幻の王女チャミョンゴ 35~36話 あらすじと視聴感想<ネタバレあり>

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第35回
チャミョンは祈祷をして楽浪の地を侵した高句麗の兵は誰一人生きて帰れないと天の意を告げます。
ほんとは巫女として祈祷してるときには他のものは静かに待ってるはずなのにラヒってば集中力を削ぐ
ような登場のしかたをして父に注意されてるし(笑)

ホドンを訪ねて高句麗にきたチョルサンは情報をもってきたのかな?そこで初めてホドンはテ・チュに
楽浪に帰化したのは楽浪を討つためだと秘密を明かします。
(チョルサンは高句麗でホドンが鍛え上げたあの不良兵のリーダかな?)
ワン・ホルの部下プ・トゥンは必死に会話を盗み聞きしようとしてるけどムリみたい。

自鳴鼓が完成して出来栄えに大満足のチェ・リ。この自鳴鼓に加えて秘密部隊を各関門に配置し、地面
に罠を仕掛ける作戦で、この会議はチェ・リとチャミョン、ワン・ホルとホルの臣下だけというかなり
トップの一部の人しか知らない仕掛けなんだよね。
だけど自鳴鼓を鳴らす仕組みはチャミョンだけしか知らないみたいで、ホルもそれに関しては情報が
ないみたい。ま、知らなくても絶対にチャミョンが鳴らしてくれると全幅の信頼を寄せてますが。

ホドンが高句麗の兵と会ってると聞いたホルはいきなり部屋に入ります。
そこではホドンが冬になって川が凍ったら父ムヒュルが攻めてくるから自分たちは城門をあけて父を
迎え入れると二人に話し、その命を受けてるところでした。
ヒマだろうから陛下と国境まで行きませんか?高句麗が攻めてくるみたいだけど巫女様は誰一人生きて
帰れないといってますから見物にでも?と誘うホルに、留守の間は宮を守りますと自鳴鼓の実力をこの
目で確かめようと答えるホドン。

ムヒュル自らが国境近くまで兵を率いて自鳴鼓の真偽のほどを確かめにやってきて、チェ・リもまた
国境近くで待機してて。
モ・ハソはラヒに婚礼の衣装について話をしにくるんだけど、チャミョンのことで母を拒むラヒは元后
と呼んで、オンマとは呼んでくれず。
それでもモ・ハソは子が母を憎んでも、母は子を憎まないと以前と態度を変えることなく接してて。

そして・・・チャミョンが見守るなか、自鳴鼓はものすごい轟音で鳴り響きます。
それは宮にいたホドンにもラヒにも聞こえて、慌てて外へ出る二人。戦場にいるチェ・リにも兵士たち
にもとれは轟き、高句麗の兵が自鳴鼓が鳴ってると口走ったことにイラッとしたムヒュルは素早く殺す
ほどだし(笑)
天に守られているから必ず勝利するということで楽浪の士気は上がり、逆に高句麗の兵たちは士気が
下がった感じだよね。結局楽浪の地を踏むことはなく退却したのかな?

自鳴鼓を成功させたチャミョンはチャスンやイルプムにお礼を言って、またもや影絵で高句麗の兵が
逃げたことを上演するようにとチャスンに指示を。
全滅はしてないんだけど、そうしたかのように大嘘をついても誰もが信じるような自鳴鼓の活躍に、
ホドンは平気な表情を保ちつつもかなり動遥してて・・・高句麗ではムヒュルが直接それを見たいと
言い出してました。どうやって楽浪に入るつもり?

ホドンは自鳴鼓を見たくてしょうがないからチャミョンに面会させてくれとイルプムに頼み、それが
ラヒにも伝わっちゃって・・・チャミョンに会ったホドンは彼女が笛をしてないことに気づいて、
母の遺品を捨てたのか?と先にそのことを聞いてるし(笑)
で、自鳴鼓を見せてくれとチャミョンに頼むけど、見る資格はないと答えるチャミョン。
自分を捨てて自鳴鼓をとったのならさぞ立派な太鼓だろうから見せてくれと食い下がるホドンに断る
チャミョンですが、高句麗にいたときに気通で見たのは自鳴鼓だったのか?となおも聞いてくるホドン。
で、気通で見えたのは高句麗軍を率いている王子と楽浪国を守る自分が剣を向け合っていたのが見えた
と率直に述べます。

高句麗は楽浪に勝てないというチャミョンに、自分はもう楽浪の人間だというホドンを相手にせずに
祈祷を始めるチャミョン。(ラヒはずっと二人の会話を聞いてます)
そんな啓示の為に自分を捨てたのかとチャミョンの背中に向かってなじるホドンに、お帰りくださいと
にべもないチャミョン。
そんな彼女に、自鳴鼓がみたいのか自鳴鼓の主人であるそなたに会いたいのか今この瞬間でも自分の心
がわからないとつぶやいて、冷静なチャミョンにイヤミをいう始末だし。
だけどチャミョンはホドンが目の前にいないときだけやっとの思いで心を静められることを心の中で
つぶやいてました。(恋慕の情を必死でおさえてるらしいですが・・・表情には出てないよね)

