側近。



紹介_チョ・イルシン
チョ・イルシン
40代。王の信用できない臣下。
権力のために何でもする男。しかし残念なことに彼は頭がそんなに良くない。
だが、自身に利益になる判断は動物的に早い。どんな選択をすれば自身が安全かを
本能的に知る生存本能を持った。
だが、権力と富貴に酔って感覚が麻痺する。
ブレーキが故障した機関車のように、彼はもう止められない状態で暴走する。



紹介_チャン・ビン
チャン・ビン
『下級の医師は病気を治し、中級の医師は人を治し、上級の医師は国を治すと言います』

33才、高麗最高の医員。
王と王妃を診る医員で、医術では高麗最高と認められている。

幼いころから貿易商人である父について各国を歩き回り、天竺国(インド)で医術を学んだ。
医術に役立つと点穴法と内功の運氣法も学んだ。
おかげで小競合いでは身を守れるが、戦いは苦手だ。
戦って相手をケガさせてまた治すのは愚かなことだと思うから。
当初はウンスから天の医学を学ぼうと思ったが、結局ウンスに請われて彼女の漢方医学の
師匠になる。
現代の商業医師として生きてきたウンスに、医者の本質を気づかせる役割を担う。



紹介_トギ
トギ
30才。薬草園に住む女性。
幼いころから薬草を育てて成長した。
どんな薬草でも直接食べて試してきたので(喉に?)傷を負って言葉が話せない。
気難しく、薬草しか知らない。チャン・ビンに片思い中。
なぜならこの世で自分と同じぐらい薬草についてよく知っているので。


大臣その3
イ・セダル
国子博士大菴(テアム)?
ドラマでは第二話でキ・チョルの罠にはまって他の大臣たちとともに毒殺される。
小説では1巻p199に名前が登場するのみ。


大臣その2
チャン・ドギョン
御史大夫(オサデブ)康熙(カンヒ)?
ドラマでは第二話でキ・チョルの罠にはまって他の大臣たちとともに毒殺される。
小説では1巻p199に名前が登場するのみ。

大臣その1
アン・ジョンス
門下侍郎(ムナシラン)桃睦(トモク)アン・ジョンス?
ドラマでは第二話でキ・チョルの罠にはまって他の大臣たちとともに毒殺される。
小説では1巻p199に名前が登場するのみ。


紹介_アンジェ
アン・ジェ
禁軍の指揮官?
チェ・ヨンの幼馴染み。
父親同士が知り合いで、ヨンの師匠ムン・チフは王に殺される前の晩に
アン・ジェの父と会っていた。
(そのときにアン・ジェは師匠から「剣が重くなった」と聞いた)
ドラマでは後半で登場するが、小説では王の帰国の際にヨンたちを出迎えた。(1巻p185)


紹介_キョンチャン君
慶昌君
高麗30代王。
忠恵王の庶子で、恭愍王は叔父にあたる。
倭寇の討伐が思うように進まなかったことを理由に元から一方的に廃位されて
カンファド(江華島)に流刑に処される。
キ・チョルの罠にはまり、ヨンを救うため自ら毒を飲んだ。


【ウダルチ】
紹介_チュンソク
ペ・チュンソク(チュンソク)
30代前半。ウダルチ部隊の2番手(副長)
心の底からチェ・ヨンを尊敬して従う。
『男は生涯ただ一人の主君に仕えるものだ』と考える実直者。
国と王に対する忠誠は当然で命より重いと考えて生きる。
原理原則主義者でウダルチ部隊内の規律を維持するのはチュンソクの役割だ。
しかし女の前ではいつも頭が真っ白になる。
女性を相手にするぐらいなら虎何頭かにかかっていく。
素手の勝負で負けたことがないスバク(手搏)の達人。



