韓国ドラマ 「信義」脚本家と信義ファンのQ&A 後篇 <ネタバレあり>

ここでは、「韓国ドラマ 「信義」脚本家と信義ファンのQ&A 後篇 <ネタバレあり>」 に関する記事を紹介しています。
Q&Aの後篇です。
今回はキャラやストーリー内のセリフ、小道具などについて書きます。

Q:韓国の信義ドラマファンの方からの質問
A:信義の脚本家ソン・ジナさんの回答
⇒:私の個人的な意見

  ※ここでは下記のように時代を呼ぶようにします。
    現代:2012年。ウンスがいた時代
    過去:1351年。ヨンがウンスを連れ帰った高麗の時代
   大過去:1251年。ウンスがヨンと離れ離れになった百年前の高麗
       (その頃高麗は元に支配されていたのかな?)
    
    ちなみにウンスが天の門を通ったのはこんな感じ。
    現代(2012)→高麗(1351)→現代(最終回で薬を持って戻る)
       →大過去(1251)→現代(一瞬だけ)→高麗(1355)

Q:ヨンのキャラと設定について苦労したこと
A:ヨンは口数が少ないという設定だったのでセリフを考えるのに苦労した。
  自分が気に入ってるセリフは「편생입니다.하루나 여칠이 아니고」
                (一生です。一日や数日ではなく)
  
  もう少し可愛くて幸せな姿を描きたかったが序盤で監督や他の人たちからダメだとカットされ
  まくってしまい、中盤以降は減らしてしまった。

Q:ヨンはいつからウンスを愛し始めたのか?
A:いつの間にか、もしくは最初から

Q:ヨンが覚醒した直接的なきっかけは?
A:先王(キョンチャン君)の死によるもの

Q:ヨンの好きなシーンは?
A:今の気分だと、22話の一人で戦ったヨンのシーン(ミノはもうヨンだと思った)

Q:ヨンがウンスを好きだと自覚したのはいつ?
A:メヒのスカーフを解いたときに彼女への気持ちを認めたのでは?
 
Q:剣が重いというのは?またそのきっかけは?
A:人の命が重かったのだということをヨンが知り、師匠はそこで終わったけれども師匠を越えて
  奪った命の重みを抱えたまま大義を果たすようになっていく成長を描きたかった。
  ヨンは誰かを守ることでずっと生きてきた。でも一方的に守るのではないということに気づいて
  重さを感じるようになったのかも・・・

Q:ヨンがウンスの髪に触れたがったのは?
A:乱れを直すつもりで触ったらその衝動が止まるかもしれないと考えたけど、触れられずという
  感じ?

Q:ヨンがおんぶできないといったセリフの意図は?
A:おんぶすれば刀が持てない→武士orウンスという選択にも似たセリフにした。

Q:ヨンが16話でウンスには心がないといったセリフの意図は?
A:一度ぐらいヨンにグチらせたかった。ウンスに直接そんなことを言うのはヨンのキャラじゃない
  と思ったから。

Q:ヨンが17話でうろうろしていたのは?
A:叔母と話をしたあとで行ったり来たりしていたのは、ウンスが宮殿に一人で残ると言って
  行ってしまい、王の警護も職がないのでできない状態で。
  いつも何かを守るために生きてきたヨンにとって何もすることがない状態だったので何をしたら
  いいのかわからずウロウロしていた。

Q:ウンスのキャラと設定について苦労したこと
A:チェ・ヨン将軍の第二夫人のユ夫人を意識して名前を決めた。
  ウンスの感情描写がなんとなく少ないように思われたのは自分の計算ミス。
  本当なら9話あたりからウンス目線で話を進めていきたかったのにできなかったので。
  8話と16話を山場と捉え、16話ではウンスがヨンを愛している気持ちを認めるようにしない
  といけなかったのにうまくセリフにできなかった。
  ウンスにはきれいな衣装を着せたかったのに監督にはウンスのキャラにこだわりがあったので
  無理だった。
  
