シティホール 第9~10回 あらすじと感想(ネタバレあり)

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第9回
ミン議員が自分をあんまりにもバカにしたので出馬すると宣言してみたものの、ミレはその場の勢いで
言っただけでそんなつもりは毛頭ないとメキシコ料理店の友人たちに言ってて。
そこへブミから電話が入り、仲直りしてもらえるとすっ飛んでいくミレですが・・・お金をちょうだい
といわれるし、戸籍抄本や印鑑証明の書類も就職のために必要だから用意してと言われて、自分の就職
も世話してくれるなんてと感激のミレ。

グクは道知事から市長候補を紹介されるけど、自分は他の人を擁立すると断っちゃって。
スインはグクがミレを市長選に出馬させるとピンときて、さすがに何も言ってくれないグクに怒って。
グクはスインがBBの部下だからクビにできないし、裏切りにかけては俺のほうが一枚上手だと変な
自慢して車のキーをスインに放り投げます。(これで仲直りしたってことかな?)

ミン議員は自分の父親をたきつけて市長選に出馬させちゃって。
(オンマの初恋の人(パク・ジョンジン)が市長選に出馬するから、それを利用したみたい)
ブミは市長選の立候補届けを代理で出したと後からミレに言い、そのための準備資金の一千万も自分と
ミレとで半分ずつ出したし、届けに必要な推薦の署名も知り合いから集めて出したというブミ。
当選しなきゃお金は返ってこないから「気でも狂ったの!?」と怒るミレだけど・・・

その頃イ局長もミレが立候補したことを聞いてグクを呼び出し、どこまで彼女を振り回す気だ?
理由はなんだ?と怒っちゃってグクをパンチで殴ります。
「妻の友だちってだけでそこまで肩入れするのか?」とからかうグクにもう一発パンチをお見舞いして
やろうとするイ局長ですが、二度も殴られるつもりはないとグク。
余裕ぶってるグクなのにイ局長のケータイにミレから連絡が入るとちょっと気持ちが揺れてて。

ミレはイ局長に立候補の取り消しを相談してたんだけど、取り消しはきかないしお金も15%以上の
票を得ないと戻ってこないときいて途方にくれちゃって。
ブミはグクに会って彼から預かったお金を返します。グクのお金じゃなくて自分とミレのお金で選挙
に出る資格をちゃんと得たわけで・・・えらいよねブミ。
お人よしでバカ正直なあの子が市長になれるわけないと言いながらもグクに彼女が市長になれるよう
にとお願いするブミ。

あとでブミはミレとイ局長に、最初は副市長に頼まれてそうしようと思ってたんだけど、署名を集める
うちに自分が心からミレを市長にさせたいんだと思うようになったんだと言います。
だけどイ局長はグクにはどうせ他の魂胆があってミレを市長にさせようとしてるんだと言われて、
戸惑うブミ。(ブミも善良な人だからグクが何の目的でこの街にきたとかまでは考えてないもんね)

グクが息子とオンマを連れてミレの市場へやってきて・・・さすがに息子の存在に動遥するミレ。
息子のランにミレのことを迷った挙句に「同志」と紹介するんだけど、オンマを紹介しようとして
「ここは生臭くて耐えられない」とさっさと向こうへ行っちゃうオンマ!(態度悪いよねぇ)
残ったグクはミレに挨拶するんだけど・・・他人行儀でなんかスッキリしないミレ。
それにしてもさ~ 旅行に誘っておいて同志はないよねぇ そんなふうに紹介したグクも自己嫌悪
だろうけど。

ランはスインからアッパと外出するときは笑えと言われてるらしくて、それを聞いて申し訳ないと
思ってるグクに、だから政治家はイヤなのよ!と吐き捨てるように言うオンマ(笑)
オンマは水商売がしたいのに、政治家のメンツがあるから花屋を薦めるグクに不満タラタラなオンマ。