紹介_テマン
オ・デマン(テマン)
10代後半。チェ・ヨン専門の連絡兵。
元国との国境地帯、人里離れた山の中で生まれ育った。
オオカミ少年のように文明よりは野生がなじむ。
そんな理由で元と高麗の言葉が話せるが少しおぼつかない。感情表現も足りない。
猛獣の長所を生かした武術を駆使して、軽功の達人並みに速い。
チェ・ヨンが彼を助けた後、ひたすらチェ・ヨンだけに従う。
王?よくわからない。



紹介_チュソク
チュソク
20代後半。ウダルチ部隊の3番手。甲組組長。
おしゃべりで小ずる賢いところがある。虚勢も少しある。
本当は怖いことも多いが、絶対に顔に出さないようにしている。しかし顔に少し出る。
ウダルチ部隊の隊員らしく武術の実力は抜きんでている。チェ・ヨンに憧れている。
(憧れから)知らず知らずのうちにチェ・ヨンを真似ようとする傾向がある。



紹介_トルベ
トルベ
20代半ば。
自称高麗のカサノバ(女たらし)だと本人だけが思っている。
主な関心事は女、次に女、その次も女。
性格がせっかちでテマンのどもりがちな話し方に我慢できない。ケンカすることも。
軍服を着る時もなんとかカッコよさを出したがる。



紹介_トンマン
トンマン
20代初め。ウダルチ部隊の末っ子。
テマンと共にウダルチ部隊の一番下っ端だ。ウダルチ部隊のスマイルボーイ。
トルベが関心を持つ女たちのほとんどがトンマンに興味を持つ。
戦闘経験がまだない初心者なので戦う機会が来るのを待っている。
早く数多くの戦闘で数多くの功績を立てたい。



ペクサン
小説のみのキャラ(1巻p109)ではなく、ドラマにも存在していたキャラ。
ドラマでは出演シーンがカットされた模様。
ウダルチ。乙組の所属。
恭愍王の帰国の途で宿屋が二度目の襲撃に会った際、魯国公主を抱いたチャン・ビンに
ついていたウダルチ。
ドラマでは外に出た途端に待ち伏せしていた敵に殺された。
(小説ではチャン・ビンたちをかばって絶命した)

ミョンホ
丙組のウダルチ。
小説でのみ登場。
ヨンたちが王を迎えに行く間、留守を預かっていたウダルチの一人。
帰国したヨンたちを出迎え、重臣たちがいない理由をヨンに話す(1巻p184)

チョモ
チョモ
ウダルチ隊員。(画像左端の人物)
ドラマでは終盤に登場する隊員。
(ウンスが新入隊員としてヨンに挨拶する際に同席していた)
小説では、1巻のp147でチュンソクがこのチョモ(小説の表記はチョムオ)に
入り江に船を用意させに行かせていて、序盤からの登場となっている。


【ムガクシ】
紹介_チャンヒ
チャンヒ
キ・チョルがムガクシに潜り込ませている間者。
王妃の傍で起きる出来事を報告している。
(王妃が宮に入ったときに、チェ尚宮が通訳を頼もうとしたムガクシ)
中盤でチェ・ヨンが間者の存在に気づき、チェ尚宮に捕らえられた。


紹介_ウォル
ウォル
13話でウンスを警護していたムガクシの一人。

紹介_ヨンシ
ヨンシ
13話でウンスを警護していたムガクシの一人。


【チョグォルテ】
紹介_ムン・チフ
ムン・チフ
チョグォルテのテジャン(隊長)。
ヨンの父と知り合いで、ヨンは10際のころからチフのもとで鍛錬する。
父が亡きあと、師父であるムン・チフをたよってチョグォルテに入る。
メヒをかばって忠恵王の剣を受け、壮絶な死を遂げる。


紹介_メヒ
タン・メヒ
チョグォルテでは副長チェ・ヨンに次ぐ三番手。
特殊な内功はなく、軽功と鞭に長けていた。
ヨンと将来を約束していた仲だったが、テジャンであるムン・チフを
喪った責任を感じて後に自害する。


