大王四神記 第7回 都を追われて

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<7>都を追われて

ホゲをチュシンの王として挨拶したキハ。
披露した朱雀の力はすさまじく、屋敷の外にいたヒョンミョンにも見えるほどだった。
(もしやスジニが目覚めたってヒョンミョンは思ったのかな?)

コムル村に戻ったヒョンゴのもとに知らせが届きます。
村人を集めるように指示するヒョンゴ。

「知らせの鳥(伝書鳥)」がヨン家の上空で旋回しているのを見たスジニは、自分も
村へ戻らなければと思い死にもの狂いで牢から抜け出そうとします。
(ま、やるだけやってダメだったので後でお師匠様に言い訳すればいいやとアッサリ
 寝ちゃうんですが)

南方の朱雀の神器がヨン家でチュシンの王と対面したという知らせが入ったコムル村。
やっぱり自分たちが待ちわびた王はヨン家のホゲ様だったけれど、朱雀の守り主はスジニ
だったではないかと不審がります。

神器はファチョン会の手に渡ったけれど、守り主はスジニに間違いないとコムル村の行者
ヒョンゴンも証言します。確かにスジニの額には印があったと。
(ヒョンゴがスジニを見つけた時一緒にいた人なんですね)

ヒョンミョンは朱雀の守り主らしき女がファチョン会の大長老と行動をともにしていたと
皆に知らせます。
なぜファチョン会のような悪党に神器の守り主が加担しているのかとヒョンゴに聞きます。

ヒョンゴはファチョン会の焼き印を押されたものは死ぬまでファチョン会の手から逃れる
ことは出来ない。(昔その焼印を押された人がコムル村にもいたらしい)
その朱雀の守り主もきっと同じ境遇なのだろうと推測します。

キハは刃で自分の右肩にあるファチョン会の焼き印を傷つけて効力を消そうとしますが
不思議な力でそれを阻まれ、なすすべもない様子。

霊廟にいたタムドクをカクタンが迎えに来ます。
「本日正午、即位式があります」といわれて信じられない表情のタムドク。

「私を王になさる気ですか!チュシンの星を王になさればよいのです。そうしましょう」
とヤン王にくってかかるタムドク。そんなタムドクを無視して
「おまえの母の形見だ。お前の母は一人で山に入りお前を生んだ。
 チュシンの星が最も輝いた晩にな」
と小瓶(?)を渡します。
母は三日後に息を引き取り、その日をタムドクの誕生した日としたと。
母が自分を守るために一人で山をさまよい自分を生んだことを初めて知ったタムドク。

礼服に着替えるようにと指示するヤン王に、
「自分を王に望まない人々のことで争いになり、国が二つに分かれて血を見るような
 ことになっても私が王になることをお望みですか?」
ともう一度強く訴えますが、ヤン王は聞く耳持たず、部屋を出て行きます。

キハは頭に強い痛みを感じていて、いろんなシーンが断片的にフラッシュバックしても
それが何なのかよく判らない様子。
そんなキハのもとにホゲが訪ねてきます。

コ・ウチュン将軍はヤン王にチョルロ部族以外の部族長や貴族が即位式に出席してこない
ことを伝えます。

カクタンから昨夜全ての貴族に即位式のことを伝えてあると聞いたタムドクは、即位式に
参加する貴族とそうでない貴族を調べて欲しいとカクタンに指示します。
5人の部族長がそろわないと天の指示が得られないので、神殿に全員来ないと式が始め
られないのかな?

大神官からそろそろ神殿に行って即位式に参加するように促された部族長たちは一向に
動く気配がない。
チョ・ジュドは「陛下に、まずは部族長たちの息子を返すようにお伝え下さい」
な~んてエラそうなことを大神官に言って
「私は陛下からの言葉は伝えるが、一介の臣下の言葉は伝えない」
なんてバッサリ言われて立場ナシ。それじゃ私が伝えようとヨン・ガリョが立ちます。

「ご存知でしたか?父とファチョン会の大長老がしでかしたことを。
 部族長らの息子をさらい、その罪を太子に着せた」とホゲがキハに話すと
「しらじらしい。ともに計画をされたのでは?」
とホゲにキツイ言葉を返します。ホゲはムッとして
「私も共犯だと?そう思いながら私を「王」と呼んだのですか?
 軽蔑している人をあなたは王とあがめられるのですか?」
という言葉に驚くキハ。
「私はあなたを「王」と言ったのですか?」とホゲに聞き返す始末(憶えてなかったのね)
キハの「嘘でしょ?」っていう表情にたまらなくなるホゲ。
「やめてください。そんな目で見るのは。これでも王となるべく育てられたんですよ」
と傷ついた様子。なのにキハは切羽詰まった状態なのでホゲの気持ちなんか無視して
「ある方を救うためヨン家から出たいのです」とお願いをします。
必死な顔でお願いするキハにイヤな予感がしたのかホゲは
「(ある方とは)誰のことですか?」と聞きます。
で、キハは「その方を守れなければ私も生きていられません」とキッパリ。