ホドンは出ていくときにラヒが聞いてたことを知って必死の弁解(笑)
自分は捨てられたんだ、男は自分を捨てた女を許せないんだ、その心が少し残ってるだけだから理解
して自分を信用して欲しいと懇願し、彼を信じたいラヒはプックをあなたの心から消してとお願いを。
そんなラヒをそっと抱きしめるホドン。
だけど殺したいほど憎めないと死ぬほど人を愛せないっていうジャシルの言葉を思い出してやっぱり
不安になるラヒ。(そこまで自分が愛されてる自信がまったくないんだよね、きっと)

ホドンが気になってるのはやっぱプックのことで(笑)
テ・チュにやっぱりプックの親のことを調べて欲しいといってました。
素性を知らないと、彼女がなぜ自分より楽浪を選んだのか理由がどうしても判明しないからだよね。
それがわからないとどうしてもあきらめきれなくてもどかしい様子。

ラヒは夜中にチャミョンのところにきてホドンのことで反省しろと促します。
こんなふうに対立したくないチャミョンは楽浪のために協力しようというけど、自分はあんな自鳴鼓の
詐欺劇なんか信じないわと取り付く島なし。

ムヒュルは自分が病気だから息子に一目会いたいって書簡を送って、断ったら全面戦争だーって失礼な
内容の文章だったからジャシルやモ・ヤンヘは怒るんだけど・・・ホルもチェ・リも兵力は楽浪の方が
足りないと分析してて、いくら自鳴鼓が楽浪を守ってくれてても博打みたいな戦争はできないといい、
モ・ハソもホドンとムヒュルが和解すれば和平への道も開けるからと二人の婚礼にムヒュルが参列する
ことを薦めます。

あの夜のことは何も聞かなかったことにするというラヒに賢明な女性だと褒めるホドンだけど、見たい
ものだけ見ようとする愚かな女よと自嘲するラヒ。
(恋してる自分の判断力が鈍ってることを自覚しててもそれを止める術はないラヒなのね)
そんな話をしてる二人の視界に、ホルとチャミョンが楽しそうに話してる光景が目に入っちゃって。
二人は戦略の話をしてるんだけど、どうしても気になって目が離せないホドンとそんな彼を寂しそうに
見つめるラヒ。(ホドンってば、ラヒを好きなフリをしないとダメじゃない~)

チェ・リはホドンを連れてムヒュルを迎えにいくけど、ムヒュルは婚礼じゃなくて自鳴鼓が見たいと
率直に言い出して、そんな簡単にみれるもんじゃないと断るチェ・リ。
ムリにでも見るというムヒュルに、兵力では勝てないと思ってるチェ・リはチャミョンにもそのことを
話して彼に自鳴鼓を見せるつもりだといいます。
現状では高句麗に対抗する兵力を持たないことを充分にわかってるチャミョンもチェ・リも自鳴鼓が
鳴らなければ楽浪が終わってしまうことをわかってて・・・。
チェ・リは楽浪と自分の運命をお前に預けるとチャミョンの手をとってお願いを。

ムヒュルは北の境界線をウ・ナルに越えさせて自鳴鼓がほんとうに鳴るのか自分の目で確かめるつもり。
そこへラヒとホドンも一緒にみたいと言い出して・・・3人を連れて入るチェ・リ。
確かにとてつもなく大きな太鼓だけどこれがホントに自ら鳴るのか信用してない三人の前でチェ・リが
兵士がたとえ全滅しても見物料だと思ってくださいとムヒュルに忠告を。

冷たい湖で禊をしたチャミョンは楽浪の勝利を祈祷。
自鳴鼓はウ・ナルの進軍とともにはばたいた鷹が神殿に戻ってくる仕掛けが見事に成功して三人の目の
前でほんとうにひとりでに鳴り出したから度肝を抜く一同。
そしてチャミョンの指示で秘密部隊をウ・ナルが率いる集団に送り込み、奇襲作戦と白い霧をまとった
正体不明の秘密部隊にウ・ナル以外の兵は全滅。(秘密部隊の隊長は・・・ト・スギだよね?)

こりゃどうやって自鳴鼓を鳴らさずに高句麗の兵を呼び寄せるか考えこむホドン。
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第36回
ムヒュルは鷹の連絡網でウ・ナル以外の兵が全滅したと知ってめーっちゃ不機嫌。
婚礼にはでないし、王族のお食事会にも出ないという無礼な態度に怒るモ・ヤンヘだけど、自鳴鼓に
お祝いしようと言ってるのに、ラヒは巫女様にお祝いしようと言い出します。
巫女は本来人を助ける存在なのに、楽浪のために血で手を汚してくれてありがとうなんてイヤミを。
そんな雰囲気だけど王とワン・ホルはチャミョンの活躍を評価してくれて・・・余計にひがむのでは?