【その他】
紹介_お坊さま
奉恩寺の僧
境内でチェ・ヨンに「神医はどこにいますか?」と尋ねられた僧。
時代劇の扮装をしている人に道を訊かれたのでどっきりカメラかと思いつつ、先ほど目にした
コエックスの垂れ幕を思い出して教えた。

紹介_ヨンの父
ヨンの父
チェ・ウォンジク。
ドラマではヨンの夢の中でのみ登場する。
小説では、自分が文臣で外敵から国を守るために武器を手にとって
戦うことができない身を嘆き、息子チェ・ヨンには幼いころから武力を
身につけさせた。


紹介_忠恵王
忠恵王
高麗代28代王。
恭愍王の実兄で、慶昌君の父である。

若い頃から遊戯三昧で政治に一切の興味がなく、父王から譲位されたものの
あまりの乱行ぶりに廃位された。
その後父王が亡くなり、再び王の座についた。
チョグォルテのムン・チフを死なせた王。
その後忠恵王は元から素行を注意されて元国に呼び出され、その道行の
途中で亡くなった。
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コメント
この記事へのコメント
あんな3さん

トギについて、SBSの「信義」公式サイトの登場人物についての記載を直訳した際に
私の知識不足により、悲しいお気持ちにさせてしまったこと、大変申し訳ありませんでした。
人物紹介の記事内容にありましたトギの記述、およびコメントの中でやり取りしていた内容に
ついては、先ほど削除致しました。

これらの内容は私の知識不足であって、それ以外の何物でもありません。
その点だけはご理解下さいますようお願い申し上げます。


おりーぶ
2017/08/15(火) 02:37 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
初めまして、偶然こちらを見つけました。どうしても気になってのコメです。

トギについて。
小説でも人物紹介でトギは自閉症とありました。
こちらでは、若干の自閉症がある、と書いてありました。
非常に悲しいです。
ソンジナさんの知識不足。
加えておかしいと思わずに載せているこちらの記事。

自閉症は障害名です。
若干の、などと表現するものではありません。しいていうならば、自閉的傾向がある、とするものです(2017からは全て自閉症スペクトラム)。

トギは自閉症ではありません。
自閉症の子を育て、また20年以上自閉症の子どもや大人と関わった経験から断言できます。何故ソンジナさんがトギを自閉症としたのか、人との関わり方をいっているのか、定かではありませんが、ソンジナさんも間違った知識からそう設定したとしか思えません。

ドラマそのものとは区別していますが、このトギの自閉症という紹介、関係者は悲しい気持ちになります。
トギが自閉症だという設定、紹介は必要だったのか、無くてもよかったのでは無いでしょうか?
2017/08/13(日) 10:12 | URL | あんな3 #y5ou25a6[ 編集]
おはようございます♪

> チュソクはヨンへの忠誠心の厚い隊員だっただけに彼のラストを惜しむファンも多いですよね。でも、そんな事情が有ったとは驚きです。

この話はたぶん韓国のネットのニュースで知ったか、信義の公式HPにあったのか・・・
情報元は不明です。
他の作品に出演する予定があるから最後まで出演する副隊長ではなく、
チュソク役だったのかもしれませんね。
もしかしたら当時すでにギャラ問題があって、そのことで降板されたのかも。
あとになってみれば推測しかできないので何とも言えないのですが。

私の情報収集アンテナは低くて、よほどのニュースでない限り、
ビビッと受信できません(笑)
「信義」にはまってからは他のドラマに関心がなくなり、韓国ドラマの情報は
疎くなるばかりです。
「信義」のキャストが他のドラマで活躍されているんですね。
嬉しい限りです。

情報ありがとうございました♪
2014/11/18(火) 05:11 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
おりーぶさま