Q:ウンスの好きなシーンは?
A:今の気分だと、19話のエンディングで百年前のウンスがセリフなしで登場したシーン
  (孤独な感じがものすごく表現されていた)

Q:5話でウンスが瀕死のヨンに話しかけているセリフの続きは?
A:考えてなかった

Q:ウンスは本当にヨンが恋慕していると思ったのか?
A:多分冗談にしてしまおうとしてわざとからかったのだと思う。そのままだとぎこちなくなるから。

Q:チャン侍医について
A:高麗においてのウンスの師匠として活躍するエピソードを用意していたけど、当初よりも医療系の
  話が敬遠されてしまい、登場シーンがかなり縮小されてしまって残念。
   ⇒それに加えてケガで途中降板だったので本当に残念ですよね。

Q:トクフン君が二度目に毒を盛った目的は?
A:一度目と同じ。解毒できれば医仙だと思うし、できなければ自分と同じ口先だけの人間だと。

Q:信義を通じて伝えたかったこと
A:一日しか生きられなくても愛しながら生きよう「하루를 살더라도 사랑하면서 살자」

Q:黄色い小菊を登場させた意図は?
A:花言葉が『信頼』だったから

Q:どうして医者と武士という設定だったのか?
A:刀を使う二人のやりとりが多い話を考えてこうなった

Q:遺物について(特にプロジェクタ)
A:ウンスが両親と別れの挨拶ができるようにと組み込んだ。
  もともとはウンスが高麗に行くときに持っていくつもりが、都合上現代に戻ったときに持って
  いくことになって何となく不自然になった。
  現代で持って行ったネックスレスについては自分も知らないので答えられない。
   ⇒どうやら現場で急遽ネックレスをウンスに持たせたらしいので台本にはないそうです。

Q:ウンスは手紙や手帳を持ったまま大過去に行ったのか?
A:持って行った。
  大過去でウンスは自分が持ってきた手帳や手紙、フィルムケースなどを燃やすシーンがあった。
  それを焼くことによって高麗の時代で王が見ていた手帳の最後のページも燃えるということに
  なっていたけれど、話がややこしくなるのでカットした。

Q:トクフン君が焼いた手帳の残り部分に書かれていた内容は?
A:最終回でのウンスのナレーション部分がその内容だった。

  ⇒ということでナレーションの部分を抜き出しました。
  『ひたすらあの人を助けるために走ったソウルのその時間』
  『あの日、どの瞬間の何がいけなかったのか・・・
   一度離れたあの人のところへもう一度行くために何が必要だったのか?』
  『私の(あの人への)想いが足りなかったの?それとも信じる気持ちが(足りなかったの)?』
  『私はまたあの人と離れてしまった』
  『死にかけているあの人を置いて来たあの世界から、百年前の世界に一人残された』
  『それでも私は信じてる。あの日あの人は死んでなかったと信じてる』
 
  『誰かが言った。切実な想いが縁を作り、記憶だけがその瞬間を果たせると』
   ⇒この部分だけはウンスの手元にありましたよね。


いかがでしたか?
なんとなくモヤモヤしていた疑問が解決したのではないでしょうか?

それにしても韓国の脚本家さんてすごいですよね~
熱心なドラマファンの質疑応答に丁寧に答えてるんですから。

ソン・ジナさんは「信義」の小説版を執筆中で、今は1巻が昨年10月に刊行されています。
王が元から王妃を伴って帰国するところから始まり、ドラマでいうところの3話の終わりまでが
小説の第1巻の内容となってます。
あと3冊刊行されて全4巻ということらしいですが・・・待ちきれません!!

