妻の誘惑 第105~108回 あらすじと感想(ネタバレあり)

ここでは、「妻の誘惑 第105~108回 あらすじと感想(ネタバレあり)」 に関する記事を紹介しています。
第105回
ハヌルが捨てられたことを知った施設の人は優しく中へと招き入れます。

ウンジェは兄がなんで急に結婚をなしにしたのかと根気よく問い詰め、やっと兄がニノを自分の子供
だからエリを警察にも突き出せなかったし、ハヌルを諦めたと聞き出します。
あまりのアホらしさにそれを間に受けたの?って聞くウンジェ(笑)
ガンジェはニノとは縁を感じると更にアホなことを言い出して、自分の子供ならなんとしてでも自分
が育てると言い出して・・・単純すぎる兄にさすがに呆れたよね?ウンジェ。
何でこんな簡単に騙される~ もっとよく考えてみろよ~

エリはウンジェが野放しだから何とかしろとソヒに指示して、ウンジェ両親を使ってあの家を取り
上げるようにと言います。なるほど妙案ね、早速するわと電話を切るソヒに、いい大学出てるのに
こっちが指示しないと動かないなんてとブツブツ文句言ってるエリさん。
そこへウンジェが来てニノがガンジェの子供だっていうなら、それをギョビンにいいつけるわよと
言われ、慌ててガンジェに電話してウンジェを止めろと指示して忙しいエリ。

ソヒはウンジェ母に会って娘さんが会社のお金に手をつけたわよと言ってショックを与えます。
警察に突き出されないように家を引き渡すかもだね、こりゃ。
ウンジェはソヒにエリとの関係を断って欲しいと頼むけど、ソヒはウンジェが憎くてしょうがない
から耳も貸さず。
ウンジェは家に帰ってオンマからソヒがきてお金の話をしたと聞いて負けるもんかと歯をくいしばり、
ソヒはオンマに10億の代償にあの家を返してもらってと言い出し、赤の他人だからというソヒの
言葉に敏感になったゴヌは、それじゃ僕も他人だな!とソヒをなじります。
だけどミン女史がソヒの肩を持ったのでうっそーんなゴヌ(笑)とりあえず10億の件はミン女史が
カタをつけることに。

ハヌルが帰ってこないので心配になった家族は探し回るし、義母は施設に置いてきたことを秘密に
して知らんぷり。ガンジェがうろついてたというので義父がウンジェの家に行ってる間に義母が施設
に電話してて、それをエリが聞いてしまい夫や家族には言わないようにと口止めをされます。
ま、ハヌルには気の毒だけどここは一つ姑の弱みでも握っておかないとね~とご機嫌なエリさん。
義父はガンジェから妻がハヌルを連れて帰ったときいて呆然。もう誰を信用していいのか、誰の話が
本当なのかわからなくなって途方にくれて・・・「ビョルニムや、どこにいるんだ?」とつぶやいて
泣いていて、心配したウンジェがその様子をみていてやっぱハヌルがビョルニムなんだと確信を。

ウンジェは翌日ハヌルのことが心配でギョビンの家族を訪ねるんだけど、スビンから心配してるフリ
なんかしないで!と拒絶されて・・・自分は絶対にスビンさんに害を加えたりなんかしてないとエリ
のボタンを握ってたことを思い出してと懇願するけど義母に追い出されたウンジェ。
だけどそのことがきっかけで、スビンはあの時の記憶がよみがえったかな?
賢いスビンはエリに電話してあの時自分を押した犯人の香水のにおいを思い出したから今から警察に
そのことを話すわと言い出して・・・焦ったエリは家に飛んで帰って香水を処分。
仕事中に家に戻ってきたエリの態度に、スビンは犯人がエリだと確信したかな?
ついでに目がおぼろげに見えるようになってきたみたいだけど、そのことを誰にも言わないスビン。

義父は人に頼んでハヌルを捜してもらおうとするけどお金がないから断られて・・・
施設に預けられているハヌルはガンジェや兄に会いたくて食欲もなく、寝込んでると連絡があっても
連れ戻すつもりはない義母。