こんばんは。


チョモは台詞有ったんですね〜。

>チョモはあとから追加されたキャラなのかもしれません。

チョモの扱いがなんとなしに中途半端で謎でしたが、この説だったなら納得できますね。

>今後小説のほうでソン・ジナ女史がこのチョモをどう扱うのかも楽しみの一つです。

そうですね、24話で連れ出したのがチョモだったのかの真偽など。
今後の課題?として楽しみがまた増えました♪



>チュソク役の俳優さんが他のドラマに出演されるので降板

チュソクはヨンへの忠誠心の厚い隊員だっただけに彼のラストを惜しむファンも多いですよね。でも、そんな事情が有ったとは驚きです。


ウダルチ隊員を演じた俳優さん達キャスティングについて感じていた疑問なんですが、
例えば、日本のドラマならシンイの副隊長役も
きっとそこそこ経験を積んだ俳優さんを選びますよね。
ウダルチ隊員でいうならば、チュンソク役の俳優さんよりチュソク役の俳優さんのがキャリアが有るのに選ばれなかったのも不思議でした。
(でも総合的にはドラマのままのキャスティングで”良し”なんですけどね)

おりーぶさんはウダルチキャスティングの裏事情等なにかご存知ですか。
ほかにも、裏話等ご存知でしたら、教えて頂きたいです♪


追伸、参考迄に
下記は私のウダルチ隊員キャストへの認知度です。


チュソク ドラマ主人公の友人役や数カット出演の脇役など複数目にした事有り
そこそこ韓国ドラマを見ている人ならば、認知度有りかと。

テマン(正確にはウダルチ隊員ではないんですよね)  
   シンイ視聴以前に彼が出演した「what'up」視聴の機会がありましたが、
   あとから振り返っても彼の存在すら記憶しておらず。テマンはヨンの次    に好きだっただけに今になって後悔しました)

チュンソク、トルベ、トクマンはシンイが初見。
net検索するも(シンイにハマった当時は)3方とも出演ドラマの情報等0
(最近、シンイ通の方の情報によりトクマンはドラマ「ピノキオ」出演しているそうです)
2014/11/18(火) 00:14 | URL | らいか #-[ 編集]
おはようございます♪

> 彼の名前
> × チュモ
> ○ チョモ
>
> でしたかー。
> おっちょこちょいなんで、勘違いでそのまま覚えてしまう事がたま有るんです。
> 大変失礼しました。

いえいえ。
というか私も小説を読み込んでいないので・・・もしかしたらチュモがいるかも
しれません(汗)
そのときはご容赦くださいネ

> 小説では1巻から名前が出て、生き残る彼。
> ラスト迄台本の出番が有るのに。
>
> ・ドラマでは一度も名を呼ばれる事も無く、台詞も無く、存在感まるでなし。
> ・彼の印象に残る出番と言えば、終盤のちょっと映る程度。
> ・副隊長、トルベ、トクマン達他の隊員と扱いに明らかな違いが有りますよね。
>
ウダルチのメインとしてはチュンソク、チュソク、トルベ、そしてトンマンが
登場しますね。
最初から設定が決まっていたので公式HPの登場人物紹介にも載っています。
チョモはあとから追加されたキャラなのかもしれません。
キ・チョル側に内通させるウダルチ隊員が必要になって後から登場させたのかなぁと
思ったりもします。

チュソク役の俳優さんが他のドラマに出演されるので降板することになりました。
それで台本が変わって、戦死することになったのかもです。
そのまま出演したのならば、20話のシーンにはチョモではなく、チュソクが
あの場にいたという可能性もあるのかなぁと考えたりします。

> 私もドラマを最初見たとき、チョモがだまして連れ去ったと思っていました。
> それで不思議に思い、当時繰り返し見たたのですが、チョモでない別人です。
> でも20話のチュモ役の代役として24話の彼が登場した設定なら話が変わってきますね。
やっぱり別人ですよね
ウダルチの主要メンバーに裏切り者がいた・・・という設定はちょっとイヤだったので
ここは名前は一緒でも俳優さんが替わっていてよかったです。
(どういういきさつでそうなったのかは不明ですが)