タムドクはカクタンから部族長の息子がさらわれたという報告を聞き、きっと部族長達は
陛下の仕業だと思っているだろうと推測します。
部族長たちは宮殿に留まり、息子を取り戻さない限り式には参加しないと要求していると
知って打つ手がないタムドク。

そこへ屋敷をぬけだしたキハがタムドクのもとにやってきます。

ホゲはファチョン会の大長老のところへいって、あなたたちは姑息なマネをしていると
猛抗議しますが大長老のほうが一枚上手で
「昔の偉大な王たちはいろんな陰謀の末に王位についた。王位に就く過程なんてどうでも
 いいんですよ。そんなことより王になってから何をするかが大事なんですよ。
 ホゲ様は堂々となさってればいい、汚いことは我々にお任せを・・・」

共犯者めいた顔してニヤリと笑う大長老に、それならこのことで高句麗中が血を見ることに
なればと懸念するホゲを安心させるように
「高句麗の血には国王と太子の二人のみの血が降り注ぐでしょう。お約束します」
ま、この二人以外に犠牲者は出ませんよと請合う大長老の甘言に案の定揺れるホゲ。

ヨン・ガリョが部族長たちの息子をさらったとキハの報告で知ったタムドクは
「即位式を強行すれば、息子達が殺されるだろう、そうなれば謀反が起きる。
 (私は)神殿には行かない」
と言います。そしてカクタンに
「私は城を出て、事態が収まったころに戻ると伝えよ。だから無理をなされぬように。
 カクタン、私に代わって陛下を守ってくれ」
と頼みます。そして部族長の息子たちを救出しに向かうタムドク。

ヨン・ガリョはヤン王が高句麗最強の勇士がそろう騎馬隊を配置したことで大神官に
「外敵にむかうべき騎馬隊を高句麗人に向けてお使いになるつもりか?」
と当てこすります。

で、ヨン・ガリョが何か言おうとするのを遮って、騎馬隊のチョク・ファン隊長に
「隊長、余は本日王位を太子に譲り即位式を行う。それゆえ宮殿に留まる各部族の貴族達
 を神殿に呼び寄せて欲しい」
と頼みます。でもそのことを無理強いは出来ませんと隊長が答えると、そう答えるだろうと
見当がついていたのかそれならと
「ならば太子を守ることはできるな。全ての者から守ってくれるか?」
というヤン王の言葉にその命に従うと約束するチョク・ファン隊長。

じゃあ私も一つ頼もうとヨン・ガリョが言うと、それを見ていたフッケが一介の臣下が何を
言い出すんだと怒ります。そんなフッケを無視して
「我が家の牢にチョルロ部族の若者が閉じ込めてある。部族の者が彼らを逃がそうとした
 場合を想定して騎馬隊で守って欲しいのだ」

な~んていわれてフッケは「聞き捨てならん!」と怒り心頭。
ヨン・ガリョは他の部族長の息子達がさらわれたことを王に報告し、それがチョルロ部族
の仕業ではないかと言ったもんだからフッケは神殿で暴れ出そうとして騎馬隊長に止め
られます。

「陛下、チョルロ部族の若者を人質にさせていただきます」
と、いかにもチョルロ部族の仕業で仕方なくこうするんだよという風に話を持っていきます。

タムドクはキハとそしてチョク・ファン隊長とともにでかけます。
(チョク・ファン隊長がヨン家にいて、キハのことを見てたってことはファチョン会の
 スパイなのかなぁ?)

チョルロ部族以外の部族たちの私兵が続々とクンネ城に向かっていると聞いたヤン王は城の
門を閉じます。(王の命令もなく城に向かっているのは謀反の現われ?)

ホゲのもとに何やら兵士がやってきて・・・

キハがあの山の上に部族長たちの息子がとらわれているとタムドクに教えます。
タムドクはチョク・ファン隊長に偵察をして奇襲するかどうか決めようといいますが
隊長は「奇襲も偵察もしません」と答えます。

「どういう意味だ?」といぶかしがるタムドクとイヤな予感がするキハ。
「チョク家の子孫である自分は、何が高句麗のためになるのか考えました。
 高句麗の未来のためには、殿下に自害して頂きたい」
とチョク・ファン隊長は言い、騎馬隊でキハとタムドクを囲みます。

その頃カクタンからタムドクが部族長の息子を救いに行ったと報告を受けたヤン王。
大神官もひとまず事態の収拾をはかろうと進言します。
フッケは自分の軍を全てここに呼び寄せて交戦体制に入りましょうとヤン王に進言。