ウンジェとゴヌと会ったミン女史は自分の周りを嗅ぎまわっているそうねとイヤミをいうんだけど、
ビョルニムが生きていた、それはハヌルさんなんですと言い出すウンジェにはあ?って驚いて・・
-------------
第106回
ウンジェから義父がハヌルのことをビョルニムと呼んでいたこと、ハヌルも幼い頃に熱病にかかった
ので知的傷害になったと聞いたミン女史は40年捜し続け、死んだと思っていた娘が生きていたと
知って、すぐにハヌルに会わせてというんだけど、二日前から行方がわからないと聞いてクラクラと
きちゃって・・・こりゃ憎いチョン・ハジョが自分に知られたくなくて娘を隠したんだと思い込んで、
清掃作業してるハジョのところへいって「私の娘をどこに隠したの!」と詰め寄っちゃって。
最初はとぼけてた義父もウンジェに促されてついに観念してハヌルがミン女史が生んだ娘だと認め、
自分が隠したわけでもなくホントに行方不明なんだと説明します。

で、自分の家族には娘だってことは内緒にしておいて欲しいと言われてカチンときたミン女史。
娘の生死よりも妻の心配するの!?って怒るんだけど、事実を知ったらみんなが傷つくというハジョ
に返事もしないミン女史。(こんなときにこのオッサンはほんとに何言ってるんだよ~)

エリはサロンで香水を捨てていてギョビンが何で新しいのまで捨てるんだといぶかります。
小姑みたいに文句言わないで!と偉そうにいうエリにギョビンは不機嫌になっちゃって(笑)
慌てて取り繕うエリさんだけど・・・スビンが急に香水の話を持ち出したことに不審を抱いてるよね。

ハジョから妻と一緒に出かけたあとで娘が行方不明になったと聞いたミン女史は興奮しちゃって。
自分とハジョの仲を知ったあの妻がハヌルに何かしたに違いないわ!と言い出すミン女史に、子供の
頃からハヌルを育ててきたんだからそれはありえないと女房を弁護するハジョ。
(だけどあんたが憎くて妻はハヌルを捨てちゃったわよ)
女房がこの件に関わってたら許さないからね!とめっちゃ怒るミン女史でした~

ガンジェもこの段階になってハヌルが戻ってきてないことで大騒ぎになってると認識して捜し始める
んだけど・・・好きなのにこんなに行動が遅いってどーよ?(笑)

ミン女史は心労でフラフラになってゴヌに支えられながら家に帰ったのに、その様子を見てもソヒは
ウンジェのことでワァワァいい出してめっちゃうるさいし(げぇ)
自分の周囲をウンジェが嗅ぎまわっていたのは誤解だったのよとオンマがいうと、ウンジェの肩を
持つのね!とヒス起こすソヒに、「今はやめて!」と大声張り上げてフラつくオンマ。
ソヒが混乱するからビョルニムのことは黙っておくことにしたミン女史でした。

スビンは目が見えるようになってエリの部屋でサロン・ベラの権利証を見つけます。お金もないのに
どうやって店を・・・と考えてやっぱりウンジェが言ってたように彼女が自分を突き飛ばして権利証
を奪ったのだと確信しますが、そこへエリが帰ってきたので目が見えないフリして書類のことを聞き、
ニノの幼稚園の資料だとごまかすエリに、香水はどうしたの?と聞くスビンにごまかすエリ。
(うまくごまかしたと思ってるけどスビンにはバレバレだよ~ん)

義母は40年暮らした情があるらしくて着替えやぬいぐるみやお菓子を施設に届けてとんぼ帰り。
会うと自分の気持ちも流されるから会わずに帰ってきたと、この件を知ってるエリには話をするけど、
エリはこのことでギョビンとの婚姻届をよろしくねと脅してくるし(笑)
稼ぐ嫁だけどクセ者ってことだけは確かだから信用していいか悩んでる義母が笑える。

ウンジェは兄にハヌルがミン女史の生き別れた娘だと打ち明けます。
このことが知れたらややこしいことになるからエリには絶対に内緒ね!と念を押されるガンジェ。
両親には説明しないで、兄だけに言ったウンジェだけど・・・大丈夫かなぁ?