ちなみにチョモは20話のあのシーンで一言だけセリフがありますよ。

今後小説のほうでソン・ジナ女史がこのチョモをどう扱うのかも楽しみの一つです。

2014/11/16(日) 06:13 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
おりーぶさま


こんばんは。

既におりーぶさまに調べて頂いてしまったようで、お手数おかけしてしまいスミマセン。


彼の名前
× チュモ
○ チョモ

でしたかー。
おっちょこちょいなんで、勘違いでそのまま覚えてしまう事がたま有るんです。
大変失礼しました。

そして、チョモの顔ですが、
簡単な特徴しか挙げなかったのにお解りになられたんですね。
おりーぶさまに画像添付して貰った左端の彼 がチョモなんですね。予想していた彼で合っているようで安心しました。


小説では1巻から名前が出て、生き残る彼。
ラスト迄台本の出番が有るのに。


・ドラマでは一度も名を呼ばれる事も無く、台詞も無く、存在感まるでなし。
・彼の印象に残る出番と言えば、終盤のちょっと映る程度。
・副隊長、トルベ、トクマン達他の隊員と扱いに明らかな違いが有りますよね。




>病み上がりのウンスを火手印(ファ・スイン)が襲撃してきて、テマンやチェ尚宮が 相手をしている間に、このチョモがウンスを連れて逃げる

私もドラマを最初見たとき、チョモがだまして連れ去ったと思っていました。そうなるとチョモはキチョル側の人間てことになりますよね。
ウダルチ隊員を装った間者だったの?と。

それで不思議に思い、当時繰り返し見たたのですが、チョモでない別人です。
二人とも目が細く似た顔立ちですが、
24話の連れ去った彼のが20話のチュモより目が細く狐の様なキツイ顔立です。

でも20話のチュモ役の代役として24話の彼が登場した設定なら話が変わってきますね。

2014/11/16(日) 04:05 | URL | らいか #-[ 編集]
おはようございます♪

らいかさんがおっしゃっているのはこの左端の隊員のことでしょうか?

http://blog-imgs-48.fc2.com/m/a/d/madakankoku/20_012.png

彼は「점오チョモ」という名の隊員です。
ドラマでは20話終盤で、ウンスを新入隊員としてヨンに紹介するお膳立てを
している一人ですね。

このチョモなんですが・・・
最終回の台本でも登場しています。
病み上がりのウンスを火手印(ファ・スイン)が襲撃してきて、テマンやチェ尚宮が
相手をしている間に、このチョモがウンスを連れて逃げるわけです。
だけど、彼が連れて行ったのはヤンサが待ち受ける馬車。
そのまま彼は馬車を操って宮を後にします。

「チョモ」という隊員ですが・・・
20話と24話(最終回)では、何となく顔が違うような気がします。
(同じ人だったらごめんなさい)
なので、他のドラマとの掛け持ちが調整できなくて他の役者さんが
演じたのかなぁと考えたりしています。
でも、個人的には却ってそのほうがよかったです♪
他の隊員たちとわきあいあいとやっていたのに、サラッと裏切られる
のはやっぱイヤだし、不自然な気がしますから。

小説もパラパラとめくって見つけました。
1巻の147pに登場していましたね。
彼の名前は小説では「チョムオ」となっていますが
韓国語表記は<점오>なので私は「チョモ」と訳しています。
(後日キャラ紹介の記事を更新しておきます)

二次小説の作家の方々はこのシーンを参考にして登場
させていらっしゃるのかもしれません。

「チュモ」という人物ではないのですが・・・
2014/11/15(土) 05:27 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
おりーぶさま

こんばんは!

覚えて頂いていて光栄です。

お恥ずかしながら、小説は1度読みしかしておらず、はっきりとした場所迄は記憶しておらずでして。
調べる迄に少し時間を頂けると嬉しいです。
近日お邪魔します。

追伸
未だシンイの二次にどっぷりハマっているのですが、そこでお世話になっている作家さん数名がチュモを登場させておりまして。
チュモの顔は、私だけが分っていないだけで、
他の方はご存知なのかもしれない。
と気になっていたんです。
2014/11/15(土) 00:14 | URL | らいか #-[ 編集]
おはようございます。

> いまチュモが誰なのかが凄く気になっています。
> 小説1巻を見るとこの「チュモ」と言う名をよく目にしました。

きゃー、申し訳ないです。
キャラ紹介も書きかけのままですね(汗)

私、まだちゃんと小説を読んでいないんです。
さーっと目を通しただけです。

「チュモ」が何ページで登場しているのか教えて頂けますか?