ミレは結局グクに会って「手伝ってくれます?市長にしてくれます?」と聞き、「ええ」と自信を
もって返事してくれるグク。
で、本当にミレを市長にするから、自分の望みを聞いてくれるか?とミレに聞いたグクに、
(グクの)言いたいことをわかってるというミレ。
親しくなった男たちは別れの言葉を口にして、自分との関係を否定するとグクの同志発言も出すミレ。
私は旅行に意味をこめる20歳の子でもないし、男の言葉に溺れるほどウブでもない。だから焦って
否定しなくても・・・というミレの言葉を遮って、
「最近自分はおかしい、今までにないことだ。勇気を持って言ったようには・・・見えない?
 悪い男なのは認めるが、卑怯な男にはさせないで欲しい」
と婚約者がいながらもミレへの気持ちに嘘はないというグク。
(うーん・・・困った奴。こういう男が結局一番タチが悪いんだけど、展開が面白いから許すわ。
 結局グクの望みは何だったのかな?聞きそびれちゃったよね。気になる~ッ)

市長候補は結局5人で争うことになり、ミン議員アッパやそのライバルなどが会見してるのにミレは
イ局長に手伝って欲しいとお願いしてて。
学歴や経歴もないミレさんがどうやって得票を得るんです?と厳しいことばっかり言うイ局長ですが、
ミレの政治に対する態度を確認したかっただけで、お金が目的で選挙をするんじゃないと確認できて
安心ですと協力すると言ってくれるんだけど・・・やっぱお金がチラッと頭をかすめるミレ(笑)
(15%以上得票すれば一千万は返ってくるわけだから)

ミレの選挙運動員として顔を合わせたグクとイ局長。自分に相談がなかったのでイヤミをいうグクに
政和党(グクの所属する政党)が無所属を手伝うのか?とイ局長がイヤミで返せば、勝利党の市会議員
が奥さんじゃないかと応酬するグク。
二人は選挙事務所でもモメて(ミレがメキシコ料理店を選挙事務所に決定)、選挙用のポスターの
イメージもキャリア女性でいこうとするグクと善良なイメージで行こうとするイ局長が対立。
友人たちはセーラームーンでいこうとしてもうメチャクチャ(笑)
結局ポスターはイワシ漁をする姿で決定して、キャッチコピーは「ワンダーウーマン シン・ミレ」。
(よく見ると、麦わら帽子にちゃんと王冠があるんだって、セーラームーン案も取り入れてるワケ)

公示されたその日に候補の一人が手形の不渡りを出して失格になってライバルが一人脱落。
ヤッタ!と喜ぶミレのところに記者たちが取材に来て、出馬理由を聞かれたミレはバカ正直に
「私はお金さえ・・・」と言いかけたので、グクが慌てて止めて記者たちから逃げ出します。

今後発言するときにはまず自分に相談してから言うようにとミレに注意するグク。
(ほっといたら何でも正直に、ちょっと嘘も混ぜて言っちゃいそうだもんね~)
で、ミレは「お腹すいた、眠い、アホバカマヌケ、愛してる・・・これも?」と調子に乗って聞くと、
「はい」と返事するグク(笑)
そこに婚約者(コヘ)から電話が入っちゃって、グクがコヘに「僕も会いたいよ」って言ってるから
思わずグクをチラ見するミレ。
この状況に耐えられないのかグクは車を止めてミレを降ろしちゃって。(ミレは切ないぞ)

コヘが経営してるギャラリーに行ったグク。近況を聞かれても特に変わりはないって答えたのに、
副市長をやめたのに変わりがないですって?と言われてビックリ。
(BBがスインを使ってグクの動きを見張らせたように、コヘも誰かを使ってグクを監視してるの?)
グクは、副市長を辞めたのは大統領になるためで、選挙に出る準備をしてるとコヘに説明を。
BBはこの件についてどう思ってるの?とコヘに聞かれ、助けてくれるだろう、君というバックも
あるしと自信ありげなグク。

コヘは自分を利用してもいいけど、大統領になったらその隣に立たせてねといい、グクもそうしよう
と返事しちゃって。
ミレの出馬も知ってたコヘは自分が資金援助してもいいと申し出て、断ったら二人の仲を疑うわよと
言われ、グクはちょっと困ってたけど提案を受け入れるしかないかな?

