韓国ドラマ 迷わないで 61~64話 あらすじと視聴感想<ネタバレあり>

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第61回
どうやらスヒョンはソナを監視していてキム・ビョンスを知ったらしいというドラマチックな展開。
一人ででもソナを離婚に追い込めたのになぜ手を組むのかと疑問に思ったビョンスがスヒョンに質問を
しますが、二人で組んだほうが一気にできると思ったんだそうで・・・これから復讐に勢いがつきそう。

ソナは自分が起用されたのはサラン化粧品の推薦があったからだと後輩からイヤミっぽく言われたので
チュンヒに会いにいきます。
虎視眈々とチュンヒもまたソナを破滅に追いやろうとして狙ってるのかな?

ミネは飲み歩いてるテウのそばにずっといて、いつか自分を女性としてみてもらおうとするけど・・・
スヒョンがどうしても忘れられないテウ。

テウ父は毎日お酒を飲んで自分を見失っている息子テウにどうしていいのかわからなくて悩んでて。
ずっとテウ母を愛してたのに、テウ母は他の男を愛してその人の子供まで身ごもってて、だけど男は
海外にいったまま戻ってこなくて・・・テウ父はそんな彼女を助けたくて子供ごと受け入れたのに、
最後までテウ母の心は得られなかったみたい。
酔ってついその話をミスンにしてしまったテウ父、ミスンはテウが実子じゃないと聞いて驚いてて。

テウ父は理事会で他の理事にテウのことを批判され、確かに後継者としてふさわしくないからと発言。
チーム長は後継者争いに負けたのかとテウのことを心配する同僚たち。
スヒョンは余計に心配だよね。テウがここまでボロボロになるなんて・・・

とはいいつつもちゃっかりミニョンにお祝いを言いにいくスヒョン。
お祝いしに行こうというミニョンに、こんな日は家族といるべきだわとスヒョンは日陰の女としての
態度を貫きます。
そういう態度をとられると気になるのが男の性(笑)
家族の祝いにも心ここにあらずで、さっそくスヒョンに電話して会いたくてどうにかなりそうなんて
アホみたいなこと言ってて。スヒョンの思うままに動いてる哀れなミニョン。

テウは会社なんてどうでもいいって感じで大事な会議にも出ない有り様。
スヒョンはそんなテウを見かねて・・・見損なったといいます。
出世欲のないひとだから魅力を感じないのよ、少なくとも女のために仕事を疎かにする人じゃないと
思ってたのに最後まで失望させるのね、あなたは社長の座も女も手にいれられないわと。
心にもないことを言わざるおえなかったスヒョンですが、これでテウを立ち直らせることになると
いいんだけど・・・

ダルスはスヒョンとミニョンが会社で一緒にいるのを偶然見かけてしまいます。
それで姪のスヒョンが移植手術のこともなにもかも思い出したことを知ってすごく驚いてて。
あんな奴と同じ会社にいるなんて!と今からでもミニョンを殴りに行こうとするダルスですが、あの男
を一番憎んでるのは自分なの、考えがあるから黙ってみててと止めるスヒョン。

サラン化粧品から支援金の振込みがないと知ったジョンス。
さてはヨンランの仕業だわねと思ったジョンスがチュンヒの家を訪ねてみると、なんとヨンランが
不整脈の発作を起こして寝たきりだと知ります。
ジョンスは病床のヨンランに婚約式を辞めさせたのは自分の娘が自殺未遂を図ったからだとあっさりと
話してて。
悔しくてしょうがないヨンランは興奮しちゃって・・・帰宅したチュンヒが必死になだめます。
奥様が倒れたなんて知らなくて・・・と平然と挨拶して去っていくジョンス。

再婚した途端に病気で倒れるなんて・・・早く忘れれば幸せになれたのに、あなたが元凶なのよと
ヨンランが欲張ったからだと人のせいにするジョンス。

ジョンスの来訪でヨンランは血圧も熱も上がって容態が悪化。
心配するスヒョンとチュンヒですが・・・悔しいなら起き上がらなきゃ、あの女を喜ばせるために病気
になったの?と叱咤するスヒョンに「・・・スヒョナ」と名前を呼んだヨンラン!
言語障害が治って自分の名前を呼ぶオンマに嬉しくて涙が止まらないスヒョン。

あの日ソナに会ったと話すヨンランに、わかってるとスヒョン。
娘の返事にヨンランはスヒョンが全部思い出したのだと知ります。
ソナが置き去りにしたからオンマは意識を失って重体になったの、私を止めないでね、私の手で徹底的
に復讐してやるの、一人ずつ順番につぶしてやる、絶対にねとオンマの前で誓うスヒョン。
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第62回
医者の診察でヨンランの具合が思ったよりも早く快方にむかっていると知った家族は大喜び。
(ジョンスもたまにはいいことするじゃん)