半年以上経ってやっと第2巻が今週出版されるみたいです。
表紙の画像がアップされてました~
信義小説表紙

なんと1巻のよりも大幅に増ページされた440ページの内容だとか・・・
ネットで発売されたら代行輸入するつもりです。
あとの2冊もすぐに刊行してほしいな~(翻訳できなくてもとりあえず手元に置いておきたい)

ドラマでは寡黙だったヨンですが、小説では自分の心情をかなり吐露した内容になっているので
あのときにヨンがどう思っていたのか、そしてウンスが心の中でどう思っていたのかよくわかります。
あー続きが早く読みたいです。

ドラマのブログ記事も落ち着いたので小説版の「信義」の意訳(テキトーですが)をやっていきたいと
思ってます。
多分日本では出版されないから記事にしても大丈夫かな?と思ったりしてますが・・・

よかったらまたお立ち寄りくださいね♪
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コメント
この記事へのコメント
おはようございます。

華陀は「華佗」とも書くようです。
日本のウィキでは「華佗」で掲載されています。
(私も初めて知りました)
字が違えば、検索でヒットする内容も違ってくるのではないでしょうか。

英語では「Hua Tuo」と表記するようです
(ネット情報なので自信ないですが・・・)

華陀は曹操が生きていた時代の人物です。
けれどもその医術はたぐいまれなものでした。
マビサンという薬を使って麻酔をかけることができたり、
手術のようなものを行っていたという伝承もあるそうです。
その卓越した能力が
「或いは彼はタイムトリッパーだったのでは?」
という仮説をソン・ジナ女史に抱かせたのかと推察します。

ちなみにソン・ジナ女史はSFが好きで、アイザックアシモフや
「銀河英雄伝説」のファンだそうです。

余談ですが、日本では「三国志」がものすごく好まれていて、その中に登場する
曹操に絡んで華佗というキャラがゲームにもよく登場しているようです。

> でも、なによりも、ミンホ君の表情に心惹かれます。
「信義」のファンになる方はやはり彼の醸し出す「チェ・ヨン」という
キャラに夢中になるのだと思います。(私もその一人です)
ウンスのキャラがおしゃべりなせいか、それと対比するようにチェ・ヨン
というキャラは無口で、それがまたいいんですよね。
「目は口ほどにものをいう」とはよく言ったもので、切ない感情を見事に
表現してくれました。

ソン・ジナ女史はキャスティングが決まったときに不安があったそうです。
若い彼にチェ・ヨンというキャラを演じられるのかと。
その不安はすぐに払拭されました。
「彼以外にチェ・ヨンは考えられない、ミノはもうチェ・ヨンだと思った」
と絶賛していたそうですから。

イ・ミンホ氏はチェ・ヨンというキャラを監督と相談しながら作り上げたそうです。
きっと男からみても「かっこいい」というキャラが二人の理想だったのではないかしら?
と思います。
そうしてそれを見事に表現してくれました。

彼の他の作品はといえば「シティハンター」ぐらいしか記憶にないのですが、
これもまたよかったですよ。
ただそのあとに「信義」を見ちゃったので記憶がかなり吹っ飛んでますが(笑)

2015/04/03(金) 05:07 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
丁寧にお答えいただきありがとうございました。

女性に特別なカリスマ的魅力を与えるのに、並みの医学の力では説得力がないので、未来の医学の力をもった女性が必要であったのですね。時空ファンタジーの必然性が納得されます。

なるほど、検索してみると、「華陀」でヒットしました。伝承上の人でなく、実在した医者なんですね。

女医だけでなく、男性でも当時は医者の地位は低かったとか。華陀は、「シンイ」で語られる「話」と違って、医者としての地位の低さに見切りをつけて、曹操のもとを去ったとあと、連れ戻され処刑されたと史書に書かれているようです。それが、華陀の人徳をしのんで(?)の出典不明の伝承(?)が、「シンイ」で語られる「万人のための医術たるべし」ということでの天空への出奔となるんでしょうか。脚本家の方の創作か、それとも、伝承が記された本があるのか、是非とも、知りたいものです。

私は、韓国語を知らないのですが、「華陀」は英語ではどうなるのでしょうか。横文字でわかると、さらに、検索できそうです。韓国語でいろいろ、お読みになれるので、素晴らしいですね。脚本家のサイトにアクセスできるなんて本当に羨ましいです。

こういう歴史の暗黒部(詳細不明)から生まれる伝承というものは本当に魅力的で、かつ、かつての人々の(こういうことであったらいいのにという)願望を反映しているようで、心惹かれます。

