韓国ドラマ あらすじと感想「信義」第1回 <ネタバレあり>

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「花より男子」のときには目もくれなかったイ・ミンホ氏に「シティハンター」で見事にときめいて
しまったワタシ(笑)

そんなイ・ミンホ氏の時代劇ってことで興味津々だったんですが、ちょっとキャストが心配で。

なんでも「大王四神記」の制作陣だそうで・・・このドラマのペ・ヨンジュン氏はカッコよかったし、
内容はまあまあだったのですが、ヒロイン役がどうにもこうにも(笑)
二人並ぶと明らかにヒロインのほうがめっちゃ年上に見えてしまい、興ざめな感じでした。

今回の「信義」では、イ・ミンホ氏の相手役はキム・ヒソンさん。
・・・確かキム・ヒソンさんのほうが10歳ぐらいは年上のはず・・・と心配して見始めたものの、
まーーーーーったく違和感なく、それどころかどっぷりと二人にハマりきってしまいました♪

回を追うごとにキム・ヒソンさん演じるウンスのキャラがほんとにほんとに可愛くて(笑)
彼女はきれいとか美しいとかっていう表現が似合う人だとは思ってたけど、このドラマでは
可愛い♪可愛い♪を連発するほどウンスのキャラに夢中なワタシ♪

それに愛情を抑えた演技をしているイ・ミンホ氏もまたカッコよくて~♪
彼が着ている衣装がまた似合うのよ~~ステキだわ!

なんで韓国では視聴率が低かったのか不思議。
編集が稚拙だとか、シナリオがどうのこうのと言われていますが、私にしてみれば「へ?」って
ぐらい気にならないもので・・・というかウンスとヨンの二人しか見えてないんですけどね(笑)

長い感想記事は当分書かないで過ごしてきたのに、ここにきて「書きたい!」熱が急上昇。

ってことでなるべく主役二人に絞って記事を書きます。

第1回
プロローグは中国の漢末期の伝説の名医華陀(ファダ)という人物のお話。(アニメ)
華陀に治せない病気はなく、麻酔をかけて腹を切り内臓を治療する外科的な技術が素晴らしかったと。
同じ時代に生きていた曹操は頭痛持ちで悩んでいたんだけど華陀はアッサリこれを治してしまいます。
曹操は華陀を自分の手元において専属の侍医にしたかったのに「この先一生曹操だけを診るのはイヤ」
と逃げてしまう華陀。
逃亡した華陀を追いかけた曹操の部下たちはついに華陀を見つけますが、彼の下での贅沢や暮らしや
名誉で釣っても答えはノーと言われ、ついには「従わなければ殺す」と脅す部下。
「じゃあ、曹操は後年こういわれるだろう。『曹操は民を救う華陀を殺した愚かな君主だ』」と。
で、部下が華陀を殺そうとした瞬間嵐が起こって、天から一筋の光が岩に射し込み穴ができ、華陀は
笑いながらその穴に入っていっていってそのまま岩に消えてしまいました。
これが神医と呼ばれた伝説の医者華陀のお話ってことで。

時代は流れて・・・1351年。
華陀が消えた岩がある山の近くを行進している一団。
ここは元と高麗の国境近くで、王の臣下イルシンは近くの山の山頂から不思議な赤い雲が出ているのを
見つけます。
「・・・華陀?」とつぶやいているぐらいだから伝説で有名な場所なのかな?

自分たちの後ろをずっとついてきている奴らがいるという副隊長の報告に「わかってる」と面倒くさそう
に答えるイ・ミンホ演じる崔榮(チェ・ヨン)。
  →雨に濡れた姿がステキ~♪
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川を越えれば高麗なのに先行で行かせていた連絡兵テマンが戻ってきて船が手配できなかったと報告。
(どうやら全部船が出ていて明日の昼にならないと戻らないとか)
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船は少なくないはずなのになんで手配できないんだと副隊長チュンソクは言いますが・・・
隊長のヨンはしばし考えたあとでここで一泊すると王に報告し、王はそのようにしてくれと答えます。

