韓国ドラマ シンデレラオンニ 20話(最終回)あらすじと視聴感想<ネタバレあり>

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ドラマ終わっちゃったよ~ 淋しい・・・
視聴率は期待したほど上がらなかったとか、脚本が盛り上がりに欠けたとかいろいろとネットで
書かれていますが、私は大満足です!!

ものすごーく初級レベルの韓国語で訳したので、もうホントに哀しいぐらいに解釈が離れちゃってる
部分が多くて・・・合ってるとは思えないので外しちゃってるセリフも多いし。

Mnetで今月から日本でも放送が始まるのでキャッチアップして再レビューしていくつもりです。
(これでまだしばらくはシンオンニの世界に浸れるわぁ)

第20回(最終回)
ウンジョとキフンは車のボンネットの上にノートを広げて将来の計画を二人で話し合ってて。
「だから、今は2020年5月で、この時にはいくらなんでも自分たちがそばでオンマを世話しないと。
 その時にはヒョソンはお嫁に行ってるだろうし、オンマをそばに置いていじめる人もいなくなって
 淋しがるだろうからここでお世話して(自分たちを?)いじめてもらおう。
 家一軒用意するのにざっと10年、つましく暮らせばできるよね?」
そう言ってるウンジョのそばでじっと見つめてるキフン。
「今不安でしょ?お父さんのことで頭が一杯なんじゃ?」
「安らかだよ」
「そう」
「これが自分の(生きる)力になるよ」
とノートを差すキフン。

「ニュースや新聞でお父さんやホングループのことが話題になればすぐにヒョソンも知ることになる。
 あなたのお父さんがしたこともホングループがしたことも・・・」
そういうウンジョに、
「わかってる、ヒョソンにはその前に自分の口から全てを話したい」
というキフン。
どんな困難でも二人で乗り越えるつもりのキフンとウンジョ。

カンスクはテソン酒造の従業員たちに登山?服を渡してこれからも一生懸命働いて下さいと言います。
で、ヒョソン経由でヘジン(ヒョソン叔父)を呼び出したカンスクですが・・・怯えるヘジン(笑)
(カンスクも夫の代わりにテソン酒造を守っていく気持ちになったってことで)
怯えるヘジンを心配しないでと促したヒョソン。

ウンジョと一緒に戻ってきたキフンはヒョソンに全てを話そうとしたんだけど・・・
そこへ検察がやってきて。キフンの口座に不法資金が預金されているようだから調査を受けるようにと
彼を迎えにきた検察。(キフンはそんなこと知らなかった様子で・・・)

自分も当惑するんだけど、それよりも不安がってるウンジョを安心させるように心配するなとキフン。
「お前がヒョソンに話すんだ。最初から最後まで一つも抜くことなく、全て話すんだ。何も隠さず」
ヒョソンは二人のやりとりを聞いててなんだか不安になってきちゃって。
「行ってくる」という言葉を残し、ウンジョの肩に手を置いて車に乗ったキフン。
ウンジョが「ちょっと!」と車を止めようとしたけど・・・車は止まらずそのまま行っちゃった。

カンスクの部屋に恐る恐る入ったヘジン。
「自分たちはお互いに一時でも顔を合わせたくない間柄なんだけど、追い出したりしたら他の人たちが
 黙ってないだろうし、何より亡くなった主人にも申し訳ないと思ってるんでしょうから」
とか言いながら、なんとヘジンに結婚するようにというカンスク!