また、このドラマでは、若き王とヨンの二人の関係もみどころですね。時代にはそぐわない近代的面が、一見優柔不断に見えてしまう王。そんな王が、自分が名分を得るためにヨンに犠牲を強いていることを理解していることこそ、ヨンの「恥を知っているかたです」という王様評になるんでしょうね。

でも、なによりも、ミンホ君の表情に心惹かれます。普通、カップルのからみでは女性の顔をアップするものですが、こと、ミンホ君の場合、例外的に彼の方に、より、カメラがまわってますね。ヒソンさんも、本当に、ナチュラル・ビューティなんですけれど、ミンホ君の深い表情には引き込まれるんですよね。韓国の男優さんは、整形にせよ、目の醒めるような美貌の人が多いですが、彼の場合、美貌が彼の人間としての存在の深いところにまでリンクしているといったら良いのでしょうか。「シンイ」における彼の魅力を語るのはむずかしいです。どう表現すればいいんでしょうね。
2015/04/02(木) 21:56 | URL | シンイマニア #-[ 編集]
おはようございます。

ドラマのブログはたくさんあります。そこは韓国も日本も同じだと思います。
脚本家のソン・ジナ女史は公式サイトを持っています。
サイトの管理人は別にいて、彼女は自分のドラマ台本や近況をアップしたり、
ファンたちが交流できるように掲示板などもあります。
韓国で「信義」の放送が終わった2012年11月ぐらいに企画がありました。
「50問50答」というタイトルで、ファンが信義に関することを質問し、
ソン・ジナ女史が答えるというものです。
質問は100をゆうに超えていましたよ。
(質問の内容がダブっているものもありますし)
この企画が終わったあとも、ソン・ジナ女史に質問する人は絶えず、
女史は答えられる限りは答えています。(今でもたぶん)
こちらのサイトではファンの方同士はもちろん交流されていますが、
地方でのオフ会とかもあるみたいですね。

この50問50答もいつかは翻訳しようと思うのですが・・・
さすがに量がすごくて腰がひけている状態です(笑)

二次小説も書いていらっしゃるかたがいましたが、日本のように
たくさんの作家さんがいるかどうかは未確認です。

> 脚本家はヨンの第2夫人をテーマに選んだということですが、
この質問については私見となりますことをあらかじめご了承ください。

第二夫人をテーマにしたわけではなく、第一夫人の情報がほとんど
なかったからだと思います。

日本でもそうですが、女性が歴史の表舞台に出ることはほとんどありません。
後世に名を残すような子を産んでいれば、その名もまた歴史の書に記される
ことはありますが・・・

では、なぜ第二夫人だけ記述があったのか。
それは彼女が名門の家柄出身だったのと、彼女の産んだ娘が娘を産み、
その娘が嫁いだ人物が歴史に名を残す人物だったからだと思います。
チェ・ヨンが第二夫人と一緒に墓に入っていることもあって
墓碑には第二夫人の名が刻まれています。
(フルネームではなく、「柳氏夫人」と記述されているのみ)

韓国のウィキペディアにも第一夫人の記述はまったくありません。
恐らくさほどの名家出身ではなかったうえに、チェ・ヨンとの
間に子を成さなかった、あるいは若くして亡くなったのかもしれません。

「医者」というのはこのドラマのコンセプトの一つです。
「剣と刀(メス)」。
人の命を奪うものと救うもの。
その対比を描いてみたかったとソン・ジナ女史が答えていました。
医者としての活躍シーンが少なかったのは裏番組でちょうど同じような
タイムスリップ+医者モノをやっていたので、脚本を変えざるおえなかった
とも聞いています。

立場的に弱いものが権力者と対等に渡り合おうとした場合、
彼らが畏怖を抱くような存在でなければ負けると思います。
そういう意味では医者という属性は魅力的なのかもしれません。

ヒントとなるような史実・・・があったのかどうかは不明です。
でも、華陀という存在はすごくドラマになりやすいと思います。
(ウィキペディアで読んだだけでもけっこうおもしろいので)