テントでの夜を回想するグク。
実は寝たフリしてるグクのほうに向き直ったミレ、グクの眉や頬や唇にそっと指で触れてて・・・
そんなミレの手をいきなり捕まえて、「触り続けるなら襲いますよ」とグク。
彼が起きてたとは知らず、「・・・失礼しました」とボソボソと小声で謝るミレ(笑)
結局外で寝るからとグクがテントから出て行って・・・そんなことがあの夜あったわけですね。
ミレもちょうど同じ頃にグクにまだ返せてないあの上着を見つめながらやっぱりテントの夜を思い
出してて。自分が車を降りたあとでグクがコヘと会ってるんだろうなと考えると切ないミレ。
(卑怯な男にしないでくれといわれてもこの状況じゃ・・・ミレが辛いばっかりだしねぇ)

翌日。ミレもグクもお互いになんか気まずいというかぎこちない空気が流れちゃって。
だけどそんな雰囲気をぶち壊すような問題が勃発。
選挙費用についてイ局長とグクにどれくらい必要なのか聞いて卒倒しそうなミレ。
(選挙カーや選挙運動員への支払いなどなどで1億以上はいるんだってさ)

で、イ局長がその費用の一部を用立てようと言いかけたのにタイミングよくミン議員が登場して、
モメてる二人を面白がったグクは、イ局長をロミオと呼んでからかうし(笑)
(ミレがイ局長を頼りにするから気にいらないグクは何かとイ局長をけなしちゃって、わかりやすッ)

ミン議員はミレの応援なんてやめてっ!てヒステリー起こしてるのに、イ局長は怒るとシワが出来る
ぞと呑気なこと言ってて相手にしてないし(笑)
お互いの信念に基づいて投票すればいいと漂々と妻に言うイ局長には参るわ~
(この夫婦ってばいっつもミン議員がキーキー怒って、それを平然と見てかわいいなぁとイ局長が
 思ってるんだよね?変な夫婦で面白いんだけど、ずーっとこのままなの?)

選挙資金を調達しようとしたミレだけど思うようにお金は集まらなくて、グクに元カレから返して
もらったお金をちょうだいと言うんだけど、やっぱあいつはお金を振り込んでなかったんだって。
(男を見る目がないとサラリと言われちゃうミレ)
で、グクが選挙費用のことを解決するために人に会おうとミレをホテルに連れて行ったんだけど、
「後援者が中で待ってる」と説明するグクに、なんか納得いかないミレ。
(結局選挙はカネってことがどうもしっくりこないんだよね)
部屋で後援者を待つ間に、こっちはなにを見返りとしてあげるの?とグクに聞き、意地悪なグクは
ミレが誤解するようなことを言うから怒って部屋を出て行こうとしたミレ。

でもそこに登場したのはグクの婚約者コヘで・・・
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第10回
なんか人を小馬鹿にしたような態度のコヘなんだけど、金額の入ってない小切手を出されたミレは
さすがにビックリしちゃって。
お金は差し上げたいけど一般の人が欲しがる金額がわからなくて・・・とイヤミをいうコヘ。
で、ペンを借りたミレはその小切手に一億を書き込むけど全然驚かないコヘに意地になったミレは、
最初の1を4に変えて4億と書きますが・・・ぜーんぜん動じないコヘ。
で、ミレはチョイチョイと細工して「4万ウォンです」と書き直しちゃって(笑)
これにはさすがに声が出ないコヘに、お金持ちは大金より小額のほうが驚くんですねとしてやったり
のミレ。グクはミレがお金の誘惑にどう対処するのか見たくてコヘの誘いに乗ったみたい。

これが気にいらないコヘは二人が自転車旅行したことまで持ち出してグクを驚かせます。
(このことはスインにも言ってないもんね)
政治家には女性問題は致命的よとクギを刺してきたコヘにかなり動遥したグクはあとでスインに、
お前を信じてると言ってて。(さすがにコヘのスパイまではしてないと信じたいグク)
スインもグクに何か疑われるようなことを誰かが言ったんだと気になってましたね~
ということはBBのこと以外はグクには隠し立てしてないってことだよね?