で、別に結婚なんて・・・とさほど乗り気じゃなさそうなヘジンに、自分の古い友人の遠い親戚だと
言いながらその女性の写真を見せた瞬間・・・その女性の写真にクギづけのヘジン(笑)
このあとのカンスクの話も耳に入らずで、まあどうやらヘジンにもいい風が吹いてきた様子(笑)

ヒョソンはウンジョから全てを聞いて。
「信じられない、キフンオッパがそんなことを?オッパがアッパを破滅させようとしたの?
 それをあたしに信じろと?あたしにそれを信じろっていってるの?二人とも何を企んでるの?」
「ヒョソン、興奮しないで。まだ話すことが残ってるの」
「あたしに復讐しようとしてるの?あたしがあんた宛の手紙を渡さないで隠してたから、今になって
 復讐しようとしてるの?あたしが今でも、今でも好きなキフンオッパを貶めたら、あたしが傷つくと
 思ってそんなこと言うの?アッパを破滅させて倒そうとしてる男に惚れてしまったと、あたしを侮辱
 したいの?がまんできない、ほんとにあんたっていう人には我慢ならないわ。
 あたしがどうして8年の間愛を乞いながら泣いてきたのか悔しくてたまらない。
 手紙一通を隠した罪をこんなことで埋めようとするの?」
「ヒョソン・・・」
「あんたが現れなきゃあたしの人生がどう違ってたのかわかる?
 アッパの視線があんたに集中したから、あたしはアッパを分け合わなきゃいけなくなって、
 あたしが事情を知らないうちに、あたしはアッパを見ることさえ出来なくなっちゃって、
 オンマがあたしを愛してたっていうのも嘘だったと知るようになって、オンマがアッパを
 裏切ってたこともわかっちゃって、そんなオンマを捨てられないあたしはそのせいで情けなくて
 泣かなきゃいけなくて、それなのに今度はキフンオッパ?
 キフンオッパが・・・何を・・・何をしたっていうの?」
「ヒョソン・・・」
「触らないで」
ヒョソンはそれ以上ウンジョの話を聞いていられなくて外へ飛び出していき、ウンジョはヒョソンを
追いかけます。
泣きながら走りつづけたヒョソンは転んで膝をすりむいて血が出ちゃって。
そんなヒョソンを抱きしめたウンジョと号泣するヒョソン。

ウンジョはヒョソンを手当てして。
「まだ話すことが残ってる。それが正しいのか、そうじゃないのかたくさん考えることがあるから。
 辛いことはいっぺんにしたほうが痛みがましだと思うから。
 あたし、あの人と・・・」
「オンニ、キフンオッパはかわいそう・・・抱きしめてあげたい。アッパがキフンオッパを初めて
 連れてきたとき、あたしが面倒みてあげた人なの。ガラスみたいにもろかった。
 壊れないようにちゃんと世話しなきゃいけないから「ヒョソン、あんたが助けるの」そう思ったの」
 アッパと一緒にいたら壊れないだろうと思ったのに・・・壊れて粉々になっちゃったのね、オッパ。
 あたしが壊れたらくっつけてくれる、そうしてくれるキフンオッパが?
 あたしの顔をじっと見られなくて逃げてしまうかもしれないから、オンニが伝えてあげて。
 逃げたりしないでって」

『結局、お伽話はあたしには似合わないってこと?
 ふわふわして、甘ったるくて、柔らかくて可愛いお伽話の中の世界はあたしには許されない・・・』

検察で調査を受けるキフン。
キフンは自身も口座についてまったく知らなかったと言い、父はどうしてるのかと聞き、
父と会うことができないかと取り調べ官に聞いて。

『あたしが宇宙の秩序を新しく編成しようというんじゃくて、地球を救おうということでもない、
 国を救おうということでもなにのに・・・』

ウンジョはキフンが心配で検察に電話をかけます。
「私はホン・ギフンさんの友人ク・ウンジョです。キフンさんはまだ出てこれないんですか?
 じゃあいつ会えるようになりますか?少しでいいんです、会えないですか?
 待って下さい。私が・・・言いたいことがあるんです。伝えていただけますか?」
と言いかけて・・・やめたウンジョ。
『待っていると伝えて下さい。そうしたいと』
だけどウンジョは何もいえず、すみませんといって電話を切ってしまって。