テウはスヒョンにキツいこと言われたのがこたえたのか・・・スヒョンから貰っていた緑のクローバー
の折り紙まで燃やしちゃった。

ミスンはテウ父(ジンギュ)の話が本当なら自分もジンギュもテウも愛した人に愛されないという
寂しい人生を歩んでるんだと実感。
それならせめてこれからは家族として寄りそって生きていこうねと心の中でテウに話しかけながら家族
のために慣れない朝食作りをして家族の絆を深めるミスン。

ヨンランはベッドを卒業して車椅子に乗れるまでに回復してて。
困難な状況でも家族がいてくれるっていうことがどれだけ大事なのか実感したよとチュンヒもひと安心。

テウは以前のように厳しい上司に戻って・・・同僚たちは大喜び。
スヒョンも内心で早く完全に立ち直って欲しいと切に思ってて。

父にも心の整理がついたからこれから仕事に精進すると言うテウですが、簡単に今の状況をひっくり
返すのは難しいぞと言われます。
後継者になるのを望んではいないけどお父さんから無責任だと思われるのはイヤなんだとテウは仕事を
頑張るといいます。

チュンヒはジョンスに妻の状態が相変わらずだとウソをつき、ジョンスに移植の話をふります。
ソナの放送を見たんだといい、ドナーを捜すのは難しいらしいねとチクチクとジョンスをいたぶる
チュンヒさん(笑)

ミニョンは自分のことが話題になってるなんて知らないのかねぇ・・・のんきにスヒョンと会ってるし。
テウと同じ空間にいるのがイヤだと嫉妬をあらわにするミニョンに、彼とはもう無関係だからという
スヒョン。
それでもこだわるミニョンにはスヒョンが手を握って黙らせて(笑)

ご機嫌のミニョンにソナがジホを迎えに行って欲しいと連絡してきてちょっと不機嫌。
スヒョンはここぞとばかりにジホと親交を深め、秘密の友だちだから誰にも私のことを話しちゃダメと
口止めすることを忘れず。

スヒョンはバレンタインの企画をテウに提出するけど恋のときめきを感じられないと却下されて。
商品自体は悪くないから別案を考えろと言われます。
テウが立ち直ったら立ち直ったで・・・ちょっと寂しいスヒョン。
ミネと食事したテウは以前のような雰囲気に戻ってて、それが嬉しいミネ。

ミニョンはスヒョンに家に人を招待していると話します。
スヒョンが仕向けたことじゃないんだけど・・・ビョンスはどうやら国際弁護士で、前にテウが失敗
してミニョンがフォローしたときにも助けになってくれたんだそうで。

何も知らないソナは家に来たビョンスに帰れ!と叫びますが・・・それが夫が招待したお客だと知って
ガクガクの愕然(笑)
ソナにとって針のムシロ状態の食卓を囲むハメになり、3年前に離婚したことを話題にするビョンス。
自分が浮気したのが悪いんだけど相手に離婚を要求されてそうしたのにその女性は別の男と結婚して
ショックだったとミニョンに話します。
こりゃもう生きた心地がしないソナ(笑)

あれまぁビョンスってばジホのDNAを調べるつもりで髪の毛まで採取してるのね。
ソナはあとからビョンスを追いかけてきて、アンタとなんかヨリを戻さないからね!とビンタをくらわ
せますが、それぐらいのことはへっちゃらなビョンス。
そんなつもりはこっちもないけど、自分だけが苦しむのはわりに合わないだろ?と言い出します。

自分たち夫婦は絆が固いのよ!と負けずに言い返すソナですが、ジホが誰の子か調べてみようか?と
言われてソナは動遥を隠すのに必死。
ミニョンの子供だとわかってるから大丈夫なんだけど、それがきっかけで離婚されかねないもんね。
信じてもらえるほど絆が固い夫婦とはいえないさー

スヒョンはミニョンを呼び出して猿芝居。
愛人の立場はけっこうつらいと言い出して、本心ではそんなことを望んでないのと泣きつきます。
ウソの涙を流してミニョンを追いつめる作戦のスヒョン。
で、電話に出なくなったスヒョンと話をしようと会いにいけば、辞表を出して留学すると言い出した
もんで慌てるミニョン。
こんな形で付き合っていく自信がない、苦しいんだと訴えるスヒョンに・・・呆然のミニョン。

で、あとからすぐにスヒョンを呼び出したミニョンは離婚を口にします。
君が留学すると聞いて家族はどうでもよくなった、3年前みたいなことはイヤなんだ、離婚するから
留学はやめて欲しいと訴えます。
あなたの決心が固いなら私はついていくわとすぐに返事するスヒョン。