そしてヤン王はフッケに命を下します。
「チョルロの軍は全て領地に引き返すように」と
(王の味方についてるチョルロ部族をクンネ城から退却させるので王は丸腰になる)

そんな~と反対するフッケに、タムドクがクンネ城を出た今、部族の一つぐらいは彼が
身を寄せる場所が欲しいと。
で、そういう事ならと、渋々ですがフッケはその命に従います。

キハは「これは何かの間違いだ。思い違いをしている、お前達の黒幕を連れて来い!」
と隊長に抗議しますが「あなた様は朱雀の守り主では?」といわれて絶句するキハ。
(タムドクはキハが朱雀の守り主と聞いてもあんまり驚いてなかったんですが・・・)

「朱雀の守り主はホゲ様に仕えているはず。違いましたか?あなた様がここにいることを
 ホゲ様もご存知ですか?」
と隊長に聞かれて、キハは剣を抜き
「恐れ多くも謀反を起こした者の問いになど答えられない!」
隊長を攻撃しようとします。それを制するタムドク。

「確かに(隊長の考えには)一理ある。私が死ねば内乱を案じる必要もない。クンネ城に
 平和が戻るだろう。チュシンの星の下に生まれた者が王家の流れを継ぐことができる」
「その通りです」とキッパリ答える隊長。
「そのチュシンの王となる者が、これを望んだのか?部族長たちの息子をさらって国王に
 濡れ衣を着せ、内乱寸前まで臣下を挑発した上に、城の外に私兵たちを結集させて都を
 脅かし、太子の死を望んだのか?チュシンの星の下に生まれたヨン家のホゲが?」
というタムドクの問いかけに何も反論できない隊長。そこへ
「私の口からお答えしましょう」とホゲが登場します。(さっきは呼び出しだったのね)
で、自分がホゲに最初から騙されていたと知ったキハ。

大神官は部族長に即位式が無期延期になったと伝え、部族長たちは「息子を返せ!」
と猛抗議します。
ヨン・ガリョはいけしゃあしゃあと
「玉座にもう一度座りたければ、息子達を返すように伝えてくれ」と大神官に言います。

ホゲはタムドクに
「王族として生まれたのは私だけではなかった。殿下もその夜お生まれになったそうです」
といいます。
タムドクは父から聞いて知ってたけど、キハはその話を初めて聞いたのでビックリします。

「チュシンの星の下に生まれた者が二人いてはマズイ。王になれるのは一人だけです」
とホゲが言い、タムドクにその刃を向けようと騎馬隊も迫ってきます。

そこでキハは指の間に針を仕込み、タムドクの手を握って彼に睡眠剤を打ち眠らせます。
「お約束します。私は明日の日の出までに戻ります。その後は・・・」
ホゲにそうお願いするキハにホゲは
「殿下にご伝言を。クンネ城から遠く離れ、二度と戻ってこないで下さいと。
 次に会ったら生かしておけません」といいます。
「陛下は?」と聞くキハに
「殿下さえ消えれば陛下に危険は及びません」と約束するホゲ

「あと一つ。此度の陰謀は私とは関係ありません。私が王になるとしたら夜ではなく
 日の光の中で堂々と即位します。それでこそお前達も私を真の王と認めるだろう」
とキハと騎馬隊に自分は卑怯者じゃないとアピールしてから、騎馬隊と去っていくホゲ。
誰もいなくなり、眠っているタムドクを抱きしめるキハ。

ヨン・ガリョは太子を逃がしたことでホゲに物を投げつけて怒り大爆発。
で、ズルイ方法を使って即位式を妨害したことをホゲは父に当てこすります。

「チュシンの星だといいながら、なぜ自分を貶めるようなことをして、キハという女から
 軽蔑のまなざしで見られなきゃいけないんだ。自分のやり方で王になる」
と主張するホゲを殴るヨン・ガリョ。

「お前は一人の女にいいところを見せるためにこの国を危険にさらしたのだ」
と怒るヨン・ガリョに、いかにもその通り!と登場するファチョン会の大長老。

王が交代するにはまたとない絶好の機会だったのにとイヤミを言う大長老と
太子が生きているなら高句麗の多くの血が流れると責めるヨン・ガリョに呆然のホゲ。

夜になり、貧しい村のあばら家で目を覚ましたタムドク。
外に出ると火のまわりに痩せこけた村人がうずくまっている。
戦のせいであちこちから流れ着いた流民だとキハから聞いたタムドクはこの現状に
言葉を失います。