ヨンは王専属の皇室護衛部隊迂達赤(ウダルチ)の隊長。
旅館をひとつ借りきって王と王妃を滞在させるヨンの指示に、副隊長チュンソクは不安そう。
背後を尾行してきた奴らがここで自分たちを足止めしてるんじゃといいますが、旅館はここだけじゃ
ないし、野営しろってか?と意に介さないヨン。(罠だとヨンもわかってて泊まるみたいで)
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どうやって警護するつもりですか?と真面目なチュンソクに、寝っころがったヨンは
「そりゃ・・・もう・・・一所懸命・・・」
と答えながら寝ちゃって(笑)
こんな状況は数えきれないぐらい経験しているだろうウダルチの一団。
敵は待ち伏せしていたんだからこっちも襲撃に備えて隊形をとれと指示するチュンソクに、部下たちは
各窓に立ち、出入り口を机などでふさぎます。

イルシンはヨンが王を軽視していると不満たらたら。
幼いころから10年もの間元に人質として行っていた王がようやく高麗に帰ってきたっていうのに
護衛がショぼい、ほんとなら旗を何百本も立てて馬もたーくさん使って警護するべきなのにと。

このころの高麗は元の属国扱いで、イルシンから王と呼ばれている恭愍(コンミン)王は12歳で
元の人質になり、今回の高麗への帰国も元が前王を退位させたから戻れるってだけ。
帰国して王位に就け、王妃として元の姫魯國公主(ノグクコンジュ)を手土産に授けてやる、高麗に
権威なんてないから警護は最低限にしろ、服装や髪形は元のスタイルのままでいろということで。

ヨンは王の滞在する部屋にずかずかと入ってきて、
「二人を守るのはこっちもしんどいから同じ部屋にいてくれ」と二人の同室を要求。
元から何もかも押し付けられていい加減ウンザリなコンミン王は当然ながら押し付けられた王妃も気に
いらないから自分の部屋に入ってきた王妃を睨みつけてます。
王妃(パク・セヨン)はそんなコンミン王を真っ直ぐ見つめ返してて・・・
(この女優さん、雰囲気あるね~ 元の衣装と髪型がすごく似合ってます)
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夜半になってやはり敵の襲撃はあり、夜襲には備えていたものの思っていたよりも敵が多いと王に報告
したヨンは自分から離れないでほしいといいます。
ビビりながらもそうすると返事した王に、「それなら守ってさしあげられます」とヨン。

敵の猛勢で部屋の中まで押し入られますが、ヨンの約束通りパニクって逃げ出したりせずに
彼のそばにいた王。
だけど敵は代わりに王妃を襲撃して・・・首を刀で斬られてしまい倒れる王妃。

 ※ウダルチ隊員の軽装ってすごいカッコいい~
  鎧をつけるとどうも「大王四神記」とカブってる感があるんで・・・この服装のほうがいいわ~
  ヨンのヘアスタイルも今のほうが好き♪
  高麗に戻っちゃうとちゃんとした格好になるんだけど・・・髪形は断然こっちのほうがいい!!

侍医のチャン医師(イ・フィリップ)が応急処置を施すんですが・・・ヨンは気功?みたいな
ものを扱えるのかな?
それで心拍数を下げて出血を抑えたもののヘタに動かしたら大量出血して死んでしまう、裂けた血管を
縫う必要があるけどそんなの神医でもないかぎりムリだというチャン侍医の言葉にイルシンは昼間に
見たあの赤い雲を思い出します。

でもとにかくなんとか姫を助けないと高麗が滅亡してしまうと訴えるイルシン。
属国扱いだけどまだかろうじて属国にはなってない状況で元の姫が死んでしまえば元が攻め入る口実を
作ってしまい、それこそ我が国の滅亡を意味してしまうというイルシンに、王はヨンの考えを聞き
ますが・・・
臣はただの武官だから政治のことはわかりませんと国の一大事なのに興味なさそうなヨン。

「王になった途端に国を滅ぼすんだから自分は大したものだな・・・」と他人事みたいにつぶやく王に
イルシンは興奮したように「いますよ!神医はこのすぐ近くにいます!」と言います。
ヨンは立ち上がってどこにいるのかと聞き、迎えに行こうとしますが、イルシンが彼は天の上にいる、
その天の門が近くにあると言い出したので胡散臭そうな表情の王。
でもあんまりにもイルシンが熱心に言うし、もうそれしか手がないから彼に出発の準備をさせます。