家族を説得する自信がある?と聞かれ、前とは違うから安心しろとミニョン。
もしどちらか片方をとるなら?とスヒョンに聞かれて、当然君を選ぶよと即答のミニョンだけど・・・
スヒョンにいいように動かされてるなぁ(笑)
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第63回
決心した以上はこの際早く離婚したいと言い出すミニョンに時期が早いとスヒョン。
後継者に指名されたばかりだから仕事が軌道に乗るまで待つわと勢い込むミニョンを止めるスヒョンに
自分の仕事を理解してくれているんだと喜ぶアホなミニョン。

ソナはビョンスとつきあわないでとミニョンにいいますが、浮気したからって彼が悪いわけじゃないと
ビョンスの肩をもつミニョンと妻子がいるのに浮気するなんてあなたにふさわしくない人よと非難する
ソナでは話がかみ合わず、ソナをうざいと思ってて。

ジョンスはミニョンにソナが放送で肝臓移植をしたことをバラしたから叱ってよと言いますが、移植の
何が悪いんだよと反発するミニョン。
自分のことはほっといてくれと反抗期のミニョン君に手を焼くジョンス。

チュンヒはソナが自分を訪ねてきたことを話し、スヒョンの指示どおりに話しておいたと教えます。
(自分が事情を知らないとソナには思わせておきたいのよね)

ヨンランはスヒョンとテウが婚約できなかったのはジョンスのせいじゃ?と娘に率直に聞きます。
どうして言いなりになったんだ?と叱るヨンランに、式を強行したらテウさんが傷ついたのとスヒョン
が答えると、そのことをテウ君は知ってるの?と聞かれ・・・黙ってしまうスヒョン。
テウを愛してるから身を引き、今は復讐に身を投じようとする娘が不憫で涙が止まらないヨンラン。

スヒョンの弟スホは遅まきながらジョンスの正体を知って怒りますが、ダルスからスヒョンはもう全部
知ってるんだとなだめられます。

ミスンはミニョンが後継者に指名されたと知って大騒ぎですが、テウは大丈夫だと言います。
またジョンスに自慢されるのが我慢ならないミスン(笑)
それよりも何よりもテウが後継者になれないのがかわいそうなんだよね、欲がなさすぎる血のつながら
ない息子が不憫なミスンはほんとの母親のようにテウを心配してて、それがちょっと嬉しいテウ。

ミニョンのところにソナの後輩アナウンサーがやってきてインタビューをお願いし、ミニョンは誠実に
それに答えてて。
ドナーがわかればその方に直接お礼を言うというミニョンに、じゃあ画面に向かってビデオレター形式
でお礼を言うミニョン。
そこへジョンスがしゃしゃり出てきて撮影を止めちゃって。
このことでミニョンとジョンスは対立します。
ドナーを知りたい、その人のおかげで生きているんだから積極的に協力したいというミニョン。
ジョンスはドナーが誰なのか知られたら大変だから必死で反対してて。

ソナは後輩を呼んでめっちゃ怒るんだけど、後輩は上司からソナには黙ってろと言われて指示を受けた
と答えます。
視聴率がよければしめたもんだと上司も思ったみたいで・・・ジョンスにただちに呼び出されたソナは
死ぬほど怒られるハメに。
ヘコんだソナはジホを迎えに行きますが・・・先生から男の人が訪ねてきたと聞いて気色ばるソナ。

ビョンスがジホの髪の毛を採取していると知ってヒスを起こすソナだけど・・・一抹の不安は残ってる
みたいで昔のスケジュール帳で確かめるソナ。
それでも不安は消えず・・・なんとソナは自ら遺伝子検査をしちゃって、それをちゃっかり写真に
撮られてるソナ。

ミニョンはスヒョンからの着信履歴が残ってるケータイをジホにいじられて思わず怒っちゃって。
ソナはそんなミニョンの態度を怪しんでこっそり確認しようとしますが・・・暗証番号を設定している
夫の行動に不安を覚え、そのことをソンミに相談します。
ソンミは浮気相手はきっとスヒョンに違いないわとソナをけしかけ、ソナはやっぱりそうかと納得。
夫を尾行してみたら?とソンミから提案されて・・・そのことがちょっと頭に残ったソナ。

で、スヒョンを尾行してみたら・・・なんと彼女が会っていたのはビョンスで、驚愕のソナ。
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第64回
ビョンスはミニョンと話をして彼に離婚の意志が固まっていることを確認したからスヒョンがまだ何も
動かないことを不思議に思ってて。(じっくりいたぶってるのよ~)
ビョンスと別れたスヒョンに「あんた、一体なにするつもりよ!ビョンスと組んでるのね?!」と
一方的に怒ります。
スヒョンは誤解しないで、彼と会ってたのは・・・と言おうとするのを遮って、彼と組んで私を破滅
させる気ね?と怒りまくり。