ホドンがムヒュルに呼び出されて面会すると聞いてにわかに気色ばむ家臣たちですが、私的な会話を
聞くことは失礼だとチェ・リはたしなめて・・・まだ彼を疑っているなら自分も同席すると席をたって
出て行くラヒ。

ムヒュルは楽浪はいいところだから別に高句麗に帰ってくることないぞとイヤミをいうんだけど、
ホドンは息子としてもう一度自分を可愛がって信頼してほしいし、父には肥沃なこの土地を捧げて、
後継ぎとして認めてもらいたいと自分の気持ちがちっとも変わってないと訴えます。
で、お前の手で楽浪を滅ぼして私に渡して欲しいという父の言葉に、そうしますと答えたホドンを抱き
しめるムヒュル。
人払いして二人きりで話してるホドンとムヒュルだけどラヒがウル・ドゥジの制止をふりきってさっさ
と部屋の前まできてて・・・二人の話が聞こえてきます。

自鳴鼓はジャマな存在だから作った奴らを探し出せ、一体どんなカラクリで太鼓を鳴かせているのかと
いう話の内容を聞いてしまうラヒですが・・・ホドンが気づいて、ムヒュルが太女が盗み聞きとは無礼
だと非難すると、お義父様にご挨拶に来ただけでお話は聞いておりませんとシラをきります。
結局ムヒュルはそのまま帰っていき、ラヒはジャシルから何の話をしてたの?と聞かれても大した話
じゃなかったわとホドンをかばいます。

チャミョンがキライだしホドンの味方にもなりたいラヒは、ホドンに太鼓を切って中身を知りたいと
自ら口にします。だけどそうしないのは天が作ったのであれ、人が作ったのであれ実際に楽浪を守って
くれてるから切ったりしないのよと。
高句麗の王が自鳴鼓の秘密を知ろうとするのは当然で、私はあなたの答えが知りたいのというラヒに、
心配しなくても自分は何も答えなかったろう、私はもう楽浪の王子だからと答えたホドンに、その答え
を信じたいというラヒ。(何となく悪い予感はしてるけど目を閉じて見ないフリしてる感じ)

生き残ったウ・ナルから話を聞くけど秘密集団の話に関してちーっとも要領を得ないのでイライラする
ムヒュル。(白い服着てて、男か女かわからなくて、お化けか人かすらわからないと説明したウ・ナル)
チャミョンはわざとウ・ナルだけ残して、彼がムヒュルにそのことを伝えて自鳴鼓を一層謎めいた存在
にしたかった計画が功を奏します。

ムヒュルは自鳴鼓を壊したくてメソルスの父ソン・オクに兵を出してくれと頼むけど、ヘエウを太子に
するのと引き換えじゃなきゃ出さないと言われて考え込むムヒュル。

楽浪では婚礼の準備が整い、ホルとモ・ヤンヘも出席の用意を。晴れ着を来たモ・ヤンヘに花嫁みたい
ですねと軽口を叩くホルなんだけど、「二回も結婚したのにまた嫁に行けと?」と返すモ・ヤンヘ。
二人はいろいろ乗り越えて、以前のような仲良しな姉弟の関係に戻ったみたいで安心。
やっぱ婚礼は春にすべきだよね~種まきも終わったしいい季節だわ・・・太女は待ちくたびれたみたい
だけどというモ・ヤンヘ。
高句麗の王との関係が回復するまで待つべきだとチャミョンが言ったので婚礼が延びてたらしいね。
ホルはモ・ヤンヘが自鳴鼓をほんとに神物だと信じてて、「楽浪は怖いものなしだ」というんだけど、
妻でさえ信じてるならと、仕掛けが浸透して神物になりつつある自鳴鼓に安心するホル。

ホドンは婚礼の当日で、テ・チュが衣装を着せようというのに浮かない顔。プックの親の素性はまだ
わからないのかというありさまで・・・この期に及んでも考えてるのはプックのこと(笑)
誰かが素性を明かさないようにジャマしてるみたいですと手がかりがないとグチるテ・チュ。

婚礼衣装に着替えたラヒだけどジャシルが元后はどこにいったのかしら?っていう言葉に、きっと巫女
を慰めに行ったんだわという娘の言葉にギョッとします。
で、ジャシルもやっとラヒがチャミョン=プックだという事実を知ってとわかりました。
婚礼衣装に着替えたホドンが行ったのは・・・チャミョンがいる館のほうで(笑)
だけど遠くから見つめるばかりで、中には入らず。(元后が入っていくのがみえたしね)