ヨンが襲撃者たちの狙いは最初から王妃だったのだろうと王に話します。
(これはちょっと傷つく話だよね、王のことなんて鼻にもかけてないってことだから)
で、高麗から自分を迎えに来てまた帰国する長い旅路で何を考えてた?と聞かれたヨン。
「善良な王様で民は幸せだろうな~ってだけです」
とあたりさわりない答えのヨンに、「お前は私が嫌いだろう?」と王がたずねます。
(ヨンのぶっきらぼうな態度にそう感じていたんだよね、王は)
会う前から私のことが嫌いだったんだろ?なんで嫌うんだ?私はお前の王じゃないかと。

答えをはぐらかそうとしたヨンは王が真剣にたずねているんだとわかり・・・
「先王は14歳で王になったけど歳が若すぎるという理由で元から廃位され、殿下は21歳。
 14歳21歳も臣からしてみれば幼いのは同じ、その上殿下は10歳で元に行き、そこで育ってる
 から元の考え方を持っているだろう。そんな方にこの国を任せる私たちはなんて不運なんだろうと
 思ってます・・・・以上です」
率直すぎる意見にショックを隠せない王。高麗の民たちはみんなそう思っているだろうという王に、
「この10年で5代目の王だ、民も関心ないでしょう」
と傷口に塩を塗っちゃうヨン。
それでも正直に言ってくれてありがとうと声をかけて立ち去る王に、
「だから・・・特別にキライっていうんじゃありません」と個人的な感情がないことをとりあえず
伝えたヨンで。

祈祷の準備を終えたイルシンのところへ王とヨンたちが向かいます。
そこには大きな岩の間からまばゆい光が渦巻いていて・・・天界に言った華陀はそこで弟子を育て、
300年に一度この門を通じて弟子を地上に送り出すという言い伝えがあると興奮気味に語るイルシン。
天の門と呼ばれるその光の渦から一段と強い風が吹き、今こそ天の門に入り華陀の弟子を迎えにいく
べきだーーというイルシンですが、自分は行きたくないからヨンに行くように王命を出せと言い、
ためらう王。
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イルシンの言ってること全部を信じるわけじゃないけどやってみなくちゃと自分を見つめる王に、
「命じてください。行ってきます」
と一礼して光の先へ向かうヨン。
副隊長が「隊長!」と声をかけますが、「王命だ」と淡々としたヨン。
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テマンも追いかけてきますが、副隊長が制止して。
(ちなみにテマンはヨン専用の連絡兵だそうで。いつだってヨンにくっついて一緒に行動してます。
 そっけないご主人様にすっごくなついてる犬みたいでいじらしいし、かわいいですね~ )

ヨンは現代のソウルへタイムスリーップ。
出てきたのは寺院かな?大看板のニュースでは太陽の黒点爆発に伴う宇宙暴風に警戒するよう呼びかけ
ていて。
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高層ビルのネオンやものすごいスピードで行き交う車に当然ながら警戒しまくりのヨン。
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そこへ通りがかったお坊さんに、自分は下の世界から来たものです、ここに来るべき身分じゃないのは
わかってますがどうぞお助けくださいと頼むヨン。
華陀(ファタ)だの神医だのと言われてもよくわからないお坊さんですが、医者を探してることだけは
わかったようで。

ヨンが首をケガしているというと、それなら整形外科だよと教えてあげます。
ただの医者じゃなくて神医を探しているんですというヨンに、有名な医者がいいのかと思った
お坊さんはそこのCOEX整形外科?ならいい医者がいるよと紹介してあげます。
さっきそっちの方向に行こうとしたものの、車の往来がめっちゃ激しかったのであきらめたヨンは
どうやって行くのかと聞きますが、すぐそこに見えてるんだから「ただまっすぐ行けばいいんだよ」
と答えるお坊様。(お坊さんはヨンの格好を見て、こりゃドッキリだよね?と電話かけてました)