あばら家に戻ったタムドクにキハはチョルロ部族が王の味方についたと教えます。
「私に何ができる?重臣たちは私の父上に手向かい、自分達の王をたてるために私を
 殺したがっている。
 護衛の兵士たちには自害を迫られ・・・信じていた女性は他の王に仕えるという」
「憎いですか?恨めしいですか?」と悲しい顔で問い掛けるキハの手を握りしめて
「そなたも疲れただろう」と言葉をかけるタムドク。
「お怒りになって下さい。私は殿下を騙したのです。私は・・・」
「そなたの心は・・・どうだ? 本心はどこにあるのだ?」
優しく聞かれて、泣いてしまいそうになるキハ。そっとキハの手を離して
「朱雀は天の宿命。だから私のせいで苦しむな」
と自分をいたわるタムドクの言葉にキハはひざまづき涙しながら
「憶えています。宮殿の書庫でした。殿下に言葉をかけられた時、あの時あたしの胸が
 どれだけ高鳴ったか」
そうタムドクに言います。そして涙するタムドクをキハはそっと抱きしめます。

タムドクに寄り添って眠っていたキハは誰かが呼ぶ声に目を覚まします。
そして名残惜しげに身づくろいをして外に出ます。
チョルロ部族が領地に引き返したと村人から情報を集めたキハは一人で出発します。
(タムドクのために情報収集しようとしていたのかな?)
なのにファチョン会の追っ手に捕まります。(サリャンと大長老登場)

「お迎えにあがりました。ご一緒だったのですか?タムドク太子と?」
と当てこすりを言う大長老に
「あの方の名を気安く呼ばないで下さい」と怒るキハに
「警告したはずです。キハ様があの方と呼ばれる人に何かあったら、それはキハ様の
 責任ですよ」
とタムドクの命なんてどうにでもなると言った大長老に攻撃を仕掛けるキハ。
(でも大長老の身体から黒いオーラが出てたから、反抗するのは無理なのかな?)

ヒョンゴからスジニとあの女が朱雀の守り主だと聞くヒョンミョン。
神器は一つなのに守り主は二人ですよと言うヒョンミョンに
「二千年前もカジンとセオが持っていた。ファヌン様がカジンから奪ってセオに与えた」
「じゃあ現世で二人が生まれ変わる可能性があるんですね」と確認するヒョンミョンに
「おそらくそうだ。早くスジニを助けないと!」と道を急ぐ二人。

タムドクが目覚めるとキハからの手紙が。
「クンネ城の東西南の門は封じられました。
 王を守っていたチョルロ部族も去ったそうです。
 陛下の身が案じられます。クンネ城に戻って陛下をお連れします。
 高句麗の地で私と殿下が身を寄せられるのはチョルロ部族だけです。
 チョルロ部族への行く手は険しいです。そこまで案内できるものを捜してきます。
 朱雀は天の宿命だとおっしゃいました。天罰を受けます。
 あなたとともに生きたあと、天罰を受けます。
 お待ちください。すぐに戻って参ります」

<つづく>
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感想コメント

キハはタムドクのために天罰に背いてでも彼と添い遂げようとしていたんですね。
私の気持ちもかなり盛り上がってまいりました!

下世話な話ですが二人はあの夜どうなっちゃったの?
何にもなかったの?
めっちゃ気になります。

今のところタムドクにチュシンの王としての自覚も、兆候も全くナシの状態ですね。
人々が彼を王だと認めるには神器が彼に反応する現象を目のあたりにするのが一番ですが、
それをやってしまうと、見た目からではなく気持ちの上で彼を信頼しようとする人々を
遠ざけてしまうからなのかな?

ネットで見た相関図では、タムドクとキハは最初愛し合っていたのに、後にキハは彼を
憎むって書いてあったので、どこから彼らの気持ちがすれ違っちゃうのかなぁと先の展開
が気になります!

あ~どうなっちゃうのこの先!(でも教えないで下さいね~)
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コメント
この記事へのコメント
こんにちは miさん
お立ち寄りありがとうございます♪

褒めてくれてありがとうi-179
面白いドラマなので途中から観る方でも楽しめるように、詳しく書こうと思っていたので
わかりやすいと言われるとすご~く嬉しいです。

スジニの活躍する場面もあまりないし、タムドクと恋愛チックにもならないので
めちゃめちゃキハの肩を持ちながらみています。

今週も土曜日が楽しみですね☆
2008/05/20(火) 14:31 | URL | おりーぶ #-[ 編集]
こんばんは☆
以前コメントさせて頂いた事のあるmiです。お久しぶりです。

「太王四神記」私もレビューしていますが、おりーぶさんのあらすじと感想は
とても丁寧でわかりやすいですねi-189

私も第7話ではキハとタムドクがどうなったのか気になりつつ、
1人で盛り上がっていましたi-229

自分の心のままに行動できないキハがとても可哀相で、
今のところ、キハ寄りで見てしまっています。

これからどんどん盛り上がってくるのでしょうね。楽しみですよね☆
2008/05/20(火) 03:33 | URL | mi #1jhbtX.k[ 編集]
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