チョ・イルシンが語った華陀の伝説が本当だったのかどうかは
不明です。
2015/04/02(木) 04:45 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
こんにちは。

韓国でも、日本におけるように、韓ドラをテーマにしたブログはさかんなのでしょうか。また、脚本家に質問するほど、韓国でも、熱心な「シンイ」ファンがいて、放送終了後も、ネットで語りあっているのでしょうか。

脚本家はヨンの第2夫人をテーマに選んだということですが、なぜ、第1夫人でなく、第2夫人なのでしょうか。史実として、特別ななれそめでもある人なのでしょうか。

ふと思ったのは、大ロマンスもぶちこわしの展開です。つまり、ウンスがヨンのもとに戻るまでに、ヨンが結婚してしまっていたら、第2夫人に甘んじたのだろうかということです。

また、この脚本家のかたは、「大望」でも、ヒロインを医者にしていますね。「ホジュン」などによれば、女医の社会的地位は高くなかったようですが、女性の能力の発揮しづらかった時代、魅力的属性だったのでしょうか。

このようなドラマを書くにあたり、ヒントとなるような史実があったのか、気になります。また、伝承にしても、たとえば、華陀の伝説は、書き記された原典でもあるのでしょうか。

また、教えていただけるとうれしいです。
2015/04/01(水) 21:47 | URL | シンイマニア #-[ 編集]
はるはるやまさま
コメントありがとうございます。

> あの時、2人はそんな風に思ってたのね?!みたいに。
ですよね!!
二人の心の内を知って、より一層ドラマが好きになっちゃいます。

> 翻訳、私も書き起こし中です。
私はヨンとウンスが登場しないシーンは全く興味がないのでさっさと
読み飛ばしたいのですが、どこをどう読み飛ばせばいいのかも
わからないので仕方なく全部訳してる次第です(笑)
なのでたぶん翻訳にめっちゃ時間かかりそうですね。

一年ぐらいは小説『信義』を読んでその世界に浸れるかもしれませんね。
のんびりと楽しんで翻訳作業進めていきます。
2013/05/11(土) 22:06 | URL | おりーぶ<別室> #-[ 編集]
またまた来てしまいました・・・
2巻、出るんですね!情報に感謝感謝です。
ほんとに待ち遠しい~~

小説のお陰で主人公二人の心情が詳しく分かって、ドラマ視聴の楽しみが倍増しました~
あの時、2人はそんな風に思ってたのね?!みたいに。

翻訳、私も書き起こし中です。
難しいけれど、日本語でぴったりの表現を思いついた時の感激はも~~
(韓国語レベル低いので、多分間違いも沢山あるでしょうけど)
私も当分信義の世界に浸り続けそうです!

翻訳のほうも、楽しんで下さいませね。
2013/05/11(土) 13:00 | URL | はるはるやま #37ezwEqo[ 編集]
コメントありがとうございます。

私も『信義』は久しぶりにハマったドラマでした。
『シティハンター』もよかったですよね~ あのドラマも大好きです。
もう一度見直したいのですが、今はまだチェ・ヨンにひたっていたい♪

翻訳記事は時間がかかるのでのんびりと進めるつもりです。
(翻訳本が出たらいいのにと切実に思ってます)

気長におつきあい頂けると嬉しいです♪
2013/05/11(土) 02:41 | URL | おりーぶ<別室> #-[ 編集]
コメントありがとうございました。

私も本当のところは翻訳本が出てくれないかなぁと期待しております。
なんせ私の韓国語はレベルも低いのでうまく訳せないことが多くて時間がかかるし、こんなニュアンスでいいのかなぁと悩んでしまったりですから。
本が出てくれることを期待しつつのんびりと翻訳記事を書いていきますので、ときどきお立ち寄り頂けると嬉しいです。
2013/05/11(土) 02:32 | URL | おりーぶ<別室> #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/05/10(金) 21:24 | | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/05/10(金) 09:13 | | #[ 編集]
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