ヨンはお坊様のアドバイス通りに大通りをまっすぐ横切って目的のビルに到着(笑)
(これがいわゆる『正面突破』ってやつで・・・この作戦は後に何度も耳にします)
ロビーでは展示会をやってるのかな?見たこともない機械に戸惑いながら漢字で書かれた整形の文字を
頼りにある部屋へ入ります。
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そこは整形外科医ウンス(キム・ヒソン)が大勢の人を前にセミナーで発表してて・・・

ヨンは大勢の前で鼻の美容整形について発表しているウンスを見て、彼女こそが神医なのだと確信。
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発表を聞いていた人たちは時代劇みたいな服装のヨンが入ってきて発表の内容よりもそっちが気に
なるし、その彼を引きずりだそうと警備員たちがきたのでざわついて。
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発表が終わったウンスはトイレで友人に電話し、自分の発表が変な奴のせいで台無しになっちゃった、
それでなくても朝から頭が痛いのにと文句言いながらアスピリンを飲んでて。
3年後には江南に病院を開業してやる!と思ってるウンスは友達に出資を募ってるし(笑)

警備室につれていかれたヨンはモニターに映っているウンスを見て、ここ(モニター)にはいら
なきゃと言いますが、警備員たちは営業マンが製品を売り込もうとなりきってるんだと誤解。
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警備員を振り切ったヨンは、モニターから消えたウンスを探しに行ってやっとウンスを見つけ、
首の血管が切れた患者を見てほしいといいますが、相手は変な格好だし、発表を台無しにされたこと
もあって相手にしないウンス。
「助けられますか?」とヨンが聞いても、「なんで私に聞くのよ?」なウンス。
で、ウンスは変なことばっかり言うヨンを避けて行こうとしますが立ちはだかるヨン。

警備員が警察を連れてきて、ヨンの持ってる剣が本物だと知ったウンスはビビってて。
患者を助けられるか?という彼の問いに、どんな状態なのか診てみないとわからないと答えます。
「どのくらい・・・」とつぶやいたヨンはそばにいた警備員の首を王妃と同じように斬りつけて、
「これぐらいの傷です。助けられますか?」と。
いきなり警備員を斬ったヨンにビビるウンスだけど、彼でダメなら次はそばにいる営業マンを斬ると
いわれ、覚悟を決めてその場でオペをすることにしたウンス。

展示会場にあった器具などを持ってきたウンスは、営業マンを助手にしてオペを始めて。
ヨンはそんなウンスのオペの様子をじっと見つめてて。
警察は特殊部隊を出動させて精神患者(ヨン)が人質をとって立てこもっているとビルを包囲。

オペは無事終了して、ヨンは警備員の脈が戻ったことを確認します。
ウンスが神医であることを確認できたヨンはウンスが先ほど使った道具をさっさとまとめて荷造りを。
「私と一緒に行ってください」
「私が?なぜ?」
「助けないといけない方がいます」
「おじさん、私は外科手術は久しぶりなの・・・だから」
「お連れする道中は危ないかもしれません。私の後ろをついてきてください」
「おじさん、ちょっと」
「迷子にならないように、いいですね」
自分についてこいと言ってるのに、自分とは反対方向に逃げるウンスにあきれるヨン。
「ついてきてくださいと言えばそのままついてくるだけでいいのに」
ヨンは彼女を連れ戻して正面突破。
人質のウンスはヨンをアジョッシよばわりしてますが・・・
この段階でウンス33歳、ヨン29歳だから当然ウンスが年上なんだよね(笑)
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正面ホールから出ようとしたヨンを警察は阻もうとするものの、ヨンが手からものすごい
電気?風圧?みたいなものを出し、言葉通りに正面突破。
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ポリカーボネートの盾まで砕けさせる威力ってすごいなぁ・・・で、ついでに盾を持って帰ってるし。

しばらくの間失礼しますとウンスに断りを入れて暴れる彼女を肩に担いで連れ去るヨン。
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天の門の前まで彼女を連れてきて・・・ただ入ればいいんですと説明するヨンに助けてと必死で
命乞いするウンス。
「殺しません。その方を助けてくれればまた(ここへ)送ってきますから」
というヨンに、
「嘘よ、アジョッシの顔を見たから殺される。映画とかじゃ口封じされてるじゃない、わかってるのよ」
と泣きじゃくるウンス。
で、またもや逃げようとする彼女の肩を捕まえて、
「私は高麗の武士チェ・ヨンです。武士の名に命をかけて必ずまたここへ戻して差し上げます。
 約束します」
と誓うヨン。
そして二人は光の中へ・・・