『まだあの人の名前も自分から呼べてないのに、(彼の)名前を呼んで生きたいのに・・・
 それもダメなんだろうか』 

チョンウは荷物をまとめ、チュンスと野球をしながらバットを池にポーンと投げて。

取調室で父と会ったキフン。
「僕とここでこうやって会うようになって・・・大丈夫ですか?」
「どう見える?」
「お疲れですよね?」
「安らかではない」
「捕まえるより手放すほうがずっと疲れますよね、父さん」
「お前はどうだ?」
「僕は心安らかです。お父さん、お父さんと一緒に暮らしたいです。
 心から、一度も父子らしく暮らしたことがなかったから二人でやりたいことがたくさんあるんです。
 収監されればどれほど長い間その中で過ごさなければならないのか推し量ることさえできません。
 息子が父親に監獄に行ってくださいというのは他の人たちからみれば不義理だと思われるでしょうが
 僕がお待ちしています。
 可愛いケジベと一緒にお父さんをお世話して暮らせるように家を用意して待ってます。
 ケジベもそうしようと約束してくれました。僕の手を握ってくれませんか?お父さん」
息子の言葉に・・・涙を流すキフン父。
そんな父の手をぎゅっと握ってあげるキフン。

ヒョソンがウンジョの部屋にきて長老たちがテソン酒造をホングループに渡すことをやめたという
知らせを持ってきます。
「キフンオッパがこれを知ったら心がすごく軽くなるはず。
 参考人調査を受けた時すごく心安らかに受けただろうから。
 あたし明日の朝早くにソウルにいくね。キフンオッパに会いに。
 一緒に・・・行ってくれない?一緒に・・・行ってくれたらダメ?
 あたしの顔を見たらキフンオッパが辛いかも知れないから」
「ヒョソン・・・あたしがもしも・・・だから・・・あたしが・・・」

『あたしが自分のことだけ考えて自分がしたい通りにしてしまえばどうする?と聞きたかった。
 でも・・・あたしに全部奪われたこの子に・・・何も残ってないこの子に、とても聞けない』

「わかった、一緒に行ってあげる」
「ありがと」

戻ってこないキフンの部屋を外から見ていたウンジョに、ヘジンがチョンウの手紙を渡してくれて。
『オレがどこにいても、ヌナがどこにいても、オレの心にはヌナ一人だ。
 ヌナがどうであれ、ヌナは永遠だ。必要ならどこにいても駆けつけるから』

バス停留所でバスを待っているチョンウのところに駆けつけたウンジョ。
「どこに行くの?行く所があって行くの?」
「心配するな、行く所はたくさんある。来いっていうところはないけど」
「ふざけてないで家に帰ろう」
ウンジョがチョンウの手を握った瞬間ウンジョを抱き寄せたチョンウ!
(このあとのチョンウのセリフがまったく・・・どこにも書いてなくてわかりません)

「こんな風に送れないわ。あたしがあげられるものは一つもないから次のバスで行って。
 預かってる通帳も持ってくるし、何かあたしがしてあげられる時までまって。それから行って」
「(通帳は)お前が必要なら使え、必要じゃないならずっと預かってくれ・・・そうすればオレは
 お前と一緒にいるから。わかるか?」