ガンジェは両親にもニノが自分の子供だと打ち明けるけど・・・ウンジェは固い義父が親子鑑定した
結果で自分が離婚されたんだからというし、オンマはしっかしてよ、バカタレがと相手にせず(笑)
確かにオンマが言うとおり、ガンジェってエリのカモだよねぇ(ニヤリ)
自分の子供なら他人の家には置いておけないという兄に頭が痛いだろうねえ、ウンジェ。

ウンジェは会社でハヌルの行方を探してて、その会話を立ち聞きしたソヒがエリに密告!
オンマの娘ビョルニムをウンジェが捜し出してオンマに取り入ろうとしてるのといい、ミン女史と
会長の娘がハヌルだと知ったエリ。(よりによってソヒってばエリにチクるなよなぁ)

エリは起死回生のチャンスだわ!とさっそくミン女史に会いにいき、娘を捜してやると言い・・・
------------
第107回
居場所を知ってるというエリに、魂胆は何?って聞くミン女史にタダでは話せないと10億のお金を
要求して、施設にいることだけ話して、残りは口座にお金が入ったら話すと出ていきます。
ウンジェには内緒にするように念押しされたミン女史はすぐにお金を用意するつもりみたい。

エリは家に帰って姑から情報をゲットしようとしてるんだけど、ニノと遊んでたスビンが目が見える
みたいなのでちょっとおかしいと思ってて。だけど施設の情報を得るのが先だからと昼寝してる姑の
ケータイからハヌルがいる施設の情報をゲット!
それで喜んでるエリの背後に、その様子をジーッと見てるスビンが!
(ミン女史が10億払う前に暴いてやっておくんなはれ~)

ウンジェとゴヌがギョビン母が何か情報を持ってるけど聞き出せないって話をしてるときにソヒが
入ってきてキーキー言い出して。うるさいからゴヌにソヒと食事に行かせるウンジェ(笑)
ソヒはビョルニムが見つかればいいのにねと理解ありげな発言。だけどそれは自分とゴヌが結婚して
海外で暮らすからオンマが心配だったけど、姉が見つかれば後腐れなく海外へいけるって筋書きで。
呆れたゴヌは結婚は一人で決めるもんじゃないというけど、ソヒは自分の代用品としてウンジェを
愛してただけだから理解してあげると会話が成立せず。(誇大妄想もいいとこだよ~ 幸せな女)

ウンジェは義母のところに行って、居場所を知ってるのはわかってるんですと問い詰めているところ
へスビンが出てきて・・・とぼけて怒鳴りつけてごまかした義母。
だけどほんとにオンマが関与してるの?と心配したスビンはエリとオンマが最近ヒソヒソと何かを
話していると教えて・・・自分の目が見えているけど見えないフリをしてエリを監視していると
ウンジェに打ち明けます。
それでウンジェは誤解が解けたとわかって・・・スビンはウンジェに疑ったことを謝って、二人で
協力してエリのシッポをつかもうとタッグを組みます。

エリは入金されたのを確認してミン女史に居場所を教え、ゴヌを連れて施設へと急ぎますが、ハジョ
が自分も連れていってくれと頼むのに、無情にも置いていっちゃうミン女史。
エリは手に入れた10億をソヒに返して、その金をウンジェの口座に入れるように指示して、姑名義
の土地の権利証をバイク便で送るようにと指示。これでウンジェへの濡れ衣をかぶせる作業完了。

ウンジェ母は白黒ハッキリつけるためにベラサロンまで来てギョビンの前でガンジェがニノの父親?
って話をし始めて、慌ててギョビンを退室させるエリ(笑)
ニノは誰の子よ?と聞かれたエリは「ニノは私の子よ!」とわけわからん回答で、ふざけんなよ!と
ウンジェ母は口に含んだ水をブーッとエリにかける始末。