よろしくお願い致します♪
2014/11/14(金) 04:53 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
いまチュモが誰なのかが凄く気になっています。
小説1巻を見るとこの「チュモ」と言う名をよく目にしました。

ドラマを全話視聴する限りチュモと呼ばれた人は居なかったけど、ウダルチの中で肌が白く細い目(わりと三白眼)トクマンと同じような髪型で割と登場する人が居るんです。
その人がチュモなのかも?
と候補内に入っていますが、これが正しいのか怪しくて・・・。

参考迄に
隊員の注目度は副隊長、チュソク、トルベ、トクマンよりは下の扱いで、チュモと思わしき彼の台詞はほとんどなかったような気がします。

よろしくお願いします。
2014/11/14(金) 01:48 | URL | らいか #-[ 編集]
おはようございます。

> 高麗王のお話を少しお伝え致します。
>
> 1218年に蒙古の軍勢が朝鮮半島に騎兵を武器
> に侵攻略奪をくりかえし高麗全土を踏みにじりました。武臣政権の抵抗や三別沙の闘いもあり、かろうじて直属国にはならず王室は保全(領土、主権 、軍隊を確保)したが高麗は100年間、元の干渉をうけました。元宗以来死後のおくりなには忠誠の忠をつけました。
>
> 元の皇室から高麗の王妃を娶るようになり朝鮮歴史上例をみない王室間の国際結婚がつずき、
> 1274. 81に日本遠征のため物資の供給をしいられた。1280年以降「征東行省」が設けられ、高麗王が長官でしたが「タルガチ達櫓(木辺なし)花赤」という監視官を派遣し内政干渉した。
> 元は、金、銀、穀物、人蔘、服飾、「海東青」と呼ばれる鷹、皇室の女性を貢女としてつれていき宦官まで徴収した。
>
> 1330年に生まれたコンミン王は11歳で燕京(北京)にはいり1351年12月、21歳で王位につくまで燕京で過ごした。
> 即位後、中国大陸の事情に明るく、大陸各地で反乱がおこり元の退潮を感じ、反元政策を強烈に推し進め高麗の自主性民族性の回復に力を注いだ。
>
> これが、王妃 を簡単に受け入れない描き方をせざるを得ない理由だと思います。
>
> 又コンミン王 チェヨン、 イサンゲの強力 なエピソードがあるのですが機会があればお伝え致します。
>
ありがとうございます♪
ちょうど年表を作成している最中なんですが・・・記事の内容があちこちへ飛ぶので
どういう風に構成したらよいものかと頭を痛めています(笑)

年表を5年分ずつぐらい紹介しながらその中でチェ・ヨンや王の話を盛り込んで
いこうかなぁと・・・考えていて。

エピソード、ぜひご紹介ください♪
お待ちしております。

> 内緒のオマケ
その速度のお話は納得できます。

そうですね。
価値観の違いはすごくわかります。
だからこそ価値観を一つにしてなんとかその力を制御して
思うままにしたいのが政府なのでしょう。

いいものは自分で飲んでいるんですね。
気持ちはわかります。
ならばぜひそれを飲んでみたいと思わせてくれる・・・奥の深い国ですね。

2014/02/11(火) 04:09 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014/02/10(月) 17:55 | | #[ 編集]
こんにちは♪

> かなり、詳しい記述があってビックリでした!
私も翻訳してて「へぇ~」と思うことが多かった、楽しい作業でした。

> また、画像のロン毛のヨンも素敵で、見るだけで幸せです♪
このときのヨンって鎧の下に赤い服を着ているんですよね
ドラマでは赤い服と言えばチョグォルデだったので・・・なんかへぇ~と思ったんです。