ミレはお金のことでかなり苦労するけど食費と間食費と選挙カーなどは知り合いにお願いして何とか
工面できることに。
みんな日ごろミレに世話になってる人たちばかりだから快く引き受けてくれたんだよね~
だけどあと2500万は必要になるとイ局長から言われ、困ったミレはオンマに泣きつくけどダメで。
そこへ市から退職金が1400万も出ると聞いて喜ぶんミレ。
グクに呼び出されたミレは彼が出した670万に飛びつくんだけど、グクはミレが元カレに電話した
ことが気にいらない様子(笑)
結局グクが670万を貸してくれるってことで借用書を書きますっていうミレに、身体放棄書を出し
てきちゃって!!(韓国ドラマではよく登場するけどホントにこの書類は通用するの?)
「どうしました?体以外に担保でも?」とからかわれ、ペンで殴るフリしながら拇印も?とミレ(笑)

グクが車で来てたから車に乗り込もうとするミレですが、グクにこれからは歩いて移動してとタスキ
を渡されちゃうミレ。(タスキをかけてもらうときちょっとドキドキしてたミレでした)
公約も作らないといけないし演説も考えなくちゃいけないと文句をいうミレですが、それは自分が
するというグク。
ミレは街頭で市民に握手を求めるけど冷たい反応に思わず先の不安がこみあげるよね。

グクが勝手に公約を作ったり演説文を書き上げたりしたのでイ局長が怒っちゃって。
候補者の仕事だろ!と怒るんだけど、彼女の頭からそういうものが出ると期待してたのか?とかなり
ミレをバカにした発言のグク。
これはお前の公約だろ?とイ局長に図星を突かれたグクですが、そうだと認めたうえで同じ船に乗った
んだから少なくとも協力するべきだと言って出て行きます。

グクは有力者たちを集め、自分は噂の多い男ですと言い出します。
オバマと親しい、天才官僚だ、父親がいない、仁州市にきた目的がある、総選挙に出る、と言った後で
次期大統領の隠し子だとも口にしてスインを驚かせます。(スインは知ってるの?知らないの?)
この中のどれが本当なのかはわからないですがといいつつ、自分とパイプを作っておけば有利になる
というグクにみんなは圧倒されちゃって。
(グクはミレを支援しながら自分の総選挙のための準備も着々としてるってこと?)

ミレは自分の公約が載ったパンフレットをイ局長から見せられて、自分が考えたことないようなこと
が書いてあるから戸惑っちゃって。
グクも悪いけど、ミレさんも悪いと指摘するイ局長。市長になれば人もお金も大量に動くことになる
と考えたことはないんですか?といわれて何もいえないミレ。
ともかくこの公約は忘れて、彼らの心を動かす方法を考えてみてとイ局長に言われますが・・・

本格的な選挙活動が始まりミレは街頭でグクが作成した公約を読み上げるけど、道路の車線拡大や
造船業の推進など自分にはしっくりこないと思ってるものばかり。
お金を取り戻したくて選挙に出たものの、自分がもしも市長になったら?と真剣に考えたことがない
ミレの気持ちを見透かすかのように誰もミレの言葉に耳を傾けてくれないし。
そこにミン議員の父が演説にきて、市民はそっちに集中しちゃうありさま。

ミン議員の父に呼び出されたイ局長。
なぜ他の候補を推すんだと不満をぶつけられますが、企業家としては尊敬するけど政治はダメですと
断言するイ局長にちょっと呆れるミン議員父。(まあそうは言っても立腹するほど怒ってないしね)
で、なんで二人は子供を作らないんだ?と聞かれたイ局長は、自分が不妊だと答え、ミン議員は部屋の
外でそれを聞いてて・・・(ホントはミン議員が不妊症なのかな?)