だけどスヒョンから、彼は私の母が倒れた真相を知ってるって言ったのよ、お金を要求されたわと
言われて今度は焦るソナ。
あなたは何か知ってるの?とスヒョンに逆に追及されてそれ以上責められないソナ。
今度はビョンスを呼び出してお金を要求したんですって?と聞くけど、彼女は君の夫と続いてるよと
全然別のことを言われます。
一体どっちがウソを言ってるのかよくわからなくなったソナはビョンスを責めますが・・・またもや
二人で車の中で話しているところをちゃっかり写真に撮られるお粗末なことに。

ソンミにだけはテウに対する気持ちを話せるスヒョン。
今でも彼のことが忘れられず、だから顔だけでも見るのが嬉しい・・・でもそれって自分の欲でしか
ないよね?と言います。
それで・・・テウに他の部署へ異動させてくれともう一度願い出て、今度はテウも固辞せず今度の企画
が終わったらと受理します。
婚約指輪も返そうとしますが、それはそっちで好きなようにしてくれとテウもつれない態度。

ジョンスはミネが渡米しないので呼び出してしかりつけますが、ミネはテウを支えてあげたいとオンマ
に反発してて。(ざまーみろ)
我慢できないジョンスはいきなりテウを訪ねてビンタをして、ミネに手を出すなと怒ります。
そんなこと一度も思ってないとテウが言ってるのに、スヒョンと破談した途端にミネを誘惑したと根も
歯もないことを言い出す勘違いジョンス。
ここまで言われると・・・テウだってカチーンときて、ミネとの結婚を頼む気なんかないけど理事長の
言う通りにするロボットになる気もない、私的な用件でここへ来ないでくれと言い返します。

土下座されたってミネとの結婚を許さないわ、生意気な男ねとジョンスは怒り心頭。
ジョンスはテウを潰す気かな?

テウ父はジョンスのおかげで財団の支援金が増えたと褒めますが、この際スヒョンさんとテウと異動
させたら?と提案。
ジャマなモノはさっさと海外へ出してやろうっていう魂胆なんだよね。
だけど仕事はそつなくこなしているから今のところテウをどうにかしてやろうという気はテウ父にも
ないみたい。(ざーんねんでした)

ジョンスはミニョンにテウに手柄を渡しちゃダメよと釘を刺してきます。
それはわかってるから今度は僕の好きにさせて欲しいとミニョンもオンマのしめつけにウンザリ気味。

ヨンランはチュンヒの献身的な介護もあったのか、ヨタヨタと歩けるまでに回復し、みんな大喜び。

ソナは後輩と上司から思わぬ話を聞きます。
なんと夫に肝臓を提供して捨てられた妻の話を入手したと聞いて動遥しまくり。
美談じゃなくて悲劇だからこれは話題になるとノリノリの上司に、実話かどうかわからないと反対する
んだけど、姑のジョンスが臓器移植を支援してるのにおかしいじゃないかとあっさり却下。

ソナは心配になってソンミにスヒョンの記憶が戻ったんじゃないかと聞いてみますがソンミはそんな
ことになればここに怒鳴りこんできてるはずよと否定します。
放送局へ連絡してきた情報提供者がスヒョンじゃないかと怪しんでいるソナですが、記憶はそんな簡単
に戻りはしないわよ、戻ったら私が教えてあげるからと安心させて。

結局ソナはスヒョンじゃないと知って例の話に神経質になったことを上司に謝ります。
でもその情報提供者が今局に来ていると知ったソナは急いで駆けつけ・・・顔を見てみれば全く知ら
ない女性で。
でもその女性の話が自分たちとまるっきりカブってるので動遥しまくるソナ。
(ある日消息を断って、再会したときには自分の親友と結婚していたっていう話)

ソナは早速その女性と二人きりになった途端に、スヒョンに言われてきたんでしょ?と高圧的な態度で
責めてきて。
しかも本当に手術したのなら手術跡を見せろと強引に服をめくります。
失礼な態度に憤慨する女性ですが・・・ちゃんと手術跡はあって、こんなことするなんて屈辱だわと
女性にかなりマイナスの印象を与えてしまったソナ。

ところがこの女性はやっぱり・・・スヒョンが送り込んだみたい。
ソナの上司のPDが気に入ってるから放送されそうだという返事に満足したスヒョンですが・・・
ソンミはもうここでスヒョンに思いとどまって欲しいという気もしてるんだよね。

ミニョンのもとに宅配便で書類が届けられ、見てみるとそれはソナがビョンスと二人きりで会ってる
写真で・・・彼についてあらゆることを調査するよう部下に命じるミニョン。
DNA検査の結果が出たのでその書類をなぜか家にまで持って帰ってきちゃったソナ。
その書類を見ようとしているところへミニョンが帰宅しちゃって、その書類をふんだくられたソナ。

これは何だ?と聞かれても・・・誤解されるのは当然のことで(笑)
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