バスに乗ったチョンウに声をかけるウンジョに笑顔を見せて去るチョンウ。

『あんな風に旅立てばいいのだろうか。そんなに難しいことじゃなかった。
 チョンウのようにああやって簡単に・・・笑いながら旅立てばいいのか・・・』

家に戻って荷物をまとめたカバンを出したウンジョに電話がかかってきて・・・
しばらく迷った末にキフンからの電話に出たウンジョ。
「今家に向かってる。調査が終わってお前のところに向かってるんだ。
 ウンジョ?ウンジョ・・・ウンジョ?聞いてるか?ウンジョ」
「・・・うん、聞いてる」
「何で何も言わないんだよ、こいつ。お前の声がどれほど聞きたかったか。オレちゃんとやったよ。
 お前のことを考えて(困難を)乗り越えたんだ。褒めてくれよ」
「・・・」
「褒めてくれよ、こいつ。よくやったって」
「うん、よくやったね」
ウンジョは涙を流しながら何とか答えて・・・
「父さんにも会った。手を・・・父さんの手も握ったんだ」
「うん、よくやったわ」
「ぎゅっと、すごくギュっと握ったんだ」
「そう、よくやったわ」
「ウンジョ」
「うん?」
「会いたい」
「うん・・・」
「今向かってる。お前の元に」
「・・・」
「ウンジョ・・・お腹がすいた」
「うん・・・」
「お前のところに行くよ。オレの悪いケジベのところに」
ウンジョは電話を切って泣き崩れて・・・その後キフンに手紙を残して家を出て行っちゃった。
(自分がいなければヒョソンは何も失うことがなかったかもしれないっていう罪悪感にうちのめされ、
 キフンが自分を愛してくれるのに、それにこたえることが出来なくて・・・逃げちゃったウンジョ)

テソン酒造に戻ってきたキフンはウンジョが残した手紙を読んで呆然としてて。
『ヒョソンをお願い』
スペイン語でそれだけ書いてあって・・・・

ヒョソンは「オンニが全部捨てて行った」とつぶやいてて。

キフンはカンスクにウンジョがどこに行ったのか教えてくださいと聞くんだけど、カンスクも
ウンジョがどこに行ったのかは知らないみたい。
「ウンジョと約束したんです。突然いなくなった理由が納得できないんです。
 ウンジョがどこに行ったのかご存知なんでしょ?」
というキフンに・・・やっぱ知らないとカンスクさん。(ホントに知らないみたいで)

何ヶ月か経って。

ヒョソンは友人からウンジョの消息をつかんでその会社へと駆けつけますが、キフンの車も発見して。
先にきていたキフンがウンジョのことを聞いてるんだけど、ク・ウンジョっていうのはどうやら男性
だったらしくて・・・その男性が「自分がク・ウンジョです」と言うので人違いだったみたい。

外に出たキフンとヒョソン。
「オッパ、もしかしてオンニとなにか約束した?大丈夫だから言って。あたしたちの家に初めて来た
 日みたいに、また始めようって言ったあたしの言葉を何も言わずに受け入れたときみたいに。
 あたしの気持ちとオッパの気持ちが一緒じゃないってことはわかってる。
 (オンニと)約束してたの?」
「そうだ」
「じゃあ、なんであたしが最初から初めようっって言った時に、そう言ってくれなかったの?」
(ヒョソンはキフンが罪悪感から自分をフッたと思って、それで最初に出会ったころに戻ろうと
 言ったってことかな?)
「考えてた。ウンジョがお前のことを頼むと手紙に残したとき、お前を頼むという言葉がどんな意味
 なのかわからなくて考えてまた考えて・・・何も言えなかった。ウンジョが戻ってくるまで出来る
 ならお前を守って助けるよう、ウンジョが望むなら・・・そうでなければ・・・」
「オッパ、もう言わないで。言わなくていいのよ。いいわ。全部わかった。
 ウンジョを捜そう。死ぬほどがんばって捜そう。
 それぞれで捜さないで二人で力をあわせて捜してみよう。そのほうがマシじゃない?」
「そうだな、そうしよう」
「オッパ、あたしオッパに失恋しちゃったから。あたしがオッパにぽっかり穴を開けた人だから、
 もしオンニと会ったらオッパは当分の間家を出てくれない?
 しばらく時間を置いて会えば、義兄として見れるかもしれないから」
「そうだな、そうするよ」
「ウンジョに・・・会いたい」
「うん、オレも」

実は・・・ウンジョはさっき二人が訪ねていった研究室にやっぱりいて!
実験室に隠れてて、さっきの男性はどうやらウンジョに頼まれて自分がウンジョだと嘘をついた模様。
キフンはさっきの男性が誰かと電話で会話してるのを聞いたり、ヒョソンからの情報でやっぱり
さっきの研究室にウンジョがいると確信して出かけます。

退社したウンジョは道の向こう側にキフンを見つけて・・・。
道を挟んで立つキフンを避けてウンジョは逃げ出し、そんなウンジョを捕まえるために車が往来して
いる道路を横切ろうと飛び出したキフン!