ウンジェも合流してハヌルのところへ行くんだけど、どうしてわかったの?と聞かれてミン女史は
エリのことを内緒にして業者が連絡してきたとウソを。
ハヌルは前にケガしたときにガンジェが病院に担ぎ込んでくれたことを思い出して、自分の指をわざ
と切って施設から病院に連れていってもらい、そこから逃げ出します。
一足遅く施設についたミン女史は病院に行ったというので慌てて駆けつけるけど、ハヌルは逃げて
しまったあとで・・・タクシーに乗ったハヌルは「チョンジ建設へ」とちゃんと行き先告げてて。

施設の人と会ったウンジェたちは家族が定期的に連絡してたことや、着替えやぬいぐるみを届けて
いたと聞いて・・・やっぱり義母が関与していたのねと知るウンジェ。
きっと会社に行ったに違いないとフラつくミン女史を連れて急いで会社へ戻る三人。

ハヌルは夜遅く会社についてタクシーの運転手に無賃乗車したと怒られておいていかれ、会社の中を
さまよってトイレで寝ちゃったのかな?
会社に着いてもハヌルが見当たらず途方にくれるウンジェたち。

ガンジェはニノに会いにいって退屈してるニノを連れて遊びに行き、帰ってきたギョビンはなんで
息子に構うんだと怒ります。だけどニノは自分と遊んでくれたガンジェが気にいった様子でパパに
きつく当たっちゃうし(笑)

義母は施設に電話して家族が引き取ったと聞いて慌てまくり。
だけど誰がハヌルを引き取ったのかわけがわからず混乱しちゃってるし。

スビンは目が見えないフリしてエリの部屋にいて、彼女がタンスに書類を隠すのをみてあとでそれを
見たスビンはオンマの土地の権利証だったから驚いてウンジェに連絡を!
そしてウンジェに土地の権証を渡して、これでエリを追い詰めてねと頼み・・・
---------
第108回
姑は施設からハヌルがいなくなったことを話すけどエリはとぼけます。
ミン会長とハヌルが会えなかったのなら10億返してくれといわれるかも・・・どうしようと悩む
顔をじーっと見る姑に慌てて取り繕うエリさん。

ハヌルは朝になって清掃のおばちゃんに発見され、近くにいたゴヌとガンジェがハヌルのところへ
駆けつけます。やっとオッパに会えた~と泣いて抱きつくハヌルをミン女史のところへ連れて行く
んだけど・・・感動してるミン女史に当然のことながらキョトンとしてるハヌルでした~
ガンジェはハヌルにママが見つかったならと身を引くことにしたみたい。
(なんだよお前は、なんなんだよ~)

エリはソヒがゴヌと結婚したいしたいしたい!というのをエサにして、自分のいうとおりに動くよう
にと巧く手玉にとるつもり。

ウンジェは自分の口座になぜか10億振り込まれてて不審に思うけど、ハヌルが見つかったと連絡が
入ったのでとりあえずミン女史の家にいきます。
ミン女史はハヌルから義姉さんが門の前に置いていったという話を聞いて元の家族のところには絶対
戻さないと怒っちゃって。
確かに妹だって言ってたのが娘で、しかも自分の娘だと知られたら何されるかわからないと怯える
気持ちもわからないではないよね~
ウンジェは義父のことも気遣っては?とアドバイスするけど・・・今は聞く耳をもってくれないね。

義父はウンジェ父からハヌルなら朝早くに見つかって家に帰ったと聞いて、ミン女史に電話して
今すぐハヌルを返せ!と怒鳴るんだけど、「守ってやれないならあきらめて」といわれてるし。
どうするハジョよ。

ガンジェはギョビンを呼び出してニノが誰の息子か知ってるか?と言い出して、呆れたギョビンは
オヤジがDNA鑑定して確認したよと答え、ニノはAB型だからO型のお前から生まれるはずがない
と断言してあげるのに・・・エリがお前と結婚したくて操作したんだと言い出す始末。
自分の目で確かめるまではこんなの信用しないと書類を放り出して・・・エリのいいカモだなと
ウンジェ母と同じこと言ってるギョビンに笑える~ だよね?エリに騙されすぎだっつーの。