家に帰ったイ局長はミン議員が自分の着替えを用意してくれてることにちょっと驚きます。
お礼を言って部屋を出ようとしたイ局長の胸に飛び込み、
「あなたは私の味方よね?どこにいても変わらない?」と不安な気持ちをぶつけ、そんな妻をそっと
抱きしめるイ局長。(いい夫婦なんだけどね)

メキシコ料理店の友人たちはミレの支持率が全然ないのでみんなで頭を合わせていろいろ考えて、
ミレの日記をネットにアップしようとアイデアを出します。
昼は一緒に選挙活動に出てくれるし、夜も遅くまで手伝ってくれてうたた寝してる皆をみると本当に
申し訳ないし、ありがたい気持ちのミレ。

で、海岸に行ってグクの公約を読み上げて演説の練習をしますが・・・いい加減な気持ちで出馬した
ことが申し訳ないのか涙がこみあげて「みなさん、すいません。すいません」と声をあげて泣いて
しまうミレ。そんなミレを少し離れたところから見守ってるグクでした。

ミレのオンマは市長選に出た娘のことを仲間にけなしてるんだけど、アジュンマたちは他の候補者に
比べたらミレが一番と褒めてくれて、嬉そうなオンマ。
友人たちが作ったミレの日記サイトにも続々と訪問者が増えてみんなは大張り切り。
そんなミレの足を引っ張るべくミン議員は記者たちを接待してミレが元カレとホテルでバッタリ会った
とか白紙の小切手をもらったとか情報を提供しちゃって。

ミレは3人組の局長連中と元上司にバッタリ街で会い、選挙活動をするんだけど・・・
身のほど知らずもいいとこだとけなされまくっちゃって。しかも元上司はあとで誰かに電話してて。

選挙活動から帰って店の前で休んでたミレをいきなりトマトが襲ってきて!
さっき元上司が電話をかけて男たちを雇ったらしく、大量のトマトを投げつけられてなす術ないミレ。
そこへグクが車で戻り、スインにミレを守らせて男たちをボコボコにします。
で、指示した黒幕を聞き出そうと殴るんだけどミレがことを大きくしたくないと止めます。

人から向けられたあからさまな悪意にミレがショックを受けて呆然としてて、グクが大丈夫か?と
聞いてるのに返事もできない様子。
「大丈夫かって聞いてるだろ?おしゃべりのくせに叫べないのか?叫ぶのは私にだけか?
 どうして人を呼ぶか逃げるかしないんだ?」
と心配のあまり思わず大声になるグクですが、ミレが声も出さず泣いてるのを見て辛そうな顔して。

で、ミレを無理矢理車に乗せて自分のホテルの部屋に連れて行ったグクは湯船につかってゆっくりする
ように言って部屋を出ます。
ミレはしばらくシャワーもしないで呆然としてて、そこにイ局長から電話が。
(イ局長はこのときにトマト事件のことを聞いたのかな?)
お風呂から出てきてバスローブ姿のミレを訪ねてきたのはイ局長。どうやらミレがイ局長に着替えを
頼んだらしく、お礼を言うミレを気遣うイ局長ですが、ミレは強がって平気だと冗談まじりで答えて。

イ局長はミレから欲しいものが一つあるそうで、それは何ですか?と話をしている二人のところへ
グクが戻ってきて・・・手にはどうやらミレの着替えを持ってるみたいなんだけど、ミレの手にも
紙袋があるのを見てなにやら皮肉った顔しちゃって。(誤解したかな?)

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