娘を慰めるモ・ハソに、これからの人生で今日だけは巫女としてではなくチャミョンとして泣きますと
愛した男が自分以外の女性と結婚するという辛さをオンマにだけは打ち明けるのでした。
そのころホドンはプックとのことを回想してて・・・自分でも未練がましいと自嘲してその場を去って
いきました。

婚礼の儀式が始まり、巫女としての務めでチャミョンが二人の式を司ります。(皮肉な関係だよね)
お祝いを述べるモ・ハソにあんまり表情を出さず、ジャシルに笑顔を見せるラヒをみて、自分とラヒの
関係がギクシャクしたものになってることを痛感するモ・ハソ。

隣にラヒがいるのにホドンが思い出すのはプックとの婚礼のことで・・・チャミョンもまた同じように
あのときのことを思い出してて・・・

ホドンが楽浪の婿になったと高句麗にも知らせが入ります。メソルスはこの段階になってもムヒュルが
ヘエウを太子にしないことに疑問を抱いてて。ホドンを諦めていないのでは?という娘に笑って相手に
しないソン・オク。(娘より察しが悪いってどーよ)

ムヒュルはホドン宛てに『自鳴鼓を壊せ』と鷹の文を飛ばせるように手はずを整えます。
ここでやっとウル・ドゥジもホドンがなぜ楽浪に亡命して婚姻までした真相を知って驚愕!
だけど鷹を飛ばしたりして、もし他のものにそれが渡ったら?と気が気じゃないウル・ドゥジ。

婚礼の日だってのにモ・ハソとジャシルはお互いの娘の幸せのことで牽制を。
チャミョンはもう巫女になったのだからいつかは妹の存在を認めてくれるわというモ・ハソですが、
それにはけっこう時間がかかりそうだよ(笑)

初夜の夜だってのにプックを好きになった理由を聞くラヒ。今日で夫婦になるから今打ち明けて忘れま
しょうってことで・・・強さに惹かれたと答えるホドン。
人生の最後までいる人を見極めて欲しい、それは私よというラヒに、私がお前を幸せにできると信じて
いるか?とホドンが聞くと、もう抱えきれないほどの幸せをもらってるわと答えるラヒ。
で、ラヒにキスして・・・

ホルは一人で沈んでいるだろうチャミョンを慰めに行きます。王子も今ごろ淋しがっているはずですね
と余計なこというホルに、お酒を飲みすぎたようですねというチャミョン。
ホルは自分にとってあなたはプックでもなく、チャミョン姫でもなく、巫女でもなくキルサンなのです
と言い出してチャミョンの手を取ります。(ホルと会ったときにプックが使った偽名だったかな?)

ホルは自鳴鼓が完成したから楽浪は高句麗に負けませんと言い、巫女の座をおりて自分の元へ来て下さい
とそばにあった花を一輪持ってきて片膝をついてチャミョンに再プロポーズ!
「私と婚姻してください、どうかホドンを忘れ、私のそばで幸せになってください」
チャミョンはその言葉に・・・花を受け取るんだけど、誰かを恋しく思う気持ちは痛いほどわかるし、
あなたをそんなふうに苦しめていることを申し訳ないと思うといいつつ、自分も気持ちを抑えていると
胸の内を吐露しちゃって(汗)
王子のもとへ行きたいプックの気持ちをチャミョンが、巫女が引き止めていると言い、大将軍の気持ち
を受け止められない私を許してと言い残して去っていき・・・二度もフラれたホルはそんな自分に少し
笑いながらも涙を浮かべてて。
しかし告白したのに、他の男への思いを告白し返されるってどーよ(笑)
誰にもいえない気持ちはわかるけど、何も同じ立場のホルにストレートに言わなくても・・・

イルプムは宮の上空で旋回する鷹がすごーく気になっちゃって。
(ホドンが笛で呼ばないから、ずっと待機してる気の毒な鷹さん)
そのことをチャミョンに報告して、イルプムと池に来たチャミョンは池の中に捨てた笛を拾ってもらい、
笛を吹きます。(やっと任務が完了した鷹さん)

ホドンはラヒと寝てるのに笛の音が鳴ったからチャミョンが自分を呼んでると思ったのかな?
ラヒを置いて部屋を出るけど・・・ラヒは起きてたみたいで、出ていくホドンに苦々しい気分?
チャミョンのもとへ行ったホドンは、もう一度プックが自分を呼んでくれる日を待ってたと嬉々として
声をかけるんだけど、浮かない顔のチャミョンは・・・
しかしいくら笛が鳴ったとしても初夜に花嫁ほったらかしていくなんて、どんだけラヒをないがしろに
してるんだか(笑)そこだけはほんとに取りつくろうのが下手なホドンだよね~


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