ミン女史の家の前で騒ぐハジョに、あんたの女房がハヌルを捨てたのよとさっさと家に入るミン女史。
ガンジェはニノを親子鑑定するために連れ出しちゃって、姑からそれを聞いたエリは慌てて家に帰る
つもりだったのに、ギョビンに足止めくらっちゃった。
ガンジェになんでそんなウソついた?子供はお前のダシか?と怒るんだけど、ハヌルとダメになった
から自分に執着してるのよとうまい言い訳を。で、ガンジェがニノを連れ出したから早く捜して!と
急かすエリさんと、ガンジェに呆れてるギョビン。

ミン女史はハヌルのそばにずっといるんだけど、やっぱりハヌルはスビンや兄(ハジョ)を恋しがり、
家に帰ると言い出しちゃって・・・今は納得できないかもだけど、自分がハヌルのママなのと告白。
じゃあ義姉と一緒で自分を捨てて出て行っちゃったの?と聞かれて、ずっと捜してたのよ、ごめんね
と泣いて謝るミン女史に、じゃあ私にもママが出来たんだね、子守唄も唄ってくれて、ソーセージも
焼いてくれて、いつでも抱きしめてくれる?とハヌルに聞かれて、オンマがハヌルを世界一幸せに
してあげるって言うんだけど・・・私がとんまだから会っても知らんぷりしたの?もっと早く来て
欲しかったと素直に恨みを述べるハヌルに、ホントにごめんねとハヌルを抱きしめて謝るしかない
ミン女史。(このシーンはけっこう感動的でウルルときましたよ)
そんな二人をそっと見守るウンジェでした~

病院でやっぱりニノはAB型で自分はO型だと知ったガンジェはエリに騙された~って怒っちゃって。
(コケにされたと怒るけど、お前はそんな簡単に騙されるなよな~とツッコみたい)
迎えにきたエリとギョビンに怒るガンジェだけど、ちょっとはそんな願望があったから息子だって
信じたんでしょ?と言われ、騙したことを絶対に後悔させてやる!と言い捨てて去ったガンジェ。

家に帰った義父は妻に、何でハヌルを捨てた!と怒り、バレて観念した義母は自分が血迷ってたと
後悔してるんだと謝ります。その騒ぎにスビンも出てきてオンマが叔母さんを捨てたなんてウソよね
と聞くんだけど・・・答えないオンマ。
ハヌルには永久に会えなくなったからお前の思い通りでスッキリしただろう!といわれて、まさか
死んだの?と怯える妻に、お前が怖くて家に帰れないんだ!何て無慈悲でむごいことを!となじられ、
家を追い出されちゃった。
で、帰ってきたギョビンにも母が叔母を捨てたと知られてバツが悪い母だけど、エリがバラしたの?
と怒る姑に、自分は何も知らないとバックレるエリ。
エリは知ってたはずなのになんで叔母の場所を家族に言わなかったのかと推理するスビン。
(それはね~ 金ヅルだったからよ~)

ガンジェは騙されたことが相当ショックで、エリの破滅を見届けないことには誰も愛せないと
言い出して両親を呆れさせる始末。自分の人生に申し訳ないって思うなら、もうちょっと考えなよ。

ハヌルはウンジェとオンマと一緒にショッピングに出かけてめっちゃご機嫌ってか天国にいる気分。
かわいい服着て、かわいい布団選んで、大好きなオンマとウンジェと一緒だもんね~
夜には家族でのお食事会があって、そこでソヒはハヌルを紹介されるんだけどトンマなので自分の
家族にはそぐわないと言い出したソヒをたしなめるウンジェ。
で、機嫌を損ねて出ていったソヒに説教するウンジェだけど、兄と別れろと言い出すソヒとモメて
階段からわざと落ちて、自分がウンジェに突き飛ばされたとオンマに言いつけちゃって!
(ウンジェ、ピーンチ!!)


スポンサーサイト