飛び出したキフンだけど車の急ブレーキの音がして、交通事故が起きたのではと驚いたウンジョは
フラフラとしながらそちらに近づいていき、走りだそうとしたウンジョの肩を捕まえたキフン。
今度は逃げないようにウンジョの手をぎゅっと握ったキフン。
「何で・・・お前どうして・・・どれだけ会いたくて、気が狂いそうになったか・・・
 どれだけ捜したと思ってるだ、こいつ!」
「四番目は・・・なんだったの?」
「何?」
「MMMに書いた・・・4つのうちの3つまで言って、4番目は戻ってきていってくれるって言って
 おいて、言わなかったじゃない」
「聞きたいか?」
「それをあたしが永遠に聞けなくて死ぬかもしれなかった。そっちが、事故を起こしたとわかって。
 4番目は・・・何?」
「何だと」
「言って、早く言って!死ぬ前に言うことを言って!」
「愛してる・・・ナップンケジベ。愛してるんだ」
ウンジョはキフンに抱きついて・・・ウンジョを抱きしめ返してキスをするキフン。
(なにげにキスしたあとでお互いの顔にそっと触れてるところが私のツボなんだよね~)

「MMMってどういう意味?」
「スペイン語で『ナップンケジベ』」⇒ここは私の意訳です。

時はまたちょっと流れたのかな?・・・表彰を受けて出てきたテソン酒造の職員たちと家族。
外で待ってたキフンと明るく笑みを交わすウンジョ。

テソンの遺影の前に表彰状と花束を置くウンジョとヒョソン。
ヒョソンはウンジョに、
「アッパの前で告白することない?あたし・・・あんたに会いたかった」
と何ヶ月ものあいだいなかったウンジョが懐かしかったと告白して。
とウンジョに聞きます。
「あたしも・・・あんたに会いたかった」
二人はお互いを大切に思ってることを確認しあい、そんな娘たちを亡くなったはずのテソンが
抱きしめてくれるのを感じるヒョソンとウンジョでした。

<完>

ええーーーっ!!!
キフンとウンジョのシーンで終わりじゃないのかとちょっとビックリでしたが・・・・

このドラマで好きなのはカンスクがいきなり善人になったりしないところ(笑)
最終回に近づくとなんであんなにキツいキャラだった人が人が変わったように優しくなったりして
ものすごく不自然さを感じたりすることがあったんですが、このドラマはそんなことを感じさせない
作りになってて。

家族じゃない人たちがテソンという支柱を失って、いろいろと苦しんでもがきながらももう一度家族
として生きていくっていう姿を描いているところが好き。

あと、主演の二人がよかった~~♪
ムン・グニョンちゃんは可愛いし、きゃしゃで童顔なのに傷つきやすい自分を守るために悪ぶって
みせてるあたりとかすごくキューンとなるわぁ(笑)
ギリギリのところでどうにか生きてるっていう表現がすごくよかった。

相手役のチョン・ジョンミョン君には参っちゃった~♪
胸板の厚いモムチャンがちょっと苦手なアジュンマにとって、ひょろっとして着やせして見える
人はめっちゃ好きよ~ なにげに手も大きくて、小柄なクニョンちゃんとお似合い♪
笑うとほんと愛しいわぁ(ぐふふ)

わりと年上っぽい人とドラマやってきたチョン・ジョンミョンだけど、このカップリングが今までで
最高なのでは?(と勝手に思ってる)

次回作にも期待大です!!!
お二人がまたいい作品に出会えることを祈って・・・レビュー終わります。

キスシーンのメイキングが見れます。
ここ
 の、これを選択してください ⇒ <메이킹> 문근영-천정명, 키스씬 현장

公式HPで最終回の画像がまだUPされてなくて・・・
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