> スインが、一番、愛しいのはウムジャなんですね?
そうですね。
彼女にとって「愛おしい」というのは恋愛感情はないけれど大事にしたい人という
気持ちなんだと思います。
ウムジャには気の毒ですが、どこか家族のように思っているのかもしれませんね。

> また、ウムジャも、猫や鳥などの動物を殺めるのには、悲しみを感じているとか‥。
スインとキ・チョル以外の人間に関心がないということなので人を殺すことにもあまり
何も感じてないみたいですね。
却って猫や鳥のほうが気の毒だと思っているあたりに彼の心の孤独さを感じます。

> ヤンサが、占い師兼医者なのはビックリでした!
> ただの参謀かと。
ええ、この人かなり賢い人だったみたいですね~(笑)
ドラマのキャラだとそんなことあんまりわからなかったんですけどね。
(あの前髪のせいでコミカルだったと・・・)

> また…イルシン。。
> 40代とはビックリでした!
> 50代過ぎかと‥。
> 老けてますよね?
> 内容より、年齢にビックリしました(笑)
設定とドラマを演じている俳優さんのギャップを感じた部分ですよね。
絶対50代に見えます!

> コモニムの40代もビックリでしたが(笑)、ヨンの最初の師匠なんですね~?
ドラマのときの設定なので、あとで小説化するにあたってその部分は変わったのかも
しれませんよね。最初の師匠だという記述はなかったので・・・
でも、そういうことがあったから余計に頭が上がらないという裏設定があったので
あれば二人の関係性はすごく納得です(笑)

> チャンビン先生のお話は、小説内で、少しありましが、、今回の初発見は、ウンスにハヌルの医術を習いたがっていたことでした。
> ドラマでも小説でも、ウンスの医術に驚きはあっても、興味がないのかな?っと。
医術に関する知識であればいろいろと教わりたかったチャン・ビンだと思います。
だけど彼女に請われて、まずウンスに高麗での医術を教えることが先になっちゃったのかもしれませんね。
でも教えていく過程で天ではどうしていたのかという話が出てくると思います。
そういう中でチャン・ビンも新しい知識を得て医術に役立てていくのではないかと思います。

> トギちゃんの人物紹介は、早めにして頂き本当にありがとうございました!
ここは前に紹介したので・・・同じですね。
テマンと友達ということですが・・・どうにかなって欲しいなぁ(笑)

> チュンソク、やっぱり、女性が凄く、苦手なんですね~?
ぜーんぜんダメっていう設定みたいですね。
トラを相手にしたほうがマシだなんて(笑)

> チュソク♪
> ヨンに憧れているんですね~?
ちょっとキャラ設定で扱いがひどかったですね~
ま、ドラマではウンスのことをしゃべっちゃうのでしょうがないと言えば
しょうがないですが・・・ウダルチの三番手なのに、気の毒でした。

> トンマン君に、女性を取られているエピソードは爆笑でした(笑)。
トルベのキャラ設定は面白かったです。
カッコつけて女性の前に立っても、アイドル的な感じのトンマンにみんなの
関心が集中してたんでしょうね(笑)
> 軍服でカッコつけるトルベも、浅はかで可愛いですね~
女にモテたい!という気持ちがにじんでいるキャラ設定でほほえましいです。

記事をいろいろと下書きしているんですが・・・年表の続きを完成させようとしたら
けっこう時間がかかっちゃってます(笑)
タイムスリップを考えてみた記事も下書き中ですがこれもまた途中で止まってて。
人物紹介も小説の人々やドラマの人たちを加えたいし・・・

ということで一人でまだまだ「信義」で楽しい日々を送っている私です。

風邪が流行っていますのでお身体ご自愛くださいね。
2014/02/09(日) 15:54 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014/02/09(日) 04:33 | | #[ 編集]
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