時はしばし遡って10日前。
占い師(大王四神記で玄武だった人だー)にお金持ちでイケメンの人にいつ会えるか占ってもらって
いるウンス。
どうやら細胞?の研究してたのに途中でお金が尽きちゃったらしく、お金持ちのイケメンを捕まえて
その費用を捻出したいらしい。
占いの結果、天が授けた運命の男に会える!と断言されて「オモオモ」と盛り上がるウンスに、過去で
会った男だからつきあっていた男たちのなかから探せと微妙に卦の解釈を間違えた占い師。
(タイムスリップするなんて思わないからそう判断するよね、フツーは)
でもウンスがつきあったのはロクでもない男ばっかりで・・・3年以上もつきあってた医者の先輩が
いたけど、彼はお金持ちの女が病院を持たせてくれるというのでウンスを捨てたらしい。
(この人は有名な人みたいですね・・・誰だっけ?見たことある人だなぁ)
二番目につきあったのはウンスをすっごい好きでいてくれて、お金持ちだったんだけど・・・
いかんせん顔がブサイクだったので3か月で別れたと。

結婚は望んでないの、婚約までこぎつけてお金を借りたら自分のプロジェクトに賛同してくれる会社
を募ってその契約で借りたお金を返して破談すればいいからと勝手なことをいうウンス。

占い師はウンスにそう遠くない将来遠いところへ出かけることになる。ものすごーく遠いところへ行く
という卦が出てると。
病院を開いた?ばっかりだってのにそんなことするわけないと占い師を怪しむウンスですが、出かけれ
ばその運命の男に会えるだろうと。

で、次は7年前の高麗。
宿舎?で新しく赴任した隊長の年齢が22歳だと騒ぐウダルチの一員。
彼は赤月隊(チョグォルテ)の副長でものすごく強くていっぺんに三人と戦えて、すごく身軽だと。
赤月隊は内攻を使うけど新しい隊長は雷功を使えるらしい、手から雷を出す恐ろしい人で、眠っている
のを起こした人はボコボコにされるとか、噂話をしているところへそのヨンが入ってきます。
「どこに寝ればいい?ここに来れば俺の寝床をくれるそうだ」
とさっさと寝ちゃったヨン!
彼はそのまま三日間寝続けたみたいで(笑)

 ※ヨンがいた赤月隊は奇襲や夜襲を得意とする集団で、彼らがいたから高麗は倒れていないんだ、
  お前たちは彼らの強さを知らないと副隊長が言ってましたね~


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コメント
この記事へのコメント
コメントの返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

> 最初はミンホ君が出ていることで見始めましたが、
やっぱり、きっかけはここですよね(笑)
私もそうです。
知らない役者さんだったら・・・今でもドラマ「信義」を
見ていないかも・・・

> 今回、意味がわからない「大護軍」の語を検索してここにたどり着きました。
えーっと・・・大護軍(テホグン)のことは、詳しく調べていなかったような・・・(汗)
とにかく、何段階かステップアップして偉くなった。という感じでしょうか。

台本の翻訳はものすごくゆっくりペースで行っています。
どうぞ気長におつきあいください。

読んで頂いてありがとうございます♪

2015/03/16(月) 05:18 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015/03/03(火) 21:43 | | #[ 編集]
ご連絡ありがとうございます。

イ・ビョンホン氏が何歳なのかわからず、思わず検索してのけぞりました。
・・・同い年でした(笑)

どうしましょう・・・信義に夢中のあやぼうさん。
きっと小説を読んだらヨンやウンスの心模様がわかってもっと信義に
ハマると思いますよ♪

先ほどメールを送信しましたので
閲覧可能か、ご確認をお願いします。

メールのタイトルは 【ご連絡】小説『信義』の記事について です。

よろしくお願いします。
2013/09/18(水) 20:28 | URL | おりーぶ<別室> #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/09/18(水) 14:13 | | #